信州安曇野発アナログ工作中心blogです。電子工作派にお手伝い用基板1、基板2、基板3、基板4を領布中
6Z-DH3Aのヒーターピンは必ず1番を接地。間抜けは6番ピンを接地する 6Z-DH3Aのピン 接続情報 amazon等での転売shopが多数ありますが、私とは無関係です。騙されぬようにご注意ください。トランジスタラジオキット,真空管短波ラジオ、真空管レフレックスラジオ、AMワイヤレスマイク、FMワイヤレスマイク、12AU7ダイレクトコンバージョン製作。LC7265ラジオ周波数表示器、ミニワッター、トランジスタアンプ、メロディic スピーカーの鳴る単球ラジオなど計 611例。 真空管ラジオ修理記やFMチューナー修理記など。20代は半導体ラジオ修理技術者でした。FA機械設計屋を35年やってます。画像多数にてPC推奨します。 資料画像等はお持ち帰りいただいてOKです。記事にする折には、ご一報ください。
since 2011/Aug
もっと読む
« HPA-1000 C8について | メイン | 12v駆動で アイドル35ミリアンペア。 出口で300ミリワット »
この10V/usなのに 金員と交換しちゃったからね。
***********************************
終段になると数字がよくなっておる。 不思議だね。
*********************
カレントバッファーの10ufについて質問したよ
hpa-1000のスルーレート計測は、この地球でなく 別な惑星で行われたと理解できた。磁場が1/10000程度なら成立する
このページのトラックバックURL:http://app.dcnblog.jp/t/trackback/549708/34288162
HPA-1000 C2とR1でスルーレート上限10V/usがきまっておる。でもね終段では165V/usと速くなるのね。 だれか理由教えて!!!を参照しているブログ:
コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。
名前: (必須)
この情報を登録する
コメント:
コメント