多種類リンク

« 2020年4月25日 | メイン | 2020年4月27日 »

2020年4月26日

2020年4月26日 (日)

「作業エリアのクリーン度と整合するゴミがマスクに付着する」のが製造業です。

アベノマスクには発注仕様書がないね。このニュースを診るとそれが判る。

オイラ

製造元は公開されているだけで3社あるので縫製は同一でありません。ミシンから異なります。入札レスでしたので「縫製仕様は無い。素材仕様もない」と理解する内容です。契約状況については公開請求すれば開示される可能性が僅かですがありますね。「通称アベノマスクの調達に於ける設計図書の公開を求むる」との旨になりますね。

・また情報公開の請求をすれば「素材、製造方法、梱包、発送および作業エリアのクリーン度等」マスク仕様が判ります。請求後に届く「マスクの設計図書」と新聞社公開の写真とを見比べて、真偽が初めて判るようになりますね。 まずはマスク仕様が判らないと先には進めませんね。

****************************************************************

4月22日に書き込んである。

マスクには、作業エリアのクリーン度と整合するゴミが付着していますね。届かなくてホっとしたオイラです。

3.5~50MHzのモノバンド AMトランシーバー自作基板の作動確認。RX-89。SL1641:qrp

*********************************

2019年12月記事の再掲

・dbmの祖 ギルバート氏(英国人)がギルバート・セルを発表したのが1968年 於米国。 その後1970年から祖国 イングランドに戻りplessey社で実力発揮した.

・plessey SL640(641)は当時 CAN パッケージでリリースされた。 その後時流にあわせてdip品がSL1640(SL1641)でリリースされた。 米国MC1496は日本でも有名であるが、欧州ではSL640シリーズが有名である。

・左様な経緯を持つSL1641で中波ワイヤレスマイクキット(RK-62 キット)を領布中だ。50MHzのAM用にRK-83を領布中。

・SL1640のコピー品が日本ではNJM2594 型番で流通している。(SL640のIC chipを90度回してボンデイング。)

ここまで再掲。

***********************************************

50MHzでam生成するデバイスとして、確認順にNE612,S042P,SL1641の3品ある。NE612使用のAMトランシーバー基板はRK-77

今日は SL1641を使ったトランシーバー基板の作動確認。

・tx dbmはSL1641. これはRK-83と似た回路

・rx側はRK-77と同じ回路で同じ配置。

019

************************************************

compスタートが0.3mVと少し小さい信号からTA2011が作動するようにしてみた。

021

*****************************************

負荷ボビンには3PFをパラつけしてみた。

動作を軽くしたので消費電流は30mA弱だ。

020

ボビン形RFCより従来通りにアキシャル形RFCの方が結果がよさそうだが、、。

低周波信号を入れてRJX-601で聴いてみた。


YouTube: モノバンド AMトランシーバー自作基板 : RX-89のtx確認

至って普通のAM変調の音。

**************************************************

受信部

025

026

SSG端で0dBuV (1uv)時に、丁度(s+n)/n = 10dBになった。 RJX-601並の感度であることを確認した。

**************************************************

実績ある回路の組み合わせなので、トラブルはなく終了。負荷RFCは従来のがよさそうだ。

電波として飛ぶのをRJX-601で確認。安定度も良い。 受けの感度はRJX-601並。

基板ナンバー RK-89になる。 自作派むけのトランシーバー基板。

通算350作例。

dbmの祖 ギルバート氏の意思を受け継ぐSL1641で遊んでみると面白い。

************************************************************

豆知識をひとつ

・ガラスGT管とメタル管ではSNが大きく違う。概ねメタル管が5~6dB SNが良い。外来雑音が管内に飛び込むのをメタルジャケットで防いでいる。実測数値差はsiteに公開済みだが、どの記事だったか記憶が薄い。

・ICでも真空管と同様にメタルパッケージ品が低ノイズだ。IC初期はその辺りを重視していたがコスト面で樹脂モールドに移行している。TO-99などは軽い深絞りなのでプレス時に油を使う上に洗浄工程が必須になるので樹脂に変わっていった。ここぞと云う時には、CANパッケージ品を使ってください。低ノイズです。

************************************************************

もうひとつ。

LA1600やTA7613ではそこそこ強い信号が入力されると局発周波数が動いていく。SSGで注入した程度でもそれは良く判る。 これはOSC回路(内部回路)に起因する。

TDA1072はオイラが好んで使うラジオICだが強入力に対して上記2つよりも安定している。加えてAGCレンジが国産ICより広い。 

トンキンからのコロナ民が拡散活動で田舎に移動。

・長野県南部じゃ、トンキンから「自称避難してきたコロナ民」が、家族・親戚にコロナを移植して大騒ぎになっています

。自称避難民は、親戚から20年程度は云われ続けるぞ。その覚悟があれば、帰省して身内に移すがよい。

************************************************************

エプソンで5人だか6人だか発生中です。 pcrを受けれないヒトもおそらく居るだろうから、エプソンさんどうするの? 社内で拡大再生産でもするの??

