ぺるけ氏のシンプル版試作機全回路(ヘッドホンアンプ)考察
記事元はここ。
上のように倍音発生器が入っている。エモ音をだすには廉価で効果がつよい商品、
*******************************
電源off時の放電用抵抗を追加した。
「コールド側から侵入してくるノイズ」のストッパーを入れた。
空気振動発生器からの起電力起因でNFBがみだれる。 ここを深く考えた研究はさほどないらしい。 起電力襲撃を和らげる目的で抵抗0.3オームをいれた。 これは昔ながらのソリッド抵抗がベスト。
酸化金属だとインダクタンス(ナノ ヘンリー)があるので ここには、酸化金属抵抗は???(小サイズが流通していないならば、我慢して酸化金属抵抗をつかう。 流通はこれから調べる)
音源をPC,スマホにした場合には、上記受けがベストに近い。
インピーダンス面でも音源側デバイスにとってもDCが流れこめる形がただしい。「VRは100Kを超えると、無接続」 とスマホに判定されてしまうので、2K~50Kの間がベスト。



コメント