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2026年6月 6日 (土)

 「高速なジュネレータをつくれ」って云うんだよ、こまるな

Nnba1

立下りだけ遅延して表示してくれる1054.

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ノイズの出方が不自然ってAI君が云うけど、どうなの?

PICで造ったジェネレータらしいわ。「CLOCKの端数からみて、自作品」とのAI君判定。

Hpa1000_srp

1_2

まあ、出口しかない点で妖しさ満杯。

「PICよりも高速なジュネレータをつくれ」ってAI君が云うのよ。100KC 水晶は沢山あるし 74AC00もあるし switching fetもあるし、どうする? 

3段重ねにしろっていうのよね。 

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中華製100kc だとこんな感じ。 「100kc step marker 基板なので後段に trが2個。」が直接続なので 5v 生成だが、2.5vほどに下がってる。 これで1個250円なのね。

鈍りは負荷がやや重たいからなのね。

P1010011

P1010009

これにnand 2発でいいとおもう。

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これらは拾ってきた。ノイズの出方はごく平均。

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Rigol_mso1074z_transient_response

「禁断のヘッドホンアンプ」 制作したら 710kHz発振で綺麗に発振

 ICがちゃ派の勝利です。

 

Kin

後段OP AMPのインピーダンス差分が  43:300K= 1:6976.   およそ7000倍ちがうね。

その7000倍の違いがoff set電圧でouputされる。

詳しくは ここ

ai君が云うように、 後段OP AMPのインピーダンス差分になる高速op amp では発振するの。

後段は、のろまな LM358を使うのが正解。 デバイスの歪はキャンセルされるのね。AI君が式で説明してくれるよ。詳しくは ここ

回路を読むチカラにない者が コピーして売り出すから困るのね。 回路コピー者は、回路読めないことがこの件で暴かれた。動作動画、波形動画もないので 常人とは思考がちがうわ。

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千石から購入した基板・基板開発者の測定中写真も動画もHITしないのでエビデンスがみつからない

2000円?で購入して、製作したら発振モードになった。アンプでなくて発振器。710kHzあたりで発振中。

「2つのop ampでフェーズシフト発振回路」とイコールなので、帰還量が達する周波数で発振して当然。

 AIに聴いたら英国人の発明をパクッた会社がある と判明した。そりゃ発明者でないので、日本人による動作説明は眉唾なわけだ。

Osc_freq

Osc_mode

禁断のヘッドホンアンプ基板を購入し 部品実装した。NXP NE5532を載せて通電してみたら、 自己発振モードになった。
YouTube: 禁断のヘッドホンアンプ基板を購入し 部品実装した。NXP NE5532を載せて通電してみたら、 自己発振モードになった。

発振モードになる理由は ここに公開済み。CQ出版社の「OP AMP回路の設計」で学習している方は発振器になることが理解できると思う。

回路は同じでも元より性能がガクンと落ちている。ここが不自然。

レイアウトもパクレばいいのにね AIに質問したら発振して普通だって。たまたま発振しない条件があるだけですって

Aa11元ネタは入口、出口に発振対策がある

元ネタはNJM5532で正負15Vで動作。 しかし禁断のアンプは出口側のが抜けておる。おまけに電圧あげないでね との指示もある。

設計者自身も「電源電圧を±6V程度に下げる」などの対策。 

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まとめ。

テクニクスは 発明者の同意を得ずに商品として販売した。 OP AMPについてのサンドマン博士からの提言すら、聴かずに商品にした。

実はすんごい発明だったのね。理論上では歪はゼロになるのね、 

2012年に復活させた基板屋は回路読めないから、適正なOP AMP を提案できなかったの。その支援者群もデータシートよめないから、「 IC がちゃ 」 が流行ったの。

オイラは CLASS Sの歴史性から 探ったら、いろいろと判明したのね。

「知識はなくても形にはなる。つかえるかどうかは、別」 とは会社先輩のお言葉。


https://fewattz.com のwebmasterが 一番この回路に詳しいのね。2012年のことなのね。 ここだよ。彼のsiteで学んだほうがいいよ。

後段にのろまな op amp もってきてるよ。

fewattz.comの図面が 最高峰です。 それを超えるのは無理。 

オイラはトレース派ではないので  スンゴイ と眺めておわりです。彼はビジネスすればいいのに。テクニクスを超えた設計です。

Hpa105

 中押しを小さくする??? ぐらいしかおもいつかない。

2024年5月5日公開済みの JF1OZL style amp


YouTube: JF1OZL style .Emitter-follower-power-amplifier. test2. This model is RK-284.

