信州安曇野発アナログラジオ工作中心blogです。ラジオ自作派にお手伝い用基板1、基板2、基板3、基板4を領布中
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近30年は SEPP動作時の非対称性が話題にならなくなった。
プロでもその非対称性を考慮した回路がでてこない。 不思議だ。
カレントダンパー部をダイオード、TRで構成すると 音がソリッドになる。
音を聴きとれるのであれば、抵抗だけで構成した方がよい。
SEPPはCLASS Bなので、CLASS ABに近づけるためにカレントダンパーが存在する。 山水電気の公開論文にはオシロ波形付きで説明されておる。トラ技に執筆するほどのプロならば既知だろう。
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