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2020年5月2日

2020年5月 2日 (土)

あ~あ、 誰だよ?? こんな事書いちゃって。

貴殿のお使いの検索エンジンが駄目のようで、他記事で此処に辿りつきます。この記事は一貫して政治内容です。

おそらく 此れ をお探しだと思います。その関連はここ

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誰だよ?? こんな事書いちゃって。。

う~ん、ここにもあったぞ。

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漢字も読めない子供頭脳でもなんとかなりそうですね。

「なんと遊んでいても、、、」は正しくありませんね。 

「新聞社主や経済界重鎮と豪遊しても経費で落ちます。」と追記してもらいたいですね。

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JH4ABZ式表示器の電源基板キット。ノイズ減衰量は25dB。乾電池レス化に、、。

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お問い合わせ多数だったJH4ABZ式表示器の電源基板を領布します。 キットにて。

「ダイナミック点灯」はその周期に呼応するノイズが発生します。 ノイズ強のものは電波でもノイズを撒き散らします。 ノイズ弱のものは電源ラインへ漏れ出ます。

本基板はJH4ABZ式の周期に対応しています。 中華製LED表示器には周期が合いません。ノイズ減衰量はおよそ25dB~30dBです。

電波ノイズを飛ばす表示器には、全く適応しません。(シールドBOXに収納すること推奨します)

Spp01

Spp02

オイラはこの基板でLC7265表示器を作動させています。 in-take ampの電源基板でもあります。

ヒーター 6.3Vから供給してください。

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この基板を開発した記事を再掲載する。(初稿  2017年3月13日 )

トラップの減衰具合をバラックにて机上確認。

★まず挿入に拠るロスは3dB程度。

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周期ノイズと同じ100Hzを入れてみる。 減衰量は30dBほど。

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◇現状を確認する。 pic式ラジオカウンターからの「電源ラインへの周期ノイズ漏れ」(電池端)の波形。

矩形だね。およそ70mVほど漏れる。「FMチューナーは100mV OUT」で設計されているので、この70mVってのはわりと大きい数字だ。

このまま、ラジオに内蔵し、ヒーター6.3Vで供給してしまうと音で聴こえてくる。実際聞こえてくる。だから乾電池使用が推奨されている。

その音を取り去るための「基板」になる。

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◇TRAP効果の確認。

乾電池⇔ラジオカウンター の間にいれて、「乾電池⇒トラップ⇒ラジオカウンター」の順に電気が流れるようにする。電気供給元(乾電池端)で, 漏れてくる波形を見る。

この矩形のトラップ通過した波形だ。

25dBほど減衰している。

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◇次は、実際にラジオで確認。

基板を実装してみた。 ヒーター6.3Vを整流した直後の波形。

電気の質として、60Hz±0.4Hzが要求されている。59.91と優秀な値だ。中電さん凄い。

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◇次に、ラジオカウンターを取り付けて、トラップ終端で確認。

電気は、ヒーター6.3V⇒整流ダイオード⇒トラップ⇒ラジオカウンター の順。

ラジオカウンターからの漏れが見れるような無いような。

ここで見たような矩形が見えないのでOKだろう。 ここは60Hz地域なので、周期ノイズ(およそ100Hz)のとはタイミングが異なる。周期ノイズを止められないならば、オシロで2つの周期が見えるはず。

見えないね。

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これでヒーター6.3Vからエネルギー供給してもOKなトラップの確認もできた。

実際の音は改善されている。周期ノイズは聴こえない。オシロで確認した通りに効果がある。

乾電池消耗を気にすることなくラジオカウンターを真空管ラジオに載せれるようになった。

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波形確認しても周期ノイズが見えなくなる優れものです。 

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メリーランド州フォートデトリック。2019年7月にウイルス漏れちゃって緊急閉鎖。メンゴ、メンゴ。(再掲)

2020年3月14日の再掲

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コロナの全貌が見えてきたね。

・「メリーランド州フォートデトリック」で検索すると、時間軸の辻褄が合う。2019年8月の記事だ。

・英語新聞での当時報道

・そう考えると初期の頃に「ただの風邪」とか「インフルと変わらない」とかアヘ政権の太鼓持ちや御用学者達が言ってたのも頷けますね

 御用学者が口にしていたことを信じて落命した方の身内さんは、民事裁判を興して良いですね。

報道済みなもんだから 中国が噛みつくわけね。

スペイン風邪は米国が発症地。⇒ スペインに軍人が持ち込む。

コロナ肺炎も米国が発症地。 ⇒ 武漢に軍人が持ち込む。これが10月(電子タバコ???による肺炎症が米国では多発中。中国ではそんな肺炎症なし)

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政治屋、とりわけ首班(主犯と表記すべきですね)の李 晋三(和名 安倍 晋三)は、祖国のことは考えます。しかし居住地のことは知らん顔政策です。 自民党と呼ばれる政党は、マスク利権しか考えていません。創価学会は300億円の中抜き事案ばれつつあります。 学会は公共事業費を中抜きして太っています。

「ユースビオの樋山茂社長」とは検索しないようにお願いします。

アビガンでは富士フィルム側が天下り公務員を受け取らないので、「厚生労働省 医務技監 鈴木 康裕」ってのが天下り先の中外製薬とつるんで、レムデシビルのゴリ押しを霞が関で展開中。

、、、と厚生労働省では、如何に利権と絡むかが政策のテーマです。政府は国民を護るつもりはない。これはコロナ船対応時から公知です。

頑張れ、富士フィルム。オイラは天下りと戦う民間会社を応援します。

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