宙つり(地上高さ不明)でした。
運輸局などによると、同リフト上部にある降り場は折り返して再び下りに入り、足場がなくなるまでは約15メートルだった。デイさんは足場がなくなった後、宙づりになり、約17メートル進んだ空中で止まった。リフトは秒速2メートルで運行しているため、停止するまでに16秒かかったことになる。
エマージェンシーボタンを押して、ゆっくりと電源断する。 即停止させると 慣性力で人間がリフトから飛ばされる2次被害がでる。ゆっくりと電源断させるノウハウは索道メーカーごとに違う。
白馬・小谷のリフト設備が老朽化しておるので2023年に地元を取りまとめて、更新設備の補助金申請しようとする動きが大きく進んでおったが、某大手のお気持ちでその案は潰された。
YouTube: tube loktal radio: ロクタル管ラジオを調整中
IF球のカソード抵抗は2.2Kで確定中。
これよりIF ゲインを上げると550kHzあたりで帰還発振する。oscコイル(osc-220)のタップ点がまたまた変更になって売られていたかんじだ。タップ位置はもう少しそと側がベスト。
IFTの調整は、SSGからの電波信号で合わせる。 結線して合わせると、実際と3kHzほどズレる。 接地側からssg信号が入るのでその影響でIFT センターがズレてあわせることに成功する。
455KCから上と下がわの分離具合が同じになるように、IFTを合わせる。 通電後1時間経過時と10時間経過時のズレが小さくなるように、1WEEKほど測定器とにらめっこになる。
YouTube: FMラジオ用受信ブースター。 動作確認中。 deviceは、3SK113
真空管fmチューナーで感度不足を感じたら、このブースター。機器への組み込み用サイズ。
動画のように差がでます。 5vの3端子レギュレータで3sk113に供給してます。
2021年7月12日 公開の RK-135に3端子レギュレータを載せました。ラジオ或いはFMチューナへの組み込みできます。3sk113はカタログ上で15dBのゲインです。
RK-135v2 基板になります。
通算605作目
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low noise amp (LNA)を使うと 1980年代デバイスでも50mA, 近年のは150mA食うので、ラジオ内蔵させるのは気がひけます。(乾電池駆動ならば単一電池が要求される)
LNA 2段は、「ラジオ用周波数カウンター M54821P」(2019年9月公開)で採用済み。
30dBほどゲインが取れた回路。電流制限しないと大飯食い回路になる。
車の整備を頼むと キャリバー調整、トー調整確認もして部品交換してくれる。
しかし「この分野、単純な部品交換 イコール 整備」とする輩がいて怖い。
IFTを触っていない理由は、「IF調整したから」ですって。
「MT管ラジオ、真空管受信機ではセラミックコンデンサーは立ててある」のを、みたことがない人物による作業の可能性もある。
品はここ。
あちこちのラジオ修理屋でも、「角型コンデンサー、円盤型コンデンサーは立ててね」と教えないから、 無勉強者が減らない。
フィルムコンデンサーは通常円筒形だが、巻いた後に押し潰して 平べったくさせ、タンポ印刷する。スタンプ印刷とは呼ばない。タンポ印刷です。
長野市にコンデンサー製造工場がある。カムを使ったインデックス方式が停止精度が高い。
インデックスは CKDが性能良い。 オイラはFA機械設計屋なので、コンデンサー製造設備屋にも数年いて図面書いてた。
いまロクタル管ラジオを製作中だが、7C6が手元に見当たらないので japan yahoo actionをみたら、ラジオ球がない。 7b6,7c6がない。 diode内蔵の複合管がない。
いつから、ゼロになったの??
