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2026年3月

2026年3月31日 (火)

6Z-DH3Aのヒーターピンは必ず1番を接地。間抜けは6番ピンを接地する。

6Z-DH3Aのヒーターピンは1番を接地。   6番ピン接地するのはかなりお馬鹿。おそらくは日本言葉を理解できない外国人の仕業だろう。ラジオメーカーも間抜けです。

 
 
 
 

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科学的説明で1番ピンアースとしている。 これを理解できない大人が多数おる。

知的財産を捨てて修理しました風にしあげりゃ、chinaに勝てるわけないわ。

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部品が焦げても、自称整備品の例。

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出品前のチェックしてりゃ気つく内容。

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「業者による修理済品」として手に入れた真空管ラジオで ハム音の問い合わせが寄せられたので、その原因をここに紹介した。

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国会議員にも日本国籍が妖しい人間が2ケタおる時代。

手当 を てとう と呼んで国会質問できる環境です。 日本語理解できる方のラジオ修理を希望します。

 

2026年3月 6日 (金)

低ESRのコンデンサー: インテルがPC用に言い出した。2002年夏のこと。

ルビコンからは2002年夏に低ESRコンの製造ライン引き合いが、オイラが務める会社にきた。電解コン製造ラインを設計納入できるのは国内で1社しかない。オイラはそこの社員だった。

ルビコン役員である事業部長がわざわざ会議室にまで出てきて、色々と要求してきたね。ポイントは測定器の能力。made in USAのアジレントでも測定精度に不安を感じた。

真値との比較をどうするか?

メートル原器のようなものがない分野なので、ごまかし方はあるだろう。

 

通常は製造の担当係長が仕切る。 彼等からは使えるような案は出てこない、 こちらで案を提案するとそのまま子会社に発注するんで、受注はしたいがパクラれるのも困る。かなり面倒だ。契約書を交してからでないと案は提案できない。 下請けを泣かせるルビコンだからね、その事実は消せない。 

 
 
 
 

豆知識をひとつ

1:自衛隊へ納入するコネクター、例えば七星、多治見等は、 製造後1年常温で枯らしてから納入する。倉庫での管理費が乗るので廉価にはならない。

ケミカルメッキが電気性能で安定するには日本では4シーズン(1年)ほど必要。コンタクト時の抵抗が0.001オームと 0.002オームの違いが 通信系では命取になる。 

jaxaで若いusbケーブル採用して、通信エラーになったのが6年ほど前。 メッキの接触抵抗に対する知見がないことが露呈した一例。

 
 

2:金メッキは田中貴金属に限る。 他社はダメだ。

 
 

3:フッ酸でテフロンはゆっくりと溶ける。フッ酸のテフロン容器は徐々に肉厚が薄くなっていく。最後は穴があく。 接着構造であれば3年後には液体が染み出る。 

フッ酸の匂いを嗅いだだけでまれに死ぬこともある。60%濃度が流通している。

105°c電解コンデンサーについて。1998年にデンソーがオリオン機械に言い出した。

 105℃のコンデンサーは、日本デンソーが 言い出した。時は1998年。まだJISにもなっていない頃。

アフガンのゲリラが好む車両:ランクルで、砂漠の熱でCPU基板がお亡くなりに至る事案が多数発生しており、 その熱対策で 日本デンソーが言い出した。

 アフガンなので、内装のパネルも接着材が剥離して大騒ぎ。製造しているフジゲン(大町市、 祖業はギター)の担当は頭を抱えておった1998年。(オイラは大町育ちで、知人、友人は白馬村から松本市)

実装済み基板検査ライン(高温仕様120℃、 低温仕様マイナス20℃)をデンソーがオリオン機械(更埴)に発注したのが1998年。     当時オリオン機械はFAを知っておる正社員はゼロで、下請けに丸投げしてた。 ライン筐体(全長15m)は、オリオンの下請け設計、製作はオリオン社員。 搬送装置はオイラの設計、製作。設置工場は、NEC長野 (2017年に閉鎖)

左様な次第で、120℃基板検査ラインの国内1号機設計は、オイラ。

ボードチェック用プローブはデンソーがもってきた。検査ソフトはデンソー、運転ソフトはオリオン。ビジュアルC。

いまは松本市のエーアイテックをトヨタが気にいっており、基板ものFAはそこに流れてる。

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全国新聞に名前が出た 信光実業(大町)とフジゲン(大町)の距離は400メートルほど。

まあ、信光実業は「仕切り役の指示通りに行動した」ら、新聞にでた。 「黒幕は仕切り役」なことは、業界ではよく知られている。信濃毎日新聞の記者もそれを知っておるので、におわせ記事に仕上がっている。

仕切り役に裏切られた信光実業。 裏切って逃げた仕切り役(大町市)。 10年後にはどうなっているか??

