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2020年3月2日

2020年3月 2日 (月)

姫路市は兵庫県ではありません。さて、 コンビニ弁当の止まる日まで あと??日。

 

題名: 姫路でもコロナ

メッセージ本文:
兵庫県で初感染と発表がありましたが、既に姫路で入院患者が4名居ます。
どこまで隠蔽するのでしょうか。
まぁ、関西の人は周りみんな感染してると思ってるのであまりみんな騒ぎませんが。
近所の年寄り達はその話を院長から聞いてもカラオケに行こうとしてました。

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 「姫路は兵庫県でない」と閣議決定でもされたのでしょうね。忖度、忖度。

さて、この状況下で大陸へエタノール・消毒剤を大量に売り飛ばす超大手商社がある。その情報は当然官邸に入っている。しかしそれを容認中。結果、手術できなくなりつつある。転売屋とおなじことを超大手商社が進めるのが、この国です。ゼニのためにヒトの命は軽視する。 安倍とおなじやん。

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記事元はここ

「アルコールがなくなると食品産業全部止まりますが、どうするんですか?病院に医療資機材がなくなれば、手術ができなくなってたくさんの人の命に関わりますが、総理はそう言う部分での認識はお持ちなのか」

アルコールがなければ加工食品や弁当、惣菜、製パン、全部無理です。吉野家もファミレスも、みんな店舗ではアルコール使ってます(食品工場ほどの頻度ではないにしろ)。いつアルコールの在庫が切れるのかは各会社によって違うでしょうからわかりませんが、これがなくなったらまずいなんてもんじゃない。毎日みなさんは自分で料理することになりますよ。「アルコールなくたって飯は作れるだろ」おっしゃるとおりです。でも、それで作った惣菜類で食中毒でたら訴訟対象で、かつ営業停止喰らいますよ。政府がノーリスクなのに民間でリスクを抱えて作ると思いますか?大手がそんなことやるわけありません。まぁここまで説明しないとバカにはわからないから書きましたが、まぁ、アルコールなくなる→食品工場ストップです。

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オイラの読みでは3月15日頃からコンビニ弁当が市場から消える。 単にそれだけのことです。

的中しないことを希る。

佼成病院

佼成病院ってのは都内にあるのか?

コロナ院内感染のウワサがでているが???

生きているのか? 落命したのか? 

近所ならば聞こえてくるが、田舎なんで不明。

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科学的に対処法も公開している稀有なsite.

 
 
武漢コロナウィルスが感染侵入する際、ウィルスのスパイク蛋白質を用いてACE2酵素をターゲットにするため、日本人及び東洋人が最も感染しやすい。したがって、何らかの形でACE2の働きを食材か薬でブロックしてウィルスの侵入を防御すれば良い。
 
答えはsiteで公開されている。
 

衰退途下国から「衰退国化」への路なかば。

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店頭から物が消えるのは「政府のやり方」を信用していない証。

まあ、御口は只なので、中味のないことを云わせたらナンバー1。

コロナ肺炎の拡大は、わざと行ったように見える。 防疫の観点を持たぬシロウトがコントロールしているので、打つ手がへぼっちい。

「ヒトからヒトへは感染しません」は3月に入っても訂正も修正もされていない。

いまだに「ヒトからヒトに感染する」との文字は、国立感染症研究所から公開されていない。

「誰が国民の命と暮らしに危険・危害を与えているのか?」をそろそろ己の頭脳で考えるタイミングですね。

「コロナ検査」は感染規模の把握が目的ではなく「感染経路」を調べるためのサンプル調査

「アルコールがなくなると食品産業全部止まりますが、どうするんですか?病院に医療資機材がなくなれば、手術ができなくなってたくさんの人の命に関わりますが、総理はそう言う部分での認識はお持ちなのか」

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新型コロナウイルス感染症の積極的疫学調査に関する報道の事実誤認について website
2020年3月1日
国立感染症研究所
所長 脇田隆宇

今般、北海道における新型コロナウイルス感染症に関する一部の報道において、国立感染症研究所(以下、本所)職員の発言趣旨に関して事実と異なる報道がございましたので、ここでご説明いたします。

1.前提:積極的疫学調査について

感染症が流行した際には、「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律」第15条に基づき、「積極的疫学調査」が実施されます。

