LM4562 と呼ばれるIC. 2006年の開発品。単価20円であれば買いたい。
このICは電流がながしにくいのでmuse01 より 一桁音量が小さい。
このLM4562の音がよい可能性は低い。きちんと電流を流すには±15Vは必要だ。応答遅延は1980年代なみ。
NE5532のセラミックパケージ品のほうが リードフレームの性能上 いいだろう。
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このICは電流がながしにくいのでmuse01 より 一桁音量が小さい。
このLM4562の音がよい可能性は低い。きちんと電流を流すには±15Vは必要だ。応答遅延は1980年代なみ。
NE5532のセラミックパケージ品のほうが リードフレームの性能上 いいだろう。
「平河クラブ」という名前は 地名(平河町)に由来し、そこに拠点を置く政党取材用の記者クラブだから、ということです。 そして今回、新総裁となった高市。。
帯域が600hz。 これがとりつく
思案中なのが送受のブレーキング回路。
送信文字数を最大125文字/分とすると短点が16Hz位とのこと、ここ。16Hzだと1サイクル時間は0.06秒・
短点では0.06秒(60ミリ秒)なので リレー応答時間(通電してから接点が切り替わるまでの時間)が5ミリ秒ならば間に合う。しかし短点では信号の1割が消えるので聴感上バレる。
もっともヒトの耳は1ミリ秒の信号遅れを判る。マイクコンプレッサーの立ち上がりが1ミリ秒こえると違和感をもつ。ta2011は立ち上がり遅いので評価は低い。
ssm2155等は応答が非常に速いので不自然には聞こえない。
さて、傾向はバネで戻る方が時間かかるので オツムを使うね。
リレーを使わない送受切り替え案。
60文字/分ならばリレーでの送受切り替えでok.
90文字/分では リレー式は頭キレしてばれる。 やはり半導体式になる。
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とりあえずリレー式で興した。 70文字/分程度が通信上限になる
データシートでは、応答遅延が1.2μ秒くらい。 まずまずだが SSM2165より劣る。
FIG33では、電源±2.5Vでは 出力電流0.05mA程度。
「NE5532のように6Vでスピーカーを鳴らすこと」は無理だろう。
FIG31でも机上論1mAは流せないね。
電源±12Vの供給エネルギーは 24 x0.001=0.024W. 効率0.1として0.003WでてくればOK.
AUDIO向けにしては電流を流しにくいIC. 何か工夫が必要らしい。
仕様書のように17V,-17Vは供給しないと特性のよさがでてこないわ。
鈴木清一郎代表の法人が飛んでけっこうな人が泣いた。
当時の広報に額があったが1億円強だった記憶。
3000万融資した銀行の支店長は当然左遷モード。彼の出世の芽はそこで摘まれた。
融資した時点での責任は問われず、倒産した時点での責任がでてくるのが銀行系。
塩尻市で創業してこの地に来たのが2000年頃。 当時は信号機がledされはじめており、車のヘッドライトLED化の実験が進んでいた。それで注意してみていた。
鈴木代表は、長野銀行がメインバンクだったので、倒産事実はオイラも多少はきこえてきた。
羽振りのいい頃に自慢した自宅写真もweb siteあげてあった。目印になる映像があちこちにあったので安曇野住人ならば、すぐに建物位置の特定できた。(通常はそんな写真はwebに挙げない )。 穂高町は「下水道整備は安曇平で一番普及率が低く」、その意味では有名な自治体である。 まだまだボットン便所が多い。
昭和38年(1960年)から法政大学評議員の鳴澤悦郎氏が開発した別荘地(学者村)が35ha ほどあり、その一角に居がある。「1972年時には、広域農道より西は人が住むところでない。山林が非常に多く猿、熊がでる」と言われておった。いまだ下水道が普及していないエリアも非常に多い。
人が住むところでない地域にも住宅が建ち、成澤氏のおかげで人口9000人の町が35000人までに増えた。穂高町穂高は湧水多数なので住宅がかなり腐る。1980年時には、不動産屋が中古住宅斡旋をしたがらないほど建物劣化が速い。 サントリー等で地下水くみ上げを開始したら、「湧水が減り住宅が腐る」とは口にしなくなった不動産屋。
温泉供給公社で特別分担金234万円で湯権を販売しておる、下水は湯権とセット。
その法人オーナーは、倒産倒産以降は静かにしていた。しかし気つくとyoutube で息を吹き返していた。どうやら、自慢したい性格らしい。
「魅力あるDIY・真空管アンプ」web siteは2015年頃には静かになっていた。
そりゃそうだ何人も泣かした奴が、youtubeでデカい顔できることが不自然。
支店長の未来を摘んでおいて 大きい顔しちゃ、ヒトとしてダメだろう。
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会社があった土地には、新しい法人が営業していた。 抵当として押さた債権者から購入した者がでてきたようだ。
段間トランスタイプの3V ラジオ。
3VのSEPP では頑張っても40mW程度しか音になってでてこない。前回は中国製段間トランスを使い結果が悪かった。 今日は橋本のトランスにしてみた。
ラジオ部は供給3Vでもゲイン過多。 2.5V程度で足りる。
CAD DATAをあげておく。 cadsoft usaでのeagle cadで書いてあるのでご自由に。
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オイラの本業はfa機械設計屋です。
法人大町市が サントリー大町等に毎年4億円をさしあげる理由はここ。
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大町市工場等誘致振興条例
平成14年9月27日
条例第31号
第3条 市長は、第1条の目的達成のため、次に掲げる事業(以下「助成事業」とい
う。)について予算の範囲内において助成金を交付することができる。
(1)工場等設置事業
(2)公害防止施設設置事業
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設置事業 の用語規定がまったくないので、解釈次第で すべてのことに助成金を交付できる。
設置した後も、 助成金を超大手法人にしはらう大町市は 脱法状態。
設置後も継続助成します との一文はない。 これ議会が馬鹿か????
