信州安曇野発アナログラジオ工作中心blogです。ラジオ自作派にお手伝い用基板1、基板2、基板3、基板4を領布中
6Z-DH3Aのヒーターピンは必ず1番を接地。間抜けは6番ピンを接地する 6Z-DH3Aのピン 接続情報 amazon等での転売shopが多数ありますが、私とは無関係です。騙されぬようにご注意ください。トランジスタラジオキット,真空管短波ラジオ、真空管レフレックスラジオ、AMワイヤレスマイク、FMワイヤレスマイク、12AU7ダイレクトコンバージョン製作。LC7265ラジオ周波数表示器、ミニワッター、トランジスタアンプ、スピーカーの鳴る単球ラジオなど計 609例。 真空管ラジオ修理記やFMチューナー修理記など。20代は半導体ラジオ修理技術者でした。FA機械設計屋を35年やってます。画像多数にてPC推奨します。 資料画像等はお持ち帰りいただいてOKです。記事にする折には、ご一報ください。
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1964年(東京五輪)での技術。 信号積分のデバイス ギルバートセルが生まれる4年まえの技術。トランジスタだけで画像処理していてすごいわ。小規模放送設備がこの箱に入っている。
NTT側の通信技術が東芝からのニーズに答える力がない時代の商品。
ダイヤルUP時代で動画転送は困難。 NTTさん お仕事してね。
nasa とアポロは月にいくことができたのね。 どうして差があるのかな??
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東芝の1964年試作品 viewphone。 NTT専用線が必要だったので普及せず。を参照しているブログ:
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