TCXO :100kHzを使ったマーカー基板(100kHz)・
トーンは移相発振式。
変調方法は泉弘志方式(この方式だけ高次波に変調がのる)。
マジックアイの動きが弱い。球がハズレ品な感じだ。 後で直そう。
oscがtcxoなので周波数合わせは基本不要。
実験したら、部品2点減らせるのが判ったので、いま本手配中。通算604作目。
YouTube: TCXO :100kHzを使ったマーカー基板。変調は泉弘志方式。
16倍までは動画。75倍までは確認済み。
元情報は、ここ。
テクニクス全盛期のOP AMPは NXP NE5532. この5532では50mWから70mWのSP端出力になる。
NE5532では出口をショートさせて38mA. 通常はその1/3程度の16mAが流れる。LRの2CHなので両方とも短絡して80mAは流れない。 求められる供給電源能力としては200mAで余裕度7倍くらい。100mAでショート時での余裕度1.3倍。ショートさせなきゃ100mAで余裕度3.5倍。
記事で書かれるほどの大容量電源はいらないが、3端子レギュレータで供給すると0.1V程度は暴れているので、電源安定度がよいものを使うように。
2万円のメーカー製安定化電源でも0.2Vは動くので、自分でつくるしか道はない分野。(安定した電源をつくるのは難しいので、手をだしたくない分野。 AUDIO 雑誌での回路じゃ安定度不足だと思う)。
最後は自動車のバッテリーを使うようになる分野。1980年代に流行った。
。
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2025年の記事で予言? 予測してあった。ここ。
U2の支配性がほぼないだろうと推測される回路例。
U1からの信号は 楽なところに流れていくので、高負荷へはほぼいかない。 U2の支配性は相当に妖しい。貼り付けフィルムタイプの電流センサーが西暦2000年には市場に流通しているので、実測数値を公開していいよね? どうしてやらないの?? とは見ている。
2025時点の推測よりひどく 発振モードになった禁断のヘッドホンアンプ。
発振モードになる理由は、U2電位が低すぎて、U2 pin3に電圧がかからず、U1出口との電位がデカいこと。
U2 PIN3が リニア動作しない電位 ゼロボルトになってる。およそ周期0.0015ms (1.5u秒)で発振中
YouTube: 禁断のヘッドホンアンプ基板を購入し 部品実装した。NXP NE5532を載せて通電してみたら、 自己発振モードになった。
よくわかっている方は、「初段にOP AMP(SEPP)をもってきた時点で、こりゃダメダ」との見解です。
オイラは「 遅延信号を加算して メリットがあるのか? 」。 発振周期と同じく1.5u秒程度は遅延してると思う。
千石さんがサポートページとして公開していたSITEから回路図は引っ張ってきた。
画素数はなんと8000バイトでUPしてある。結果 不鮮明。
それを印刷かけりゃプリンター側でデータを間引きしてくる。
回路図は pdfでupするのが この手の世界標準。
電源に3端子icを使うと 通電のたびに出電圧0.1v前後は違う。その揺らぎ0.1vが気になるなら、自分で電源回路をトランジスタでつくるしかない。
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基板に指定値の部品をアンプ基板にのせた。 nxp のne5532 (1994年製造)を載せた。後段にTRIOの TL-922が待ち受けているわけでないので、 RF周り込み対策部品は実装していない。 AUDIO AMPなのでrf周り込み対策はいらない。
結果がこれ。
ラジオで確認すると無変調の信号が受信できた。距離15cm.
帰還発振する。(やっぱりね :心の声)。綺麗なサイン波なのでその周期に影響するCはシリコンウエハー上でのCらしい。
無線で500W出すわけでないのに、C3,C4を入れて高域をだらす理由は 帰還発振するからなのね。OP AMPの入力インピーダンスが300Kほどだった記憶なのでこの100Pは 音域特性に効く記憶。 計算では22PF程度にしないと3000ヘルツで差がでるのが40年前に公開してあった。(オイラ 100回路ほどアンプ基板おこしたが。 RF 回り込み対策したことはない)
テクニクスの回路は、位相多段回路にノウハウが詰まっているね。
いまのところオイラの予想通り。発振しているので、各端子の電圧をどうすりゃ計測できるか???