 裏切って逃げるし、独立した元従業員をイジメるし、とても良い??会社さんが仕切り役。向こうはオイラを知ってる。

2026年3月 5日 (木)

発熱痕がある 「 整備品: 真空管ラジオ 」

Yami1

オークションID p1216419744

ここです

技術基準適合証明等を受けた機器: bluetooth

ラジオに組み込みokな技適品を調べるのは、このsite.

「工事設計認証を受けた特定無線設備の型式又は名称」で調べると認定品は表示される。表示なきゃ脱法品。

技適品を数個紹介:(100機種超えであるので調べきれない)

1:ホシデン株式会社の小型Bluetooth Low Energyモジュール HRM1026

2:BM77SPPS3MC2

3:SiliconLabs製BLE5モジュールBGX13Pを搭載した変換基板

4:CB7800X

5:BM83

2026年3月 4日 (水)

Bluetoothオーディオモジュール BM83。消費電流は20mAらしい。電源基板

Bm83

秋月電子ではかなり売れているらしいわ。

Bm832

 
 

真空管ラジオ(電源トランス式)から、bluetoothへの電源5vを供給する基板をおこしてみた。

88v2

BM83は20mA程度なので、この定数でよさそうだ。3端子レギュレータは入力電圧と出力電圧の差が5Vを超えるあたりから、制御が追い付かなくcutoff, on, cutoffの動きになる。3端子レギュレータは、脈流発生モードになる。

data sheetを深く読むと そのヒントが書いてある。(製造メーカーはその挙動を知っているが、文字にしてない)

 外部からみてるとボボボと発振した様に見える。倍電圧整流で14v近いdcを抵抗4個で 78L05に供給してあげる。抵抗値は4.3オーム。この値で脈流発生モードに入らずに済んだ。 

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88v3

RK-88v2  電源基板

2026年3月 3日 (火)

NPOラジオ少年のOSC220について

2015年頃に購入したOSC220に比べて、2022年頃のは中波帯下側の感度が出過ぎる傾向がみられる。ソレノイドコイルに見られるように、「巻き数はどんどんと変わっていく特徴」がラジオ少年領布品にある。並四コイルは、後期品は感度がでない。使うならば前期品。

OSC220を解いて巻き数を確認した。71:8になっている。 この比率では540kHzあたりの感度が出過ぎる傾向になる。中波帯では 巻き数比は、9:1位がベスト。 71でなく73とか74あたりがよい。

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「巻き数を74:8」に撒きなおした。

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感度バランスはよくなった。 

osc220は今後もまき直しが必要ぽい。

アナログテスターで測る osc強度は、1.5vは欲しい。

「ヒーター配線を接地してないので、ハム音つよし」の品を見つけた

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 先達が公開しておる書物を読んでないことも露呈した。

 

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2026年3月 2日 (月)

真空管ラジオのbluetooth組込みを考える。「技適マークレスを使う」と電波法違反で逮捕ですよ。

bluetoothは電波の送受信。初めてbluetoothの名称を聴いたのは1993年。日本で普及する以前のこと。

  技適非対応品でもっとも廉価な品。これを組み込んだラジオがパラパラとyahooにでてくる。繰り返すが、これは非合法品。つまり通報対象品。

金銭移動が伴うので商行為となり、個人の趣味の範囲でなくなる。タダで渡してもグレー。 yahoo actionで売ると違法品販売で民法上もアウト、

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技適適合品には、認可番号(アルファベット+数字)が与えれている(箱書きに認定番号があることが多い)。番号明示あるいはシールがないのはアウト。

認定品には、このマークシールが製品についている 。

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Bluetooth BR/EDRは2.4 GHz帯を79の周波数チャネルに分け(LEは40)、利用する周波数をランダムに変える周波数ホッピングを行いながら、半径10 - 100m程度のBluetooth搭載機器と、最大3Mbps(HSは24 Mbps)で無線通信を行う。バンド幅は、2.402〜2.480GHz。

通信範囲1.5mであれば電波法に引っ掛からない微弱電波。 3mも飛ぶとだいたいアウトと覚えておくとよい。

 
 

bluetoothの実測ノイズ波形。ここに記事公開済み。10MHzオシロなので可聴域ノイズを視るのに丁度よい。

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総務省認定品を使わない場合には、電波法違反で逮捕される。

1. 電波法違反(技適マークなしの利用)
Bluetoothイヤホン、無線マウス、海外で購入したスマートフォンなど、技適マーク(技適の番号)がない無線機器を日本国内で使用すると、不法無線局の開設・運用となり、電波法に抵触します。
  • 対象者: 違反製品を販売した人だけでなく、それを使用した人(あなた)が処罰の対象となります

