システムごと売買します。 for DXer,
cwで2.5kwほど出るアンプもセットだそうだ。
借地権が月1万円(謄本では350坪)と易い。熊が出る此処より山地地代としては安い。
国調が入っていない山林のようだ。
撤去費用は、産廃処理を含め500万円くらいか。「赤土に草が生えていないので完成直後の写真か?」とも思う。
コンソールはオーダメイド。
cwで2.5kwほど出るアンプもセットだそうだ。
借地権が月1万円(謄本では350坪)と易い。熊が出る此処より山地地代としては安い。
国調が入っていない山林のようだ。
撤去費用は、産廃処理を含め500万円くらいか。「赤土に草が生えていないので完成直後の写真か?」とも思う。
コンソールはオーダメイド。
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オイラが開発した表示器が搭載されたFMラジオ(真空管).
yahooに出ていた。
表示器はそこそこ使われていることがわかった。
シールが貼りついているので、オイラが発送したんだと思う。
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yahooを眺めていた。
「真空管ラジオ 5球スーパー 整備品 」、、。 これも、ハム音が強くなるように配線されている。不思議だね。ハム音を強くして、整備とは云えないが、、 不思議だね。
・yahooに出る大半の技術レベルはその程度だね。古書を読めば、アースに落とすべきピン番号が理解できる。
・「真似をして生きてきたから、悪い見本のマネをする」
己の頭脳で考えて行動しないから、間違っても気つかない。
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YAHOOのこれ。
文中にあるが、オイラの興した基板だ。 基板ナンバーは、RK-50になる。
15000円にも達している。 ビギナー用基板なので半田ミスなければ作動する。
、、と云うことはオイラの基板に部品を付けてケースに入れると 随分とよい金額が動く。
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終着点は25,500円だ。
オイラの基板を組み上げてケーシングしてこの最終金額。
ダイレクトコンバージョンの実働品ってこれほど人気があるようだ。かなり意外だ。
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久々にみたら、調整していないことを吐露していたものが出品されていた。
バーアンテナがIFTからの帰還を貰うので、トータルゲインを下げる必要が発生する配置だ。褒められない配置だ。 寧ろ、コイル位置は右端にするのがIFT帰還から逃げられる。よくわかっている経験者は右端にコイルを持ってくる。
可聴域での低域が劣るトランジスタ用トランスでPU受けさせているようだ。 音域特性はフラットではない、むしろ積極的に非平坦特性化しているらしい。
、、と謎が多い。
1,何故、ブッシュを使わないんだろう?
この径のブッシュは多数流通しているのに??? 、、と思って眺めていた。
6R-DHV1の入手はかなり苦しいよ、、。
過去はどうなのか?
視たら、ダイヤル糸は往時のままで張り換えてはないものが幾つかあった。ランプ系の配線も絶縁度が下がったのまま無交換が目視で判った。まあ、「ラジオが好きで修理している」とは違うことが判る。
トラッキングしたと云うには測定器が映り込んでこない。 やや謎が多い。
これ、バリコン動線と電線が重なっている。 ある意味、すごい。電装box配線等の業務は未経験だね。
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◇デスクマットからすれば電気系が本業だと判明。まあデスクワーク系か電材商社務めだろう。
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PLLのAM TXだ。
製造元はここで販売中。yahooでも7500円で販売されている。
2018年春からのモデルらしい。変調ものは、変調波形でその優劣を確認できるが、本家でも変調波形は公開されていない。
どこかで同様な回路を見た記憶があるが、、、、と思って検索したら、欧州で10年前からの公開回路がHITした。欧州回路とは、出力部FILTERの回路までこの製品は同じなので、欧州のほぼコピー品だろう。差異は 変調後のC級動作トランジスタだ。
10mWとはあるが、AM変調された信号をC級増幅している???