「OP AMPでの発振回路」との違いは何だろう。
YouTube: 禁断のヘッドホンアンプ基板を購入し 部品実装した。NXP NE5532を載せて通電してみたら、 自己発振モードになった。
NE5532は RL=600なので 低抵抗のブリッジ回路負荷にすると 苦しいと思う。 いわゆるミスマッチ起因で、ネライの動作しないように思う。
RL=600の信号を5532 (入力Z=300K)で受ける際も、マッチングエラーになる。「600:300K」 だからね。 スマホ音源を真空管ラジオpuに接続すると、インピーダンスでは 「32 :500k 」になりsp端からの音は1/100程度に減る。 似たた事が「禁断のヘッドホンアンプ」で起きてるんだろうな。
「ノウハウはテクニクスのみ知る」
等価回路上でのcとrで インダクタンスになる。 これは1980年前半にJA1AYO氏がCQ誌に公開されておった。 NE5532等価回路からインダクタンスを読み取れるようになると、電子回路屋として飯が食える。
LTspiceは、 インピーダンスまで考慮したソフトでない。
祐徳電子さんの販売品。30台ほどは多分製造販売したと思うよ。
オイラ3年ほど前に治した。
引っ越し屋さんがどこにぶつけたようで、BNC部がもげてる。(元は圧入してあった)
圧入代が0.005mmなのか? 0.008mmなのか? 判りかねた。
標準のナット締めにしてみた。リーマーでさらっと2回浚った。
SSG のインピーダンス75オーム用になっている。(内部Rがそうなっている)
流行りは50オームなので、 それ用にしてみる。 部品が揃わないようなら75のままで直す。
SSGからの信号を直に、バーアンテナ式ラジオに注入してる写真をTOP PAGEに貼ってあった(2014年)ラジオ修理屋もきょうも継続していた。 オイラだったら怖くて頼めない。
YouTube: チームみらいの組織票の正体は?真如苑?都知事選候補暇空茜がさらに!深堀りする
チームみらいが強かった福岡 真如苑の九州本部があるところですね .国内約90万人の信者らしい。
石丸伸二が引っ越した地でもあります。 チームみらいの安野の元いた会社、PKSHAは真如苑と繋がりがあります。
石丸伸二の選対だった小田全宏は真如苑と密接なつながりがあります
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チームみらい の綱領がない。 党是がない。 組織として妖しいと思っていたら、宗教法人の政治部だった。 宗教の理念が上位にくるので「下部組織である政党」の綱領は存在しない。
「 上部組織が宗教団体。下部組織が政党 」のパターン。 これのパターンではいまは3党ある。
。
みんなの好きなトランジスタ技術からかりてきた。
グラフを読み力があれば、わかるはず。出力端でのワット数なので、スピーカーからの音量実測でない。効率1%のスピーカーを使えば小さい音で音楽を楽しめる。
小出力時は高ひずみ 。
太い個人からの寄付が この政党に納入されている。これ公開されている。
個人で1000万円単位うごせる人物はだれだろう?( 胴元 と世間では云う )
しばき隊が出没していないようなので、彼らに好かれている可能性が強い。
本業はソフト屋らしいので、特許検索かけると何かわかるかも知れない。
オイラの選挙区には、チームみらいの広報カーも選挙カーもきていない。 なぜに議席があんなに取れたのか? 都市部限定の政党なのか?
国民むけに スターターって表現をもってくるところが、日本人の感性とはかなり違う。
人生の先輩をスタータ呼ばわりする思想は、仏教、神道にはない。 中国の文化革命以降ならばあるらしい。
賛助会員、本会員みたいな表現するのが日本人。
YouTube: 【衝撃】党員2085人で381万票?チームみらい「11議席」のカラクリがヤバすぎる件wwww
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チームみらい公式YouTube登録者数8万人
日本保守党10万人
参政党57万人
チームみらい当選しすぎ、何らかの力が働いた
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1議席しかないのに日曜討論の真ん中席で安野さん普通に発言してた!
参政党や保守党は5議席取るまで出してもらえなかったのに
NHK?それとも自民党の差し金
選挙ボランティアも中国人????
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旧ロシアからの資金で活動していた人間。
北朝鮮から小遣い、コカインもらっている人間。
中国、朝鮮から日本にきて日本国籍取得した人間とその子。
いろんなのが、しばき隊活動してたり、統一教会政治部(議員)してる日本。
チームみらい の党是を確認したら WEBにはなかった。綱領はどこに公開されているんだ?