P1010018

終段は2sc2120 + 2sa950

このアンプは それなりに動いたが 出力が小さい。 

RK-284V2でリリース中。

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出力UP版を実験中。

boosterを 2sc3422 +2sa1359 に 替えて いま苦戦中。 v3 でリリース予定。

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だめかも、、。 lowerだけが発振するのね。

 中押しを小さくする??? ぐらいしかおもいつかない。  CW系をやろう。

デジタル audio

Yami04

日本ではFM変調サウンドが人気なのね。 電源が信号大小で引っ張られるAMPに人気があるわ。

大メーカーは 揺らぎを殺した電源回路にするが、同人系の平滑回路をみるとあえて揺らすようにしてるのが見える。 聞き手の感性に依存する分野。

Photo

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Lm1875

Damasi

CLASS A にはconduction angle 360° は必須。 SEPPは非対称になる事実。

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Yami02_2

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下図が動作説明のすべて。 日本人でこれを使って説明しているオツムはほぼセロ。 不思議ですな。    雑誌執筆者等のプロ技術者は基礎知識の向上に努力したいただきたい。

class Bも class ABも one device ではangle 360度伝達はできない。

Classesofpower20amplifiers_3

 
 

push も pullもない。 CLASS_A

Electronic_amplifier_class_a

 
 
 
 
 
 

pushするTR と pullするTRが存在する。 CLASS_B.

Electronic_amplifier_pushpullsvg

 

 
 

まずは基本から。

A級は 単デバイス(或いはパラレル)でしか実現できない。       往時雑誌で動作点説明があるので、「  ゆとり世代は 昭和25年から昭和58年頃までの回路雑誌をまずは読め。」
 SEPPはIRE定義でCLASS B. テクニクスもAES論文は CLASS Bで発表。
 
push pull 回路は 「push デバイス」と 「pull デバイス」の計2個で成立する。別な言い方をするとB級動作。 PUSHとPULLのつなぎ目が確認できるかどうかは 計測機器の分解能に依存する。つなぎ目が存在するのは、CLASS Bの特徴)。
つなぎ目を誤魔化す技術が current damper  (1970年に欧州で成立)。このcurrent damperに半導体を使うと音が硬くなる。  抵抗で合わせたほうが音が柔らかい。  

Class_b

上回路は B級動作アンプ。これをA級動作と呼ぶお馬鹿はいないだろう。

 IN側トランス、OUT側トランスが無くなるとSEPP回路になる。

 
 
 
 
これは電気回路での基本。ゆとり世代はこれを学習していないので 非常に困る。
 
 
 
 
A級オールディスクリート・ヘッドホン アンプとは 「終段はシングル あるいは パラレルになる」。
 

push も pullもない。 CLASS_A

Electronic_amplifier_class_a

 
 
B級のSEPPを持ってきてA級と唱えるのは、電気の学習をしていない間抜け。 wen上で有名なメーカーと自作品でのseppのエネルギー変換効率を調査してみたが、出口8オーム端に出てくるw数から算出されるエネルギー変換効率は、 1%~12%程度。 
 
class Aの理論効率52%。class Bの理論効率は56%。 理論での差も10%範囲なので、イコールに近い。 実際のSEPPでは供給エネルギーの9割は熱等になり、音に変換できない。
 
 

高fT/高速SWトランジスタが開発された80年代以降、 小信号時A級大信号時B級の可変バイアスコントロール が可能になり熱排出と能率問題の改革につながった。

商売のためにはイメージUPが必要なので「リニアA」、「ノンスイッチング」、 「A+級(Class A+)」、 「Class AA」、「New Class A」 「ピュアA級」、「ノンスイッチングA級」、 「New Super Optical Class A」、 「HCA」、「Dual Amp Class A」、 「ピュアA」、「スーパーA」、「クォーターA」等の名称で 「B級アンプをA級と混同するように仕向けた」。

 これに載せられた「何にも考えられないオツム」がまだ勢力をもっている。       「所謂 神輿は軽いほうが良い」言い換えると 「騙ます側 と 騙された側」の関係になっていく。
 

Conduction_angle_360

conduction angle 360では ガラパゴス化したJAPAN用語「CLASS AA」はでてこないそろそろ騙されていることを理解したほうがいいね。

 
 
 Single-ended output stages have an asymmetrical transfer characteristics curve, meaning that even-order harmonics in the created distortion tend to not cancel out (as they do in push–pull output stages). For tubes, or FETs, most distortion is second-order harmonics, from the square law transfer characteristic, which to some produces a "warmer" and more pleasant sound.[9][10]
 seppは非対称と明示されている。 
そりゃデバイス2個使うと対称にはなりえない。 対称だと思うオツムが科学性を無視して 空想を唱えている。(文系が自作すると都合よいところだけ解説する闇がある)
 
 