「積極的疫学調査とは、感染症などの色々な病気について、発生した集団感染の全体像や病気の特徴などを調べることで、今後の感染拡大防止対策に用いることを目的として行われる調査」です(厚生労働省ホームページより)。

積極的疫学調査は、都道府県・政令市・特別区の業務であるとともに、感染症の発生予防・まん延防止のために緊急の必要がある場合には、国が都道府県等の行う疫学調査について必要な指示を行うとともに、国自らも積極的疫学調査を行うことと定められています。また、地方公共団体等の調査体制を強化し、連携するため、都道府県等は、調査のため他の都道府県等に対して職員の派遣等の協力を求めることができることとなっています。

今般の新型コロナウイルス感染症においても、感染の急速な拡大を防止するために、本所をはじめ、公的な機関の職員らが連携して、全国各地で実施されています。

2.国立感染症研究所の職員による積極的疫学調査について

今般の新型コロナウイルス感染症への対応のため、新型コロナウイルス感染症厚生労働省対策本部クラスタ―対策班の指示により、国立感染症研究所等の職員7名が北海道に派遣され、積極的疫学調査に従事しています。今回の積極的疫学調査では、感染の拡がりを、集団感染単位(クラスター)ごとに封じ込め、地域や国全体の感染の抑制、収束に至らせることを目的として活動しています。具体的な活動は、以下の通りです。

  • PCR検査によって感染が確定した人の接触者に何らかの症状が出た場合に、PCR検査によって感染の有無を確定すること
  • 感染があることが確定すれば、次の感染伝播を防ぐために、その人の接触者に対して、行動の制限を依頼すること

3.一部報道による事実誤認について

一部の報道では、北海道に派遣された職員がPCR検査について「入院を要する肺炎患者に限定すべき」と発言し、「検査をさせないようにしている」との疑念が指摘されています。

しかし、積極的疫学調査では、医療機関において感染の疑いがある患者さんへのPCR検査の実施の必要性について言及することは一切ありません。

本所において、職員に対して聞き取り調査を行ったところ、

  • 感染者の範囲を調査により特定し、対応を行っていく積極的疫学調査のあり方についてアドバイスを行った
  • 検査に関する議論の中で、「軽症の方(あるいは無症状)を対象とした検査については、積極的疫学調査の観点からは、「PCR検査確定者の接触者であれば、軽症でも何らかの症状があれば(場合によっては無症状の方であっても)、PCR検査を行うことは必要である」と述べた
  • 「一方、接触歴が無ければ、PCR検査の優先順位は下がる」と述べた
とのことでした。

職員が述べた考え方は、感染伝播の状況を把握することを目的とした、積極的疫学調査における一般的な考え方です。しかし、この考え方は、体調を崩して医療機関を受診する患者さんに対するPCR検査についての考え方ではありません。現在の政府の方針、すなわち、「医師が総合的に新型コロナウイルス感染症の疑いありとした患者に関しては検査が可能である」という考え方を否定する趣旨はなく、また、医療機関を受診する患者さんへのPCR検査の実施可否について、積極的疫学調査を担っている本所の職員には、一切、権限はございません。

よって、本所職員の発言の趣旨が誤った文脈に理解され、事実誤認が広がった可能性があるものと考えます。

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以下、市井の意見です。⇒ ここ

・「コロナ検査」は感染規模の把握が目的ではなく「感染経路」を調べるためのサンプル調査って
堂々と宣言したぞ。だから民間検査を拒否しているのね。サンプルが得られなくなるから。
しかも「経路」を調べるためには、感染を阻止されたら困るわけだ。

さらに、この「サンプルの数」が「日本の感染者数」って報告されている。
どおりで人数が少ないわけだ。

もちろん、政府にとっても人数が少ない方が有難いからこの状況を放置。
これ、WHOや世界の国々は知っているのかい?

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こういう研究所がデータ欲しさに患者数増やそうとして暴走するのって
現代によみがえる731部隊みたいだよな
人間なんか肉の塊だくらいにしか思ってないんだろうな

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「体は大人、頭脳は子供」には国立感染症研究所の公開声明の理解は無理ですね。その方は、保健所の指示通り「ヒトからヒトに感染しない」で対応等をお願いします。

「ヒトからヒトに感染する」とは今まで厚労省は明言していません、その辺りに気ついていないならば「体は大人、頭脳は子供」です。

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