AM変調後はA級、AB1級の増幅回路がポピュラーだが、それらとは違う。回路図が真実ならば、歪ませて高調波利用する回路に為っている。LC同調負荷でないので、スイッチングによる高調波利用だろう。RFでおよそ1V掛からないとFINALをスイッチングできない。
「基板上ではA級作動だが、回路図が間違っている」ならば理解できる。使っているのがプリント基板化ソフトでは無いようだ。
まあ80mW~120mwはファイナルに流れるだろう。
国内印刷物にこの回路が載っていた記憶もあるが、、 少し調べてみる。
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NE612式トランスミッターではFINALはA級 10mAほどの電流値に抑えてある。
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たまたま、pic周波数数カウンター(made in china)をラジオ転用したものが出品されていた。
アンテナコイル と 出力トランスが近接しており、 受信感度が劣る配置になっている。実験した折に、この配置だと概ね6dB程度は感度悪化した記憶だ。 感度悪化させる配置は推奨できない。
古書にはアンテナコイルの配置についての記事があるので充分に学習してから工作することをお薦めする。
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BTW
TA7613基板では、 基板に使うTA7320等をイーエレさんで取り扱い中なことを紹介しているが、かなり在庫数が減っているね。
用語の歴史について
1,西暦1934年の刊行本 Radio Designer's Handbookでは zero biasとされておる。
2, The first stage of the 1937 "Rickenbacher" M11 uses grid-leak bias とある。エレキギターのアンプだ。
RADIO歴史上は、zero biasと呼ぶのが正しい。 商標登録からみで わざわざとgrid-leak bias名付けた勢力がいたことも判明している。
radio 知識があるなら zero biasと呼ぶこと。エレキギター派はグリッドリークでよいだろう。そのために新語をつくったのだからね。
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6Z-DH3A,6SQ7,6AQ7,6AV6など複合管(ダイオード+トライオード)は、カソードバイアスにて製作をオイラは継続している。
6SQ7をゼロバイスでつかってラジオ自作した2012年に、出てくる音が拙くて「ゼロバイアスじゃ使えない」と聞き分けできたことが発端だ。それが「複合管を使ったラジオの初号機」であったことも幸いした。
◇COSMOSのおやっさんに云わせると「6Z-DH3Aのバイアスについて往時雑誌で話題になった」そうだ。
それ以来、注目していたがようやく出典の情報がWEB上に公知された。1953年の刊行誌だそうだ。 オイラの生れる前のことではある。 「ゼロバイアスかカソードバイアスか。6ZDH3Aのトラブル」
往時ラジオ少年(12~17才)であれば64年を加算して、76~81才に至る。COSMOSのおやっさんが86才なので,きょう現在80歳を超えてこの文献を知らないならば、「往時はラジオ少年では無く、一般的少年だったであろう」との推論が成立する。
しかるに「自称 ラジオ少年」も紛れ込んで「ラジオ少年」のふりをしているのが理解できた。だから、音の劣るゼロバイアスを好むのだろう、、と。
◇さて、文中にあるように、結論まで明記されている。このpdfによりゼロバイアス主義者は無学だと判った。先人等の論文を読むチカラがないのであれば声を小さくしていただきたい。
オイラの製作ノウハウでは、一貫してカソードバイアス推奨だ。音色が違う。 ゼロバイアスの汚い音を聴いても楽しくあるまい。オイラの製作品はカソードバイアスだ。 AVCと信号ラインが個々に取れる6SQ7や6AQ7,6AV6などは、AVCと信号ラインを個別にし、音が汚くなることを避けている。
「論理的にもゼロバイアスの音の拙い」ことが公開されて、よかった。よかった。
それにしても半田工作派では音の聞分けができない方が多いらしい、また聞分けできない方が主流だろう。audio愛好家でもzero biasのyaha教が流行るので耳は悪い。grid-leak biasとご本人が公開してますね。
◇音の聞分けが出来るならば、6Z-DH3Aや6SQ7はカソードバイアスで製作することをお薦めする。カソードバイアス(6Z-DH3A,6SQ7,6AV6)で製作公開しているサイトはオイラを含めて僅かながらある。しかしさほど有名ではないのが残念だ。
プレート負荷抵抗等についての続きは、「真空管ラジオでの6Z-DH3A」はゼロバイアスかカソードバイアスか? 続で記する。
◇参考回路
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リードのs10に組み上げた3球ワイヤレスマイク。