公明党さんは、国家祭壇(日蓮)をつくることが党是になっている。
YouTube: kenpro KP-12A repaired : de radio kits in ja
YAHOO に出した。
このラジオ基板:rk-80. サトー電気のwebsiteにもある。
真空管のレフレックスラジオはそこそこ製作してきたので、トランジスタ式レフレックスラジオを造ってみた。
YouTube: レフレックスラジオ 2sc1815+ta7368
この程度聴こえれば、よいように想う。 「トランジスタ1石+TA7368 」と簡単な構成。
①感度について
・バンドの上側では感度が下がる。この理由については80年前から広く知られている。近年はその理由を知らない大人も増加しているようだ。(技術の低下が加速しているようだ。) NHKの基礎編に記述がある。 応用編だったか?
・誤「ストレートラジオでは受信周波数による感度差が出やすい」
正 「ストレートラジオでは感度差が出る。その理由は日本放送協会印刷物(昭和25年)に活字になっている」
・「どの程度下がるのか?」について既存の印刷物には数値がない。推測するに、雑誌執筆者ですら計測してないようだ。 一応オイラは計測済みだ。 「基礎実験のまとめ」に記述した記憶だ。
②音域特性について
・レフレックス部の負荷に, RFC 2mHが入っている回路が多い。 これはローパスフィルターの見本のような回路作動をする。つまり高い音が聞こえにくく、低域が強調された音になる。男性アナウンサーの声を聴くにはよいが、音楽が流れると「あれ??」って事に気つく。
・出てくる音が低域側に偏らないように、トランジスタエミッターのバイパスコンの容量を減らし、「ダイオード⇒ベース間」のCを減らす。
③Q
感度はアンテナコイルの巻き数(インダクタンス)とのバランスがある。 その辺りを考慮すると上級向けになる。部品数が少ないが、やや技術を要する。 「バリコンとアンテナコイルとの総合Qが高くなるレイアウトにする」のもノウハウ。 コイルアンテナはLC共振しているのでその共振エネルギーが高くなるように配置するのが、ラジオ工作のノウハウ。
④負荷
・2mHだと高周波負荷としてはやや軽いので、10mHの2個直列にしてある。この方式が感度よくなる。
・低周波増幅時の負荷は、抵抗でなく「低周波用トランス」あるいは「チョーク」のこと。「抵抗負荷 ⇔ ST-30負荷」 では実測20dBほどST-30が良い。 チョークではpeak点があるのでそれが納得できないならば、音が小さくなるが抵抗負荷になる。
・ST-30の上流に抵抗を入れてあるのは、戦中からのノウハウ。インダクタンス負荷の上流に抵抗を入れるとインダクタンスを通り抜ける信号もそこで止まる。結果、次段へ効率よく信号が引き渡される。超再生検波回路では常識になっているしCQ誌にもその辺りの実験レポートが存在している。
・可能であれば「ヒト可聴領域で効率の良いチョークを探す」のをお薦めする。
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ゲイン可変はR1値で行なう。 微妙に帰還させると動画のような感度になる。 厳密に云うと帰還発振状態を非常に軽く使っている。 音だけでは軽微発振とはわかり難い。
回路は「回路図」項にPDF上げておく。 レフレックス部は、通常見かける回路でなくややトリッキーになっている。2011年には公開済み。
通算328作例。 RK-80. 領布中。サトー電気に基板あり。部品表もそこにあった記憶。
・受信感度UPの為に、「RFC2段+ST30+R4 」 と 「R2 +C3」が今回路の特徴になる。
・バンド上側でほどほどの感度にするとバンド下側ではゲイン過多になるので、 よく聴く局にR1をあわせるのが良い。
・回路PDF reflex.pdfをダウンロード
ゲイン過多だとトランジスタ作動がcut offに入るので、そこも注意。
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ICがひとつでSP鳴るラジオ:サトー電気に基板あり. RK-69
YouTube: one ic radio :ta7613 part 2
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トランジスタでスーパーラジオ。(AFはIC) :サトー電気に基板あり。RK-44.
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ICが2個で鳴るラジオ
RK-33.
