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2017年6月29日

2017年6月29日 (木)

LEDラジオカウンター用、電源基板です。1

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LED表示器用、電源基板です。

今は積層9Vで動かしている。相手はPIC式ラジオカウンター。

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下写真のように置けないかなあ、、、と。

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通電した。12Vと表示された。既報のように倍電圧回路である。

丁度2TRも作動させているので、消費アンペアは16mA程度だろう。

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LC7265ラジオカウンターは実測80mAだったので、倍電圧回路には荷が重い。

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このLC7265ラジオカウンターは外部から4.8V程度掛ければ作動する。5.2V掛かれば正常に作動する。

外部入力モードで、入力補助に2~4石程度のアンプ回路を作動させる12V15mA程度は流せる。ラジオモードに切り替えてnon-pic表示器を作動させる。 そんな使い道を想定している。

もちろん、pic式ラジオカウンターでのフレッシュノイズ流出防止回路も載っている。1000μfのケミコンが実際にはやや大きかったのでプリント基板をこれで修正する。

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追記

訂正した。これならokだろう。

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ネクストエナジー主張の「パワコンは負の負荷です」。これは造語と判明。フェイクな太陽光発電用語。

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幾つかの電力会社さんに"ネクストエナジー主張の「パワコンは負の負荷」"を確認している。電気事業法等に準拠している会社ゆえに色々な用語はご存じだ。と既報した。

◇東北電力、中国電力、北陸電力、北海道電力さんからご連絡を頂いた。 皆々さまお手数をお掛けいたしました。

ネクストエナジー主張の「負の負荷」は、皆「なんですか? それ」とオイラに確認してくる状態。発電業界では左様な用語が無いことも判明。 中国電力さんからは「造語」だと指摘してきた。 そんな造語なら「正の負荷、中立の負荷」も確認してくれとまで言われてしまった。

まあ身勝手な「造語」をかましてくる会社が、太陽光発電協会(JPEA)の幹事に居ることは事実だ。

◇電力会社での「低圧」概念は、需要家相手の概念ゆえに100V,200Vのことを示すこともわかった。 

◇ 太陽光等の発電は、電力会社からみれば逆潮流になる。内線規程はルールブックゆえになるべく準拠してもらいたい。と申された。

◇パワコンは3相交流発電機と同様に、外部からの少々のエネルギ供給を受け発電しているので、 「パワコンを負荷とみなすなら、水力発電機も負荷になるね。これって奇怪しいよね」と教えていただいた。

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◇「エネルギーロスになるので、布設の電圧降下は小さい方が好ましい」とアドバイスを受けた。

左様なわけで、 電力会社も?と思う造語で押してくるネクストエナジーさんです。

「昔はエンジニアが多数居たが、みな退社していった」との情報を聞いたが、造語で逃げを討とうとしているネクストエナジーを見て、巷の情報の信頼性は高いだろうと思うオイラだ。

◇繰り返すが、設計時に使う「電圧降下計算書」の数値確認をしたいと施工終了後に申しでたら、提出は拒む、電話はガチャリと切る。 そこが発端である。

◇太陽光発電協会(JPEA)に「負の負荷」事案を連絡申し上げたが、対応するとの連絡は無い。まあ、そういう組織だと想われても反論できるような真摯たる動きはまだ無い。

「主人持ち」の記者

以下4行は引用である。

小沢事務所の政治資金収支報告書=入金日付が実際の日付と違っている。下村博文事務所の政治資金収支報告書=入金記録があるのに記載されていない。どう考えても後者が悪質。で、前者を検察は必死になって追求し、後者を検察は見逃してる。意味わからんよね

まてまて、オイラには意味が判る。「公平って言葉は日本国にはない」、、それだけの事や。

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「主人持ち」の記者。とは明言だな。ワンワンとしっぽを振って主人擁護のため記事を仕上げる。

「パワコンは負の負荷です」は造語だと判明した。「正負荷」と「中立の負荷」についても、この会社から資料を貰う必要がありそうだ。

ネクストエナジー さん「パワコンは負の負荷です」と申候。太陽光パネル。発電の評判。

税務署で使えそうな佐川国税庁長官の名回答を本にまとめると、結構売れるはずだよ。誰か始めないかな?

税務のtop発言ゆえに、そむく奴は業務命令違反になるぐらいに名言集は力があるよ。

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太陽光発電所(1990KW)の事案である。

ネクストエナジー さんが施工完了済みの太陽光発電施設での、電圧降下計算書の提出を10日間ほど拒んでいたことは既報である。

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◇「パワコンは負荷です」との連絡をネクストエナジー設計陣から文書連絡が来た。営業陣からは「負の負荷」とご理解くださいと云われた。

「一般社団法人 日本電気協会」に「パワコンは負の負荷かどうか」を確認申しあげたら、「パワコンメーカーに問い合わせしてくれ」とのことだった。それゆえに「ネクストエナジーさんにパワコンメーカーに確認してくれと云われた」とお伝えしたら、「設計陣はお怒りになった」とネクストエナジーの営業から聞いた。

まてまて、「パワコンは負の負荷です」と口にしたのはネクストエナジーさんだよ、、。オイラの頭脳で判りかねたからプロエンジニアの「一般社団法人 日本電気協会」に確認いたしたら、そこでも判りかねたので「パワコンメーカーに問い合わせ」するように進言いただいた」

オイラが直接に「パワコンメーカー」に問い合わせするのはちと違うだろう。その「負の負荷」の説明ができない。なぜなら判りかねたのでプロエンジニアの「一般社団法人 日本電気協会」に確認をした次第だ。

「奇怪しいことを文書通達してくる会社」の感想をもってしまいそうだが、いいのかなあ?

幾つかの電力会社さんに「「パワコンは負の負荷」を確認している。電気事業法等に準拠している会社ゆえに色々な用語はご存じだ。

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