多種類リンク

Powered by Six Apart

« NJM2035を使ってみよう:FM帯。入力上限3mVのICでした。 2019年2月公開済み | メイン | 6Z-DH3A :ハム音の強い配線例をふたつ。 知識のない修理者による修繕品 »

2026年3月28日 (土)

6Z-P1カソード抵抗が蒸し焼きで1年後にはお亡くなりになる配線実例

Yaho010101

腕の良い大工は知識もしっかりもっておる。 「知識のない修理者による修繕品の質が高くなる道理はゼロ。」

以降、わかってない人物による修繕例 (反面教師としてご紹介)

Yahoo00233

Yahoo00232

Yahoo00234

もともと2Wタイプの抵抗がついておったはず。中華製抵抗の耐熱性は低いので、ゆっくりと蒸し焼きになる。

毎日3時間ラジオを聞けば分かるよ。60日程度は持つよ。焦げて茶色に変色していくので観察日記書けるよ。

Seibi2

Yami1

Photo

焦げた部品をそのまま放置した整備品や、違法bluetooth使用例など 妖しい修繕写真は、YAHOO ウオッチ にまとめてある。ここです。

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.dcnblog.jp/t/trackback/549708/34286231

6Z-P1カソード抵抗が蒸し焼きで1年後にはお亡くなりになる配線実例を参照しているブログ:

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。

ウェブページ

カテゴリ