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2020年5月19日

2020年5月19日 (火)

日本語読めない人には10万円支給しません。

「申請書記入は日本語の読解力が欠落している者には無理」ってのは、日本では当たりまえです。

受験申請書も、日本語無理なひとにはハードルが高い。

この給付金も読解力のない異国人を落とすための方策だったが、母国語を理解できない者も一緒に落ちるらしい。知恵おくれには、手帳が交付されているので、「自称知恵遅れでない者」が落ちるようだ。

日本人であるかどうかのチェックも兼ねているので、日本語理解しない者はtv報道・新聞報道も理解できないだろう、、。

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webでは細切れの情報が独り歩きする 読み手が己に都合よく変換するから、そうなる。

「馬籠。藤村」を「ふじむら」と読む者は、「日本語理解できないね」。

全体の流行ピークは4月,5月でした。香港大学医学院の研究通りでしたね。

1月27日に 記事公開済みだ。

香港大学医学院の研究通りですね。 流石、香港大学です。 知能の高い者は東大・京大には進学しません。 香港大学がアジアではtopです。

コロナ事案では、 時折重要なことを公開してますが、深く読んでいないヒトが多いようで残念です。

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 オイラの知人にも京都大学卒、院卒でケミカル系教授がいる。3年前?に定年で京都大学を退職したが、とある分野では日本一とのことで今も開発系の相談がくる。フッ酸事案では日本内外から声が掛かってしまい、ほとんど日本には居なかった。

 「今年の夏には万年雪を見ながらお茶で飲もう」と連絡した。

CW向けオーディオピークフィルター: RK-87 (audio peak filter)

CWer向けには、「ever599 typeB」も基板化済み。

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20200406184233eb4s

phone用のBPFはサトー電気さんで扱い中だ。型番はRK-64になる。

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CW用のaudio peak filterの確認をしてみた。

・「BPF+BPF+LPFの構成」になる。入力ゲイン補正に1石を入れてある。「ざわざわシュミレータ」さんの処で2段BPFが公開されているので、センターを決めてCRを振り分ける。 実測するとBPFでは上側が甘いのでMAX295(294)を追加してLPF作用を強める。

・印加信号が1/2Freq時には、Freqの音で聴こえてくるので、そこは注意。テキストやweb上にはこれはほぼ記載ない。たとえばセンター700Hzにした場合にはCR回路が結合しているので「CRによる700Hz共振+700Hz共振」による350Hz共振点も同時に存在する。ゆえに入力350Hz音の倍音である700Hz共振する。結果、カーブが数dB持ち上がる。

・3段にするとさらに共振点が増える。

・webを眺めるとシュミレーションソフトではこの動作は無視されて造られているようなので、ヒトの知恵とはそんなものだ。 この持ち上げから逃げるためにトランジスタを1つ配置してある。ソフトでは計算の考え方が正しくないね。

・事実と机上演算とは整合しない例としては、よく知られているパイマッチ回路の設計がある。これは全体としてとらえていない。全体としてとらえた秀逸なweb siteがあったが、今はcloseしている。イヤガラセ等の圧が掛かったろう。

また市販の数百~1千万円の振動解析ソフトも木を見て森を診ずで考案されている。有名になった姉歯氏の方が賢い。ソフト販売会社ごとに解析結果が全く異なるので、国土交通省も実は困っている。

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・長くなったが、持ち上がり写真はこれ。オシロ右が入力350Hz.

左側が出力波形になる。 波の山数から入力周波数の倍音( 2x350Hz)になっていることが視覚でも確認できる。

・LTなんとかってシュミレーションソフト程度では、この現象の説明は無理。使えないソフトを有難く拝むのは宗教に通じる。ltspice教に入信するかどうかはご自由に。「主なるltspiceよ、我を救えたまえ」のLT教が流行る背景には、「己のオツムで思考できない人間が主流」になっていることが挙げられる。

Apf05_2

基礎情報はここまで。

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基板サイズ。

Apf01

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実装してみた。 spドライブ用にTA7368を載せてある。

Apf02

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このあたりをセンターにしてみた。

Apf03

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この周波数では-50dB超えになる。

Apf04

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実測はこうなった。

ざわざわシミュレータでは10xFreqでー40dB, 1/10 xFreqでー40dBだがそれより遥かにbetterだ。

Apf07_2

  band幅、センターfreqはお好みでお願いします。

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通算351作例。

基板ナンバー RK-87.

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ある回路を某ソフトで計算させるとこうなった。プロット点群を増やすと形もセンターも移動するので、机上計算としての信頼度は随分と低いことを確認してある。

Apf03_2これはパッシブ回路。 冒頭のように演算の考え方がさほど正しくないので、近々にやってみようとは思う。幅が狭くてcwには不向きだとは思うがQを下げる工夫でどうなるか?

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ヒトの音声フォルマントを公開しておく。 およそ30dBほど強弱がある。0Hz近傍からの低域~700Hz近傍の第1フォルマントがエネルギ高で音声として放出されるが、ヒトの耳にはエネルギー量20dBもの差があるように聞こえない。第1フォルマントを脳内での変換としては低感度で聴いていることになる。 この辺りの耳性能(機能?)を含めると「フィルター下側の特性」は、上側より甘めで支障ない。

20160324201221

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YouTube: モノバンド AMトランシーバー自作基板 : RX-89のtx確認


YouTube: PWM変調の中波ワイヤレスマイク:タイマー 555②


YouTube: 真空管式 AMトランスミッター 。GT管では26号機。

JA1AYO丹羽OM :初歩のラジオ。トランジスタ技術。

JA1AYO丹羽OMのsite.

・現30歳代~80歳代ならば非常にご存じの自作記事が満載公開されている。

主たる活動期間は1963~2015年になり、「初歩のラジオ」、トランジスタ技術等でのご活躍が多い。

・今月のpdf公開はmic-compである。「このデバイスをcompに使ってね」は、ICメーカーからの公開提案だ。

・オイラも真似をしたくなってきた。実音がどうなのかに興味がある。VOGA(voice operated gain adjusting)デバイスの一つであるのでプラパッケージ品の手配をさきほどおこなった。

・mic-compに採用して、実音のよいデバイスとしてはan829がある。この基板はサトー電気にある。

・このMC1590と等価回路が同一なICが2種類は販売されていた。アマチュア無線技士にはお馴染のデバイス名である。アマチュア無線通信士には初耳かもしれんが、、。等価回路が同一な3ICの型番はそれぞれ異なる。高周波特性がやや違うのでICチェッカーで選別後、メーカーから別型番で市場流通させたようだ。その後 ライセンス生産された後発品が多数市場にある。

 
 

 OMのsiteが閉じているので、cdで配布しておった2013年 pdfを ここにupしておく。このblog site仕様で 50MB程度の小さいものしか上げられないので15本に別れておる。

丹羽OMからは、「 2次使用はOK」との承諾は往時いただいてある。  

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・qrp掲示板で再評価されているca3028もAGCが50dBほど掛かるので、これでmic-compも造れる。vhf,uhfで性能発揮するVOGAだと音声領域での特性がマイナスゲインになるのが主流ゆえに、要注意だ。ca3028でmic-compするとマニアックと云われそうだが、ウエハ上の信号ライン幅が広い頃のICなのでSNは良いだろう。

・cytecさんからcy7045がリリースされており、これはmic-compに利用できる。

・SN面ではCANパッケージが有利で5~6dBは良いので、72年~80年頃に開発されたVOGAがネライ目でもある。

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、、とmic-compもので もう5種類ほどは案が涌いた今朝だ。

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