***********************************************************

田舎じゃ、「間違っても長野市に行くな、トンキンはもっと駄目」で暮らしています。

マスクのオンライン販売site :昭和37年施行 家庭用品品質表示法 

どこの誰が造って、流通責任はどうなっているのかは、家庭用品品質表示法に基づき表示される。

家庭用品品質表示法施行規則も一読のこと。

アベノマスクは、この法令には適合していない。

********************************************************************

日本の世論調査においても、どんな質問にも「納得した」って答える層が28%前後いる。

これは、「己の考えが無い」のが3割程度も居るということだ。コロナでヒトとヒトとの接近は避けるように云われているが、「絶対に罹らない」との思い込みでパチンコ、コンサート、キャバクラ、整体屋に行く人種が存在する。中国では経口感染して大ごとになった。

量子力学が進んで思念がエネルギーとして認識されるのはまだまだ先だ。

コロナに罹りにいくのは当人の勝手だが、周囲に撒散らすのは駄目だ。 オツムの弱い層がその行動主のようだ。 

オツムの弱い層が多いほど政治はやりやすくなる。アジテーションさえ巧ければ、中身はなくとも務まる。

********************************************************************

マスクをお探しの方へ。

・子供、小さい顔の方向けのマスク販売(オンライン)は、ここ。黒雲社長のWEB SITEです。田舎のローカル新聞等で「マスク在庫あり」と取り上げられています。

・17日到着のロット品がオイラが世話になっている会社に届いてます。

・長野県大町市の会社なので大町市内では2ケ処で店頭販売しています。

・次ロットはweb情報の通りです。shippingは名古屋着です。

消毒用アルコールをお探しの方へ(北安曇郡、大町市 地域向け)

ここにあります。

真空管ラジオの外部入力用専用基板(L,R). RK-40

2017年6月の再掲。

万が一に初見であれば、チェックが甘い。

**********************************************

in-take amp (2TR)。RK-40基板。

 既存の5球スーパーに後つけできるよう小型にした。メーカー製ラジオにもこのサイズなら空間があるだろう。

L,R入力を基板の加算回路で受ける2石基板。2017年6月には公開済み。NFB量はお好みでお願いします。

「スマホから鳴らして音が小さくて困る方向け」

P1010002

 小型電子機器(iphone等)はOCL回路が多い。OCLだとdcが流入してくるので、それを考慮してある。下の電源基板RK-88で供給してもよい。

in-take amp for aux of tube radios。then connect ipod to tube radios.

****************************************************************

elecrowから今日届いた。 3種類ともまとまって到着した。

P1010006

 ****************************************************************

①LC7265表示器のIC基板。RK-03にて領布中。

P1010005

 FM帯はoff setを ±10.7に設定できる。MW帯は -455で固定。

 

********************************

②ヒーター(AC 6.3V)から「自作トランジスタ基板」へ電源供給するsupply 基板。倍電圧にしたので10mA程度の負荷なら12V程度は出る。

倍電圧にせず6.3Vをそのまま整流してもよい。その為にはダイオードを1個にしてジャンパーを1本入れればOK。

6段平滑回路。mic amp 等に使ってもハム音とは無縁になる。この基板から出るアース線のつなぎ先が拙いと駄目だがね。この基板をスリムにしたもの。

P1010004

これはRK-88にて領布中。

RK-02,RK-03,RK-40向け。 

********************

子供用マスクのオンライン販売site。

長野県での患者回復率は公開されている。

長野県のコロナ患者の現状をみると1ケ月超えて入院しているのが判明する。

*************************************************************

安倍晋三の出自で明確なように、李氏朝鮮の本家である。

「日本人の為に動く」ことを李氏が行うかどうかねえ。この意味を理解した人間が罹からずにすむだろう。

もっとも日本人の大半はお利巧でないようで、時間をかけてドライブしパチンコ屋に集まってもいる。こういうアホ起因で国が滅ぶのは歴史が示している。

topが阿保(正しくはアンチ日本主義), 下々もお馬鹿多数。 その中間層が一番割に合わないね。

********************************************************************

子供用マスクのオンライン販売先の連絡

サージカルマスクは、西源、キャンドウ、とをしや、コスコ、つるや、マツモトキヨシで頻繁にみる。 昨日も誰も見向きもしない3枚入りマスクが60パッケージ、10枚入りが20パッケージあった。もう入手済みなんだろうね。