余談だが、中波帯ワイヤレスマイクで3mも電波が飛ぶと電波法違反。(オイラの作品は1.5m程度しか飛ばない。 ゆえに合法品) 違反品を出品している人物は特定されている。

 
 

yahoo actionでは技適マークなしのbluetoothが流行っており、ほぼ逮捕される状態。

法律を護らないのは中国人だけだと思っていたが、日本人も中国人も同様だ。

 

ここから技適マークありの製品を使った場合のことを考える。

1:公開されているdevice データをみると bluetooth decoder chipは1.7V~4.2V前後で動作します。 

2: ノイズレベル

ぺるけ氏のwebに公開されておるが、10mV程度はでてくる。 球ラジオのブーンの強力なのが30mVになるので、真空管ラジオのハム音並みのノイズになる。(聞こえるどうかは、個人の耳の特性が大きい)


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3 :ノイズの周波数

 基準クロックの高次波と1/n波がでてくるので、広域ノイズになる。

基準クロックは、deviceで異なるが日本製品は32MHzが主流。 4MHzから32MHzが採用されている。1/nノイズが可聴帯まででてくるから困る。 主たる理由は、基準クロックが矩形波なので歪んだ成分が洪水のように流下してくる。

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 周波数カウンターでは265kHzあたりで確認できる。ここ。MP3のサンプリングレートは、8kHzから48kHzの範囲で設定可能。 icへの書き込みでサンプリング周波数が変わる。
 

基準クロック起因のノイズは3系統で漏れてくる。

1: 広域ノイズが電波で飛んでラジオ放送が邪魔される。    電波ノイズ (対策は存在しない)

2: bluetooth基板から電源ラインにもれでる。        電源ノイズ (3端子レギュレータ応答周波数は100KC以下。高周波ノイズには役立たずなので、LCRフィルター必須)

3: 可聴周波数のすぐ上あたりまでノイズが信号ラインにでてくる。 信号ノイズ。(対策は楽)

 
 

・信号ノイズ対策には lcrのlow pass filterが簡単。ぺるけ氏のようにop ampを使うと電源ライン起因のノイズ流入も対策が必要になる。 ここはlcrで行きたい。8mVほど実測できるので0.08mVがネライ。

・周波数カウンターで265kHzを確認済み。これは、44.1kHzの6倍波になる。(IC 起因ノイズ)

・3dB ダウンを25kHzにしてRCで2次LPFシミレーションさせると265kHzで減衰量が30dBにぎりぎりだ。少なくともRCでは3次で回路にする必要がある。LCRにすると1段で足りるぽい。。(LCによる跳ね上がりがある)

 
 

ここからは、合法品を所有している方向けの内容です。

LPFで44kHzの信号減衰させる必要がある。6次波で40dBほど下げたい。これで定数が固定できる。 6次波専用TRAPも追加すると安心だ。

FM チューナー用受信用プリアンプ自作してみた。3SK113搭載のRK-135v2


YouTube: FMラジオ用受信ブースター。 動作確認中。 deviceは、3SK113

真空管fmチューナーで感度不足を感じたら、このブースター。機器への組み込み用サイズ。

動画のように差がでます。 5vの3端子レギュレータで3sk113に供給してます。

2021年7月12日 公開の RK-135に3端子レギュレータを載せました。ラジオ或いはFMチューナへの組み込みできます。3sk113はカタログ上で15dBのゲインです。

RK-135v2 基板になります。

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Rk135v21

通算605作目

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low noise amp (LNA)を使うと 1980年代デバイスでも50mA, 近年のは150mA食うので、ラジオ内蔵させるのは気がひけます。(乾電池駆動ならば単一電池が要求される)

LNA 2段は、「ラジオ用周波数カウンター M54821P」(2019年9月公開)で採用済み。

Lna

30dBほどゲインが取れた回路。電流制限しないと大飯食い回路になる。

「オイラの興した基板:RK-40」がのった 「自称 整備品」ラジオ

オイラの興した基板RK-40がのった 「自称 整備品」

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「オイラ設計のRK-40は スマホ信号源にしてある。」 スマホ音源で実験しつつ、入力値数値がよくなる入力抵抗にしてある。入力インピーダンス8~64オームに対応。

 しかしbluetoothからのノイズ(10mV程度ある)は、そのまま真空管回路に流れる。 ぺるけ氏測定値はノイズ5mV. そこで彼は、フイルターとインピーダンス変換回路をいれて使用した。 

残留ノイズ0.3mVを注目する分野なので、ノイズ強さが10mVも生じる製品をそのまま使うのは、相当に頭が悪い。

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ゼロから考えるオツムがないから、安直に市販品でまとめた例。

bluetoothkからのノイズは、放置されています。

bluetoothは電波ノイズ塊なので、マイ基板化は無理です。

bluetooth動かしたら、その電波で無線lanはマスクされた。オイラはbluetooth辞めた。

 
 
 
 

オイラは ノイズ無しで鳴らしたい派。bluetoothは実験だけはして、ノイズ散布基板だとわかっている。 

 「ノイズまみれでもいいから、使う」需要が、あるなら基板化してみる????