信号量で見ると「デジタルはアナログの半分しか伝えられない。」 0と1での処理なので半分は捨てる。正しく云うと楽器等の音響信号の半分は受け取れないのがデジタル。  受け取れなかった信号を受ける回路を興すともう一つspを鳴らすこともできる。 そこまで不思議なのがデジタル。 DUTY比が50:50なので 信号の半分は捨てる。

 
 

デジタルがアナログより質で劣る理由はもうひとつ。 通信エラー処理により脚色できる機能があること。      「現通信プロトコルで最大40%は脚色している」と総務省が2021年公開している。 今後は80%脚色まで広げるとも宣言している。そうなりゃ、元の信号はどれ????にはなっていく。

これを己のオツムで考えられないのが、デジタルマンセーに傾く。情報は広く公開されているが、その総務省公開の資料を読めないオツムだと不幸ではある。

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音が良いと評判のメーカーからの転記。

パワーアンプの出力段は通常AB級動作が一般的です。オーディオ信号に対してNPNトランジスタとPNPトランジスタで+-交互に電流を流しているのです。もっとも無信号(微小信号)時にはアイドリング電流としてNPN,PNP両トランジスタに電流が流れているので、この領域ではA級動作ですが。

 10年ほど前にリンク張って怒られたので、今回もリンクはなし。

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1

スイッチング電源はノイズが強い。スイッチング動作させるとノイズの塊になる。いわゆる雑音発生装置だ。 こんなものを電源として使うのは相当に耳が悪い。オツムも悪い。

このノイズを除去するには 減衰量60dBは必要になる。スイッチング周波数に整合したtrapを入れる。LPFでなくtrap. LPFは曲線が緩いので3段はほしいしcold側から抜けるので その対策もmust.

LPFを入れるのは随分と間抜けな文系ですね。

 

FA分野ではキーエンスが有名であるが、キーエンスシーケンサーへの電源UTから100Vに流下するノイズは4Vを計測できた。4Vなので60dB減衰させても0.004V(4mV)もある。100Vラインをアンテナとして電波としてガンガン飛ぶので、 計測器の敵でもある。 

 
スイッチング電源を搭載した音の汚い無線機 としてはICOM IC-710が国産初。音の汚さで知名度はあがった。10W TX電波が 内蔵電源にガツンと入り軽微な帰還発振モードで運用できた一品。トランス抱かしてりゃちがったのに、、、。
 

2

日本では差動入力を組むのも流行りだが、 等負荷の差動回路ではないのが9割占有しており、その回路ではデバイスに流れる電流はイコールにはならない。

hfe特性を揃えてもそれぞれの電流が違うので、動作点が違う。 動作点が異なるのにも関わらず特性を揃えるメリットは、 心理面だけだ。    非等負荷の差動入力回路では、特性を揃える科学的メリットは薄い。

 某有名web masterも2019年頃 ようやく差動回路を理解できたらしく「ペアデバイスは不要」と云いだした。これで電気回路を学習せずに始めたのが内外にバレた。 

 英語圏では 等負荷差動入力回路を頻繁にみかけるが、日本でのweb siteではレアだ

 

 

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9石のフルディスクリートヘッドホンアンプ(片ch)。回路は1969年頃の古典からもってきた。差動回路で入力。

2SA1015と2SC1815.  3V供給時には12mW. 6Vだと150mW.  RK-225。 Low noise仕様の2SA1015Lでつくると実に低ノイズアンプが完成する。(Low noise品は、量産品からのノイズ選別品なので 通常品は2sk170と同ノイズ)

図中D1とD2は必須。これがない超古典回路もあるが、少々問題があるのでダイオードが入った回路に進化した。 D1,D2の役割を解説した本、web siteは多数ある。      役割を知る人間は、回路にdiodeを入れておる。diodeを入れることにより硬めの音になる。メリハリがはっきりする。エッジが立つ。 これは真空管回路終段のsgにdiode経由で印加した場合と同じ傾向の音にかわる。                     「エッジの立つ音を嫌う層は 抵抗だけでまとめている」のも事実。クラッシク系は抵抗だけでseppをまとめたほうがよい。       そういう歴史と回路を学習するかしないかは、製作側のオツムの出来に依存する。      指示待ち人間や知的好奇心のない者は真似して終わりなので、外部からみて、彼等の将来性まで含めて判りやすい。

 
 
 
 
 R5でゲイン調整。動作点へガツンガツンと影響ある部品ではないので 好みで触れる終段を2SC3422,2SA1359等にかえてR2、R3、R7を変更すると 出力は実測1.1W(14V供給)程度になる。 9Vで350mW出力前後と小さい。 12V供給では820mW(このあたりが使いやすいだろう).

 14V時 300mV INで1.1W前後。R5=100.