これ、ザルですな。 考えた公務員は馬鹿??????
運用している 企画財務も馬鹿か??
まず、佐世保市では上水道の6%が濾水で地中に消えている。310万トン/年。
地面の下に穴があきつつある実態。
石木ダムは流域面積9.3km2とずいぶん小さい。
県公開の降雨式でまだ確認していないが、年間平均0.8~1トン/秒程度の流下になる。210万トン/年程度の取水。高さ55mは不要。高さ14mで足りる。アベーレージの水深3mとして過剰流入は防げる。
佐世保市で配管漏れを7割止めた数字とにている。 配管漏れ修繕費は300億かかりますか?
長野県じゃこんな小さい水量のは民間の水力発電会社がやってしまう。 おまけに砂防指定地ではないので、耐力が小さいダムで足りる。 そこには100億程度でたりそうだがね。
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うちの会社が発電計画した流域面積は23km2.
砂防指定地なので土石流速度は11m/秒で構造物を図面化した。
1:
半導体SEPPは1959年から日本製トランジスタで回路紹介されている超古典回路(メーカー品はtrioが日本で最初)です。歴史は66年超え。PP動作すなわち push pull 動作なのでclass B. クロスオーバー歪低減技術は1969年から72年に確率され、そこからの進歩はほぼ無い。
自作派は66年前の技術すら学習していないこともweb siteから読みとれる。(物理計算もしない文系が電気回路を評価しておる闇もある。雑誌に至っては偽情報を発信している会社もある)
2:
SEPP AMPのエネルギー変換効率について自作SITEではほぼ触れていない。 これは闇だ。「供給エネルギーの何%が負荷に掛るか?」は 「負荷に掛る電圧、電流」と 「能動素子に流れ込むエネルギー」を測り比較すればよい。
そこまで確認しているSITEは 有名な所では皆無だ。
エコかどうかの確認はした方がいい時代だ。
無線のアンプでも効率0.5程度なので、sepp ampでは効率もっと劣る。
3:
自動車でのエネルギー変換効率は0.1にもならない。 地熱発電も0.1をギリギリ超える程度。熱力学では 微小エネルギーを貰っても分子・原子が動きまわるには不足で、ある程度のエネルギーが必要。 つまり表には出て来ずにエネルギーを飲み込んでいる。
物体を押しても動かない静摩擦状態では、物体にあたえられたエネルギーは行方不明だ。(計る術がない)
重さ2トンの石を両手で押してもビクともしないが、「人間が手で押した」エネルギーはどこかに消えたのも事実である。 「この押したエネルギーを計測する方法を見つける」とノーベル賞取れるぜ。
ぱらぱらとここを視ていた。
「エネルギーの変換効率=1」で説明してあった。 そんなに高効率のSEPPアンプは、自作SITEにはひつともない。 日本人の書いた日本語SITEあちこちみても 0.1~0.15程度。
SEPP アンプの実測効率は、出力トランス式より低い。
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アンプ史より歴史のある無線史でも CLASS ABではよくて0.55程度。
冬季にはマイナス20度を3回ほど計測できる有明地区。
マイナス15度になると自動車のエンジンを回すときに、エンジンオイルが硬くセルが起動しくにくいことが体感できる。10w-30では硬いのが体験できる。
湯温が53度しかないので、雪降る季節では40度から44度の湯温で蛇口からでてくるだろう。
浴槽室内気温が30℃としても 湯は冷える。
温める策として
1、循環式加熱
2,上水道を加熱して加湯
どちらを選ぶか?
硫黄で析出してくるので、温泉を加熱するのは宿屋向き。 現実に加熱して温泉で提供している宿は松本市には存在する。(設備屋がそう言ってる)
通湯をとめると速度境界面での硫黄成分が内面で析出して管径が小さくなる。
風呂用に30分ほど使うのであれば、「 2,上水道を加熱して加湯 」が湯沸かし器の寿命が延びる。
冬季は加温して使ってください とはアナウンスしないのは、闇だろう。
隣家ではボイラー経由で温泉を風呂に貯めるようになっている。お湯量が少ないので真空ポンプで引き込んでいる宅も2軒は小岩嶽にある。(配管屋がおしえてくれた)
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ぐーぐるマップをみると 道沿いに配管したと仮定して湯元(中房温泉の隣地)から距離は15.5km,
10kmで10度下がるので、逆算出すると 湯元(中房温泉 隣地)は53+16=70度らしい。
長峰7296-1(貯湯槽)で 70度公開されている。(これが真ならば湧き出る湯は80度より低い、中房温泉エリアは湯気のでる源泉地域。 80度は低すぎておかしい??? )
そこ貯湯槽からの距離は6kmほどなので62から64度で宅内に来ないので、でかく熱ロスしてる。しゃくなげ荘では50℃に届かないか、、、。
元々の温度が70度(貯湯槽)と低い、流量も低下中。
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オイラの見立てでは、 800軒程度の供給力。
公称1500軒は 無理。ここ。
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