YouTube: LA1600 mini radio with lm386
サトー電気に基板あり
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真空管単球のレフレックスラジオに 再生掛けした自作品。
オイラは田舎のFA機械設計屋です。省力化(人減らし)の装置を設計してます。
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・ラジオの感度は、「アンテナ ⇒ 検波段」までの増幅度で決まる。 SN良い増幅は必須である。「真空管ラジオSPから出てくるノイズ量が増えたので感度がUPした」と勘違いする大人が多いのも事実。R-390のように良い真空管ラジオはかなり静かだ。
・6石スーパーでは 3段半導体構成で45~65dBほど信号増幅して検波段に引き継ぐ。LA1600等ラジオICではシリコン上で生成された抵抗を負荷にしている。(LC負荷に比べてノイズ高になる弱点あり)
・レフレックスラジオでは 1段半導体構成で20dBほど信号増幅して検波段に引き継ぐ。
ゆえにレフレックスラジオは6石スーパーより「アンテナ ⇒ 検波段」の増幅度が少ないので感度が劣る。しかし軽微再生を上掛けると感度10dBは向上する。
・もっとも抵抗起因のノイズについては、60~50年前は技術話題の中心であったが、近年は話題にしない。 そこを突くと幾つかのデバイス製品が困ることになるので、製造元としては沈黙するのが得策だ。
・トランジスタ1個での増幅度は概ね22~25dB程度。時折30dB超えの増幅度をもつものがある。その辺りはhfeで表現されている。
・超再生式検波では6石ラジオと同じ程度「アンテナ ⇒ 検波段」で増幅される。6石ラジオを超えることは無理だが、まあまあ互角。これは50MHzで実測できたし、非常に驚いている。超再生式検波のamトランシーバーも基板化済み。
zipで40回路ほどあげておく。
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次の作例は下の回路にしようか、、と
7C6の代わりに「 7A6 + 7A4 」っても日本では製作例がなくて 面白みはあるが、増幅度(アプリケーション ファクター)が20なので、6AV6の1/5程度の増幅度。7C6は 増幅度85から100と高いので、ラジオ用途では7C6に軍配があがる。
TRIODE管 7A4はかなり日本ではレアになった。
ロクタル7極管は 7Q7,7B8の2種類。 これは米国から引くしかないと思う。
IF 球 7A7はYAHOO にパラパラある。
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2021年作成のロクタル管スーパー。 トーンコントロールに1球あててある。
樹脂パネル図はここ250x170lc.pdfをダウンロード
同じ外観で造ってみてください。
YouTube: ロクタル管スーパー :ラジオディスプレー:自作
トーンコントロールは10dBほどロスるのでアプリケーション ファクターが20くらいの球を当てると全体でのレベル配分に影響が小さい。
ロクタル管ラジオ回路図。
mtソケットはマジックアイ用。
ロクタル管は日本では造られなかった。 ここを参照。
また,戦後になっても民生用ラジオはあいかわらずST管が主力で,1940年代末になってようやくオクタル・ベースの国産GT管の製造に着手するありさまでした。しかし,米国では戦後ミニアチュア管に移行したため,米国のGT管互換管を製造し始めると同時にミニアチュア管の製造にも着手するに及んで,ロクタル管は出る幕がありませんでした。しかし,講和条約締結後に,軍用無線機の分野では米国から自衛隊に供与された機器にロクタル管使用のセットがあり,保守用の需要はあったようです。通常なら国産化が望まれるところで,サブミニアチュア管やミニアチュア管は国産化されましたが,ロクタル管だけは管球メーカに製造技術が無く,新しく製造するには採算に合わないと勘定したのか,米国からの輸入で済ましました。そんなわけでとうとうロクタル管は製造されませんでした。
そのような次第で、人気が小さい。 しかし音はバツグンによい。1939年には米国でラジオとして市場にでていた。 日本のMTよりお歳の真空管である。 yahoo actionに出た「メーカー製ロクタル管ラジオ」は1999年から2025年までで1度?2度?だった記憶。
日本で米国産85年前の音を聴くには、いまは自作しか道がない。自作ロクタル管ラジオはオイラ以外に近20年で3点はでていた。
宗教法人が行政に口出す力が増えた。斎藤氏が後々高い評価を受けるのは確定だ。
党是である国家祭壇法 成立まで あと100議席は必要だろう。
池田大作さんの実子が国会議員をやっておるので、そこそこ進むだろう。
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統一教会の縁者 ( 統一教会から食い扶持をもらっておった人物たち )が国議員になっておるので、これもカルト勢力としてみておく必要がある。 胴元( 最近はスポンサーという )は、彼等の収支報告書にのっている。
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