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IFTの樹脂ベースに発熱痕がある商品。

隣の球の発熱がすごいのか?。内部Cが絶縁度低下で熱をもったか?

IFTは調整したほうがいいよ。黒色化する原因は調べたほうがいいよ。

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2026年1月28日のSBCラジオ(864kHz);微電界で6KE8ラジオで聴く。

某大手のSITEで計算するとここのラジオ電界強度は45dBuV弱(0.12mV/m位)。微電界になるらしい。ACEの4石ラジオでは聞こえない放送局が、自作1球ラジオ(レフ+再生、低周波電力増幅)で聞こえる。

Keisa

並三ラジオ(再生動作球+低周波1段、整流管)は強電界地域で使える。

中電界では「再生動作球+低周波2段、整流管」の並四は必要。 再生動作による動作ゲイン増は10dB(実測値、 古書でも10dBと明示あり)。 

FMブースターがゲイン12dBなので動画にあげておいた。10dBの感じが判らない方は動画で確認ください。


YouTube: 1月28日のSBCラジオ(864kHz)を 単球ラジオで聴く。補助アンテナなしでの入感状況。

夕方17時回ったので、電波がスキップしはじめて弱くなりはじめる頃。1kw出力鉄塔から30km地点の入感状態。

本ラジオの受信幅は510kHzから1700kHz。浮遊容量起因でバンドの上側ほどは感度がさがる。概ね18dBの実測差がある。 1300kHzから上側では感度低下が判るので、上側受信時には補助アンテナはほしいと思う。 

通算602作目。プリント基板でつくる「スピーカーの鳴る単球ラジオシリーズ」で検索

球ラジオでは149作目

 

Ace4

 
 
 
 

NPOラジオ少年領布の並3ラジオ。 これだとオイラの環境では何もきこえなかった。ここ

119

 
 

1RW-DXなら聞こえるか?? と購入した。

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チョーク負荷では、ラジオ局は何も聞えなかった。

1RWーDX 単球再生式ラジオ チョーク負荷⇒トランス負荷 実装。ここ

そうしたら突然にSBCラジオがRS33で入感した。初めて再生式真空管ラジオで放送が聞えた。

段間トランスの良さを実感した。ここが、プリント基板でつくる「スピーカーの鳴る単球ラジオシリーズの起点。

並三、並四でラジオが聞えない方むけの、単球ラジオシリーズ。

Ans01

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ワイドFMは 移行費用の50%を交付金で補填してくれるビジネス。 中波帯放送アンテナのリニューアル費用が捻出できない企業にとっては、天の声。 追加で補助申請もできるので、政府からの独立性はもう日本民間放送には存在しない。 みな国営放送にちかくなる。

それを憂えた放送労連が、反政府の番組を製作つくりに奮闘している。

 HBCとNHKはワイドFMにはならない。

2026年3月 1日 (日)

100kHz ステップマーカーの自作:RK-359。 7.4MHzまでは確認済み。揺らぎは中心周波数±10Hz


YouTube: Marker 100kHz steps to 7.4MHz . using Crystal Clock Oscillator 100KHz. for SWL tube radio listener

 

このクリスタルオシレータのパッケージ品は、100PPM,50PPM,30PPMの3種が売られている。(TCXOと同一サイズ、載せ替え可能)

100PPM(0.010%)の精度になるので、100kHz x0.01%=10Hz.   揺らぎは中心周波数±10Hz。

100次波(10MHz)でも ±(10Hzx100) イコール ±1kHzの揺らぎ

 
 

「10MHzで ±1000Hzの揺らぎ」なので、非常に安定度は高い。最上級30PPM品で±300Hz.

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広域化するには、終段を抵抗負荷にすること。 これがノウハウ。

osc部のRF電圧が100V超えるので、1KVコンデンサーを使うこと。50V仕様コンデンサーではほぼすべてお亡くなりになる。

音叉型に比べて発振安定している。トーンを載せる回路を変調部と呼ぶが、高次波を利用するのでDBM,SBMは使えない。 ダイオードで高次波だしても50次までは無理. 動作確認では74次までできている。


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通算605作目。

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