上記のは2014年12月の作例であり、このサイズでの2号機になる。 初号機は都内に嫁いでいる。
初号機製作後3年6ケ月が経過したが、web上ではこれと同サイズあるいはより小型の3球トランスミッターの作例はまだ無い。「ラジオ製作⇒ワイヤレスマイク製作」はラジオ工作の王道であった。真空管トランスミッターを製作するラジオ工作派は少数かも知れない。
アマチュア無線通信士になるのは、己の勝手だが、免許にはアマチュア無線技士と明記されている。「技士」の2文字の読み書きができるなら、無線技士の道に進むことをお薦めする。
◇真空管式FMワイヤレスマイクの自作。⇒ここ。
アナログデバイスのIC'SSM2166'を採用した基板の復活ご要望をかなり頂いたので、「基板ナンバーRK-05」を10枚だけ製作した。
KITは今のYAHOO品がラストワン。 なにせICが高い。製造終了品らしいので高いようだ。約1000円/1個+送料と高いので、今後のKIT化は無理ぽい。マルツさんで600円台で取り扱っていたのが終了して,結構な価格になっている。、、、と、製造終了の話は事実のように想う。
バックノイズ対策としては、現行ICではこのSSM2166だろう。テレコ用ICも多数市場にあるが、スレショッドレベルを触れるICの種類は限られている。
とあるテレコICのアタック時間が1mSとか0.5mSなのだが、この1mSは割と長い時間で、 精米機での異物吹き飛ばしで採用されている電磁弁(空圧制御弁)の応答時間だ。 それも30年前の製造技術で現在も大きな変化はない。往時は廉価なラインセンサーで画像判定させていたが、今はデジタルカメラのデータ通信規格も2001年頃にUSAを中心に定まっているので、通信速度が出て楽だろう。
チップ部品のテーピング機では、19年前は1サイクル20ms前後であったが、今は1サイクル10msになった。6000個/分が日本製装置の平均らしい。センサーの応答時間も0.5msものが多数あり良い時代だ。
0.5mSで応答する空圧制御弁(電磁弁)はまだまだ先のようだ。
このアクセス数は間違いだろうと想うんだが、どうなの?
オイラがテレコを触っていたころは、トランジスタガバナーだった。まだ2SAで駆動させていた時代だ。そうこうしている内に、ガバナーICが登場してきた。
応答時間1msの話をしたが、オイラの機械設計による装置を「windows搭載pcで制御」してもらったが、1サイクル運転中にPCから無反応な時間が2~3ms必ずオシロで観測されるので、USAのエンジニアに「こりゃ何?」と聞いたら、 「英語OS上に日本語バッチで走らせているのがWINDOWSだから、そのオーバーヘッドタイムだ」と米国人は真顔で答えてきた。あれから20年経つ。
まあその頃は、オムロン・三菱等の市販のシーケンサーの処理時間が遅くて、マシーンのボトルネックになっていた。次は自前で’トロン’を載せるような話題もちらちらとはあった。
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偶々、yahooに出品した。
真空管キットに結構なアクセスがあるので少し驚きを持っている。
◆入手性の困難具合では、廃版のten-tecキットだ。
こちらは 注目されていない。
市場でどのようなものが好まれるのかは分かりにくい。
1,マイクコンプレッサーは、ニーズが小さいようなのでkit化は止め、基板だけの取り扱いにしようと思う。今朝川崎税関を通過したので、明日午後に基板が届く。
2,AMトランスミッター(7石)は 「本日 shippingした」とmailがきた。
これのkit化はニーズに依存する。
3, 100kcマーカー ver2.1もshipping中。
高調波を出す工夫を確認してみる予定。
あとplanningなのがダイレクトコンバージョン。 それにLA1201ラジオ。
これらは年内にまとめたいね。
オイラはお馬鹿だとすでにここで明言してある。5年前から公言中だ。お馬鹿を隠しているのではないので悪しからず。
◇加計案件で、今治市ではワイロが1000万円だったらしい。さてサーバーが落ちている? ここにもその情報はある。
その内に 報道が出るかor 出ないか?
◇自民党党首が「私の考えは読売新聞に載っている」。
それを機関紙と通常は呼ぶ。
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仕事から帰宅してyahooを見ていた。
①ten-tecのkitが出ていた。オイラも欲しいと想った2010年には販売終了になっていた。
往時の価格のまま出品されている。 こりゃ凄いね。
オイラがこの半導体再生式レシーバーを購入したのが2010年。この時にはデジタル表示のものはsold outだった。
②cosmosさんのkitがまたまたあるが、どうしてこんなに沢山(覚えているだけで7点)持っていたのだろう?
③バーアンテナに有線で信号を入れて「調整」とコメントがある。
これはちょっと、、、。 「バーアンテナに誘起するように電波を飛ばす」ことが原則。それ以下でもそれ以上でも無い。それしかない。
IFTの調整においても、「電波を飛ばして合わせた」と「有線で455kHz」を入れたのでは微妙に違う。その微妙な違いが判るかどうか?