   17V時には出力1.95W。R5=82

終段に流れる電流の大小で音色が異なる。 エネルギー変換効率を上げると音は細くなるのは真空管アンプも同じ。 one deviceのClass_Aでも電流を大きくしたampでは良い音するのと、全く同じ。

「RK-143,RK-150で電流値を変えて音色確認した経験」がここに生きている。2SC1815でも無信号時50mA程度は流すと音質が上がってくる。

Rk22913

ぺるけstyleの1.8倍ほど電流は流れる。結果、艶のある音になった。

 NFB量はR4,R6比率で決まる。

 
 
 

3v供給時のR

Rk22509_2

 

2sc1815と2sa1015で構成されたアンプの音。6vで100mW超え出力。 つまり9Vも掛ける必要はない。


YouTube: ディスクリートアンプ /2SA1015+2SC1815 (100mW ? )の音

 
 
 
 
 
 
 
 終段パラ (7.5V時)
 

Rk226v2

BLで2パラ :シングル時よりよい音。


YouTube: 2SA1015と2SC1815だけでつくる 220mWアンプ。7.5V供給

 
 
 
 GRで5パラ 。見かけのCobが増えたが ヒトの声は 地上会話で耳から聞こえてくる音に近づいた。


YouTube: ディスクリートアンプ 2sa1015+2sc1815. 出力300mW. 8V供給

 
 
 
 

14V供給時には1W出力したsepp 回路

 :

Rk229

 
 
 

SEPP_OTLなので回路としては、CLASS_AB.

SEPPでのCLASS_Aは論理上存在しない。 SEPP回路はCLASS_Bに該当し、歪を減らす方向でA級側に近づけただけ。 日本語教本、英語教本をみてもSEPPはCLASS_Bで動作説明されている。

「波形上側と下側の担当デバイスが個々に存在するのでCLASS_Aとは呼べない」。 しかし学習レスの人物がCLASS_Aと誤称している。  回路作図者ごとに呼称が違うのも不思議だが、1970年にはCLASS_AB あるいはCLASS_Bと呼ばれていた。

歪率測定はルールが定まっている。 音源インピーダンスは1Kオーム。入力信号強さも定まっている。これに適合して計測している高名な個人siteはゼロぽい。 

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LRを1枚基板に載せたのはRK-226(4月14日リリース済み).

初段をFET化すれば入口のCは不要になる傾向だが、音源と結線すると電圧勾配が生じテスター計測できる程度の電圧は生じる。 この生じた電位が音源に影響なければ結合Cレスにはできる。

入力側のssm2210? ssm2110?等の回路は見かけなくなったが、どうしてだろう。

電気信号の伝達が生じる限り電位差は発生する。 それが測れるかどうかは測定器に依存する。「テスターで測ってゼロ」だから「電位差ゼロ」では幼稚園児と同レベル。

 
 
 
 


 
 終段をパラレルにすると見掛けのCobが和算で増え、基板のCも加味枯れて、ガツンと音質が低下する。 ラジオのAFであれば 3パラ(出力260mW弱)までだろう。 audio としては3パラは音ですぐにバレル。
 
音が良いと評判のトランジスタはCobが小さい。
 
 

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List

 
 

「 自称CLASS AA 」には、conduction angleの考え方がない不思議なもの。

2026年6月 5日 (金)

松下の測定器って入力10mV歪 はかれたんだ。

11ここ

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AI君のご回答はここ

今日 気ついたこと。 ニュートン力学を超えていたぜ。すんごい。

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6

ここに公開されてた。

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無信号時のノイズがあります。

オイラが部品のせてつくったら発振器になったよ。

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Original OPA1622   VS  SE5532A (MIL規格品)

ご存じのようにNE5532の版下が燃えたのが、2000年3月。

それ以降、音が劣るものが生産され流通中. 音の聞き分けできない者が TI 社製NE5532を購入。

音を聞き分けできるにが シグネックス製 NE5532を購入。白いタンポ印刷品はシグネックス工場製品。 レーザー刻印は、妖しい。

RK-284基板に乗せると シグネック製品はバイアスきまる。 TI社のは200個トライしてバイアスきまるのはゼロ。 NE5532の判別用にGOODなRK-284.  ここ

オカルトでなく 科学的に進めたいオイラです。

P1010009

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シグネックスが元気だったころのSE5532A. 1988年製造。

軍用規格 MIL-STD-883 Class B(高信頼性スクリーニング試験)をパスした証である「883B」。

MIL規格なんだって。 音色は樹脂品よりいいよ。 酸洗いの薬液がちがうのだろうな。そこはノウハウなので表にはでてこない。

OPA1622は SE5532Aに比べて音にすこし艶ないわ。 SE5532A >> OPA1622


YouTube: "SE5532AFE lot 883B " sounds

世界では有名な SE5532A  838B だが、、日本では知名度がない。

 日本人の聴感は どうなの??

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