信州安曇野発アナログラジオ工作中心blogです。ラジオ自作派にお手伝い用基板1、基板2、基板3、基板4を領布中
6Z-DH3Aのヒーターピンは必ず1番を接地。間抜けは6番ピンを接地する。 6Z-DH3Aのピン接続情報 amazon等での転売shopが多数ありますが、私とは無関係です。騙されぬようにご注意ください。トランジスタラジオキット,真空管短波ラジオ、真空管レフレックスラジオ、AMワイヤレスマイク、FMワイヤレスマイク、12AU7ダイレクトコンバージョン製作。LC7265ラジオ周波数表示器、ミニワッター、トランジスタアンプ、スピーカーの鳴る単球ラジオなど計 606例。 真空管ラジオ修理記やFMチューナー修理記など。20代は半導体ラジオ修理技術者でした。FA機械設計屋を35年やってます。画像多数にてPC推奨します。 資料画像等はお持ち帰りいただいてOKです。記事にする折には、ご一報ください。
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data sheet 推奨の回路。
◇
fig cに於いてトリマーは20pF. C2=8PF,
22PF→10PFが程よい。
プラスマイナス5Hzほどの暴れで収まってきた。
この暴れならば受信側として使えそうだ。インダクターの変化にピーキーなので、レイアウトが許すならば、オーバートーンでは外部OSCにした方がよい。50MHz帯でのオーバートーン実績が検索hitしない理由もわかってきた。プロダクト検波確認用ツールとしては これで良いだろう。
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NE612でのオーバートーン回路。色々と判ってきた。を参照しているブログ:
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