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2020年4月18日

2020年4月18日 (土)

サリン事件の患者、クルーズ船対応で大奮闘してくれている病院がSOS。

都立墨東病院の外来閉鎖.

あ~あ、自衛隊が出動して都内封鎖しかないぞ。

「コロナウイルスさん、おいでください」の安倍はバカ。

そのバカが招集する専門家会議は、お馬鹿集団。

LTspiceでは毎回、解が異なる。つまり使えないね。 ここまでくると宗教だ。

先日のapfの試演算の結果がよかったので、 455kHz用に定数を変えてみた。

1,

20point/オクターブの演算結果。

45501

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2、

下側を100kcにしての

20point/オクターブの演算結果

4552

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3、

下側は100kcのままで 80point/オクターブの試演算。

4553

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4、

下側は100kcのままで 800point/オクターブの試演算。

4554

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5、

下側は100kcのままで 8000point/オクターブの試演算。

4555

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6、

8000point/オクターブ、10kcスタートの試演算

4556

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まとめ。

共振のヌルも値が違う、共振点が演算ことに異なる。

160dBも減衰するのか???。 200dBもの上下差????

共振ものには不向きなソフトだ。こりゃ、CRのフィルタものも妖しいと思う。

推測するに、 「とある特定な回路のみの対応」。 極稀に使える場合がある程度らしい。

少しでも工夫が入った回路にはお手上げらしい。  

「市販の振動解析ソフトと同様に、分割計算するから解が毎回異なってくる」ことは判った。

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「プロダクト検波UTの前段に20dBほどゲインの取れるpeak filterを入れてやれば、IF段での能動素子増幅は不要になる」とのネライで試演算してみた。 演算による共振点も怪しいね、現実に測定するしかないようだ。

中国からの渡航者はまだまだ来ています。 

00020418160047

00020418184540

1石+1 IC レフレックスラジオ (漏れRF成分で再生かける): ラジオを自作する。(再掲)

・ラジオの感度は、「アンテナ ⇒ 検波段」までの増幅度で決まる。 SN良い増幅は必須である。「真空管ラジオSPから出てくるノイズ量が増えたので感度がUPした」と勘違いする大人が多いのも事実。R-390のように良い真空管ラジオはかなり静かだ。

・6石スーパーでは 3段半導体構成で45~65dBほど信号増幅して検波段に引き継ぐ。LA1600等ラジオICではシリコン上で生成された抵抗を負荷にしている。(LC負荷に比べてノイズ高になる弱点あり)

・レフレックスラジオでは 1段半導体構成で20dBほど信号増幅して検波段に引き継ぐ。

ゆえにレフレックスラジオは6石スーパーより段数が少ないので感度が劣る。しかし軽微再生を上掛けると感度10dBは向上する。

・もっとも抵抗起因のノイズについては、60~50年前は技術話題の中心であったが、近年は話題にしない。 そこを突くと幾つかのデバイス製品が困ることになるので、製造元としては沈黙するのが得策だ。

・トランジスタ1個での増幅度は概ね22~25dB程度。時折30dB超えの増幅度をもつものがある。その辺りはhfeで表現されている。

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真空管のレフレックスラジオはそこそこ製作してきたので、初心者向けにトランジスタ式レフレックスラジオを造ってみた。

 


YouTube: レフレックスラジオ 2sc1815+ta7368

この程度聴こえれば、よいように想う。 「トランジスタ1石+TA7368 」と簡単な構成。

①感度について

・バンドの上側では感度が下がる。この理由については80年前から広く知られている。近年はその理由を知らない大人も増加しているようだ。(技術の低下が加速しているようだ。)  NHKの基礎編に記述がある。 応用編だったか?

・誤「ストレートラジオでは受信周波数による感度差が出やすい」

 正 「ストレートラジオでは感度差が出る。その理由は日本放送協会印刷物(昭和25年)に活字になっている」

・「どの程度下がるのか?」について既存の印刷物には数値がない。推測するに、雑誌執筆者ですら計測してないようだ。 一応オイラは計測済みだ。 「基礎実験のまとめ」に記述した記憶だ。

②音域特性について

レフレックス部の負荷に, RFC 2mHが入っている回路が多い。 これはローパスフィルターの見本のような回路作動をする。つまり高い音が聞こえにくく、低域が強調された音になる。男性アナウンサーの声を聴くにはよいが、音楽が流れると「あれ??」って事に気つく。 

・出てくる音が低域側に偏らないように、トランジスタエミッターのバイパスコンの容量を減らし、「ダイオード⇒ベース間」のCを減らす。

③Q

感度はアンテナコイルの巻き数(インダクタンス)とのバランスがある。  その辺りを考慮すると上級向けになる。部品数が少ないが、やや技術を要する。 「バリコンとアンテナコイルとの総合Qが高くなるレイアウトにする」のもノウハウ。 コイルアンテナはLC共振しているのでその共振エネルギーが高くなるように配置するのが、ラジオ工作のノウハウ。

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ゲイン可変はR1値で行なう。 微妙に帰還させると動画のような感度になる。 厳密に云うと帰還発振状態を非常に軽く使っている。 音だけでは軽微発振とはわかり難い。

回路は「回路図」項にPDF上げておく。 レフレックス部は、通常見かける回路でなくややトリッキーになっている。2011年には公開済み。

050

051

052

05

通算328作例。

上側でほどほどの感度にすると下側ではゲイン過多になるので、 よく聴く局にR1をあわせるのが良い。

ゲイン過多だとトランジスタ作動がcut offに入るので、そこも注意。


YouTube: 「レフレックス+再生」式 単球ラジオ。

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YouTube: 同期検波(自作ラジオ)でnhkを聴く


YouTube: LA1600 mini radio with lm386


YouTube: 自作中波ラジオ: tda1072+12au7

アベノマスクは非合法品。 

アベノマスクは非合法品だと判明した。

そもそも、国内法の家庭用品品質表示法の製造者表示義務の欠落に当たるから配布や流通は出来ない。

非合法品を流通させると犯罪です。

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コルゲンコーワは亜細亜で生産中

入札も行われていないので、価格が正当な客観的合理的論拠は存在しない。

忖度、忖度。

以上。

裁判所も 開廷日程取り消し。 

 松本市の顧問弁護士から入電したが、「裁判所の開廷日程は白紙になり、5月6日以降の再調整」とのこと。

白紙にする指示が本庁から出ていたのね。

安倍政権によるコロナウイルス利用の大虐殺

武漢封鎖後に「コロナ保菌者おいでください」と動画を公開した安倍先生。

目的意識的にウイルスをヒトともに招きいれた。その成果が見事に実ってます。

わざわざと招いたウイルスの活動場所がlostしては困るので、忖度するのが本懐な公務員は防疫に熱心ではありません。

以上

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国民に10万円を配るのを 嫌がる公務員たちの報道

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