・マスクは、小久保製作所(和歌山)の表示があった。オンラインでも販売しているね。今朝の瞬間では在庫がある。もう12日ほど連続して販売中だね。

・黒雲社長の処でマスク卸をしている。この田舎じゃファミマと某洋服屋にて販売中。2週間ごとshippingが名古屋に到着らしい。都内だか神奈川でも扱っているようだが、販売店舗を知りたければ要検索。siteには子供用サイズあり。

今春はイノシシ警報が2報発令されたが、そんな田舎に住んでいても情報は多数届く。

以上。

JH4ABZ式表示器の電源基板キット。ノイズ減衰量は25dB。乾電池レス化に、、。RK-88

2018年11月17日の再掲です。 電源基板に型番RK-88をつけました。

領布品のRK-02、RK-03、RK-40に対応します。

*****************************************************

お問い合わせ多数だったJH4ABZ式表示器(RK-02)の電源基板を領布します。RK-03にも使えます。 YAHOOでのキットに出品中。

・「ダイナミック点灯」はその周期に呼応するノイズが発生します。 ノイズ強のものは電波でもノイズを撒き散らします。 ノイズ弱のものは電源ラインへ漏れ出ます。

・本基板はJH4ABZ式(RK-02)のノイズ周期に対応しています。ノイズ減衰量はおよそ25dB~30dBです(実測)。

電波ノイズを飛ばす表示器(中華製カウンター)には、全く適応しません。(シールドBOXに収納すること推奨します).

中華製LED表示器にはノイズ周期が合いません。

Spp01

Spp02

オイラはこの基板でLC7265表示器を作動させています。 in-take ampの電源基板でもあります。

ヒーター 6.3Vから供給してください。

*************************************************************************************

この基板を開発した記事を再掲載する。(初稿  2017年3月13日 )

トラップの減衰具合をバラックにて机上確認。

★まず挿入に拠るロスは3dB程度。

032

周期ノイズと同じ100Hzを入れてみる。 減衰量は30dBほど。

033

**********************************************************************

◇JH4ABZ式の現状を確認する

 pic式ラジオカウンターからの「電源ラインへの周期ノイズ漏れ」(電池端)の波形。

矩形だね。およそ70mVほど漏れる。「FMチューナーは100mV OUT」で設計されているので、この70mVってのはわりと大きい数字だ。

このまま、ラジオに内蔵し、ヒーター6.3Vで供給してしまうと音で聴こえてくる。実際聞こえてくる。だから乾電池使用が推奨されている。

その音を取り去るための「基板」になる。

072

****************************************************************************************

◇TRAP効果の確認。

乾電池⇔ラジオカウンター の間にいれて、「乾電池⇒トラップ⇒ラジオカウンター」の順に電気が流れるようにする。電気供給元(乾電池端)で, 漏れてくる波形を見る。

この矩形のトラップ通過した波形だ。

25dBほど減衰している

073

*********************************************************************

◇次は、実際にラジオで確認。

基板を実装してみた。 ヒーター6.3Vを整流した直後の波形。

電気の質として、60Hz±0.4Hzが要求されている。59.91と優秀な値だ。中電さん凄い。

034

*********************************************************************

◇次に、ラジオカウンターを取り付けて、トラップ終端で確認。

電気は、ヒーター6.3V⇒整流ダイオード⇒トラップ⇒ラジオカウンター の順。

ラジオカウンターからの漏れが見れるような無いような。

ここで見たような矩形が見えないのでOKだろう。 ここは60Hz地域なので、周期ノイズ(およそ100Hz)のとはタイミングが異なる。周期ノイズを止められないならば、オシロで2つの周期が見えるはず。

見えないね。

035

*********************************************************************

これでヒーター6.3Vからエネルギー供給してもOKなトラップの確認もできた。

実際の音は改善されている。周期ノイズは聴こえない。オシロで確認した通りに効果がある。

乾電池消耗を気にすることなくラジオカウンターを真空管ラジオに載せれるようになった。

***************************************

波形確認しても周期ノイズが見えなくなる優れものです。 

基板単体はサトー電気扱い予定。

下写真のようにLC7265表示器(RK-03)に対応

058

003

「真空管ラジオ用 in-take amp基板(RK-40)」は領布検討中。要 検索。

Ans01

ウェブページ

カテゴリ

Powered by Six Apart