「どうして違うのか?」は信号の流れを図示すれば、中学生でも理解できる程度のこと。
電波を飛ばすテストループを持った経験のない方には、まったくわからない技術のお話。
④ipod,iphone等 小型音響機器は次段ドライブ能力(32Ω/0.02w等)が低いので、中間アンプはmust.メーカー製ラジオではグリットリーク・バイアスがAF初段に採用されているので、音の歪みからは逃げられない。
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今日は、yahooを眺めていた。
①説明:「ブロック型電界コンデンサーは ALNA製中古良品に交換してあります」
alnaって社名を知らなかったので調べた.
日本にはないね。
う~ん?、松本にあるelna??
elnaはコンデンサーメーカーだ。オイラも松本工場には結構な回数覗いたね。
白河工場は素通りしただけだ。
②説明:「PT(パワートランス)はレギュレーションが悪く、」
う~ん、変圧器のレギュレーションが悪い?
過負荷だと電圧は下がるよ。銅の含有率が低くいにも関わらず容量表記が誇大だけじゃないのか?。30mAしか流せないのに50mA表記のパターンかな。銅含有率が低いから経年変化でガツンと抵抗値が上昇したパターン?
負荷曲線を作図して確認しましたか?
メーカー製ラジオだと、無駄にSG電圧を上げていることが多いからね。
この時も妖しい日本語使っていたね。
「短波ラジオでスプリアスが多い」物件はどこへ行ったのかなあ?
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まあ色んなことがある。
PICのこれを出品したたら、 19日に入札されたお方から21日に質問が着た。
おいおい、入札後の商品質問だよ、恥ずかしくないのかな??と。
この時点で問い合わせた側は恥と想っていないらしい。入札直後ならまだわからんでもないが、中一日はあるんだぜ、、。
オイラが返事を書くと、「入札後の商品質問」が公開され、評価数とアルファベット2文字程度から多少特定されてしまう。「入札後の商品質問」公開は恥じになるだろうとあえて返答しなかった。
そしたら、「返答しませんでしたね」と絡んできた。 面識のない相手にこの文面か、、、。ニートか何かか? 社会で働いている日本人とは思えんなあ、自己中心的であることはにじみでている。
そもそも、「出品の説明文章中に一文字も記載のない物」を付属するのか? とトンデモ質問するオツムがすでに奇怪しいだろう。オツムが奇怪しいのは安倍先生だけで充分足りるだろう。
出品は「▲+◇+□+、、、」と記してある。「文中に記載なき品物が付属するのか?」との質問は、何だ? 参ったな!!日本文字読めないのか?
常々想うが、中学生程度の日本文字を読んで理解できない偏差値35近傍の方は、入札しないでほしい。 なぜなら日本文字を理解しないから始末が悪い。オツムの弱いのを直視せずトンデモ質問してくるなよ。
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今日は涼しい。昨日同様に温度差が10度超えていた。風邪気味で調子悪い。
その1.
YAHOOを眺めていた。
写真には6K6の刻印が読み取れるGT管がみえる。 説明文は6F6だ。その後訂正されている。
シャーシが錆で凸凹しているから、機械系エンジニアから見るとクリーニングになってないなあと思える。
凸凹面に塗装するよりもあそこまで手を掛けるなら、シャーシもショットピーニングしようよ。地肌のままでピカピカになるから鍍金は不要だ。油付を1weekもやれば室内環境だと30年程度は錆が発生しないよ。こういうノウハウは機械設計屋なら常識の範囲。
オイラの機械系道具は油付後、35年経過しても地肌のままだ。
加えてIFTは汚れたままで、「見える処は綺麗にしました」風で好感をもった。オイラの部屋掃除と同じだ。
ショットピーニングすればもっと高額取引できるよ。
その2
自作ラジオもそこそこ出品されており活況ではある。
パワートランス と出力トランスが隣接したラジオもある。 磁界向きが同じではないのでまあ良いが、シャーシにゆとりがあるのにわざわざ隣接しなくともよかろう、、と想う。
技術的興味として、残留ノイズ値を知りたいものだ。0.5mVを下回るようならこのレイアウトでも行けるね。
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リレーソケットにgt管を載せたラジオがyahooにあった。
圧着工具を使っているように見えるが、配電盤屋の業界ではこの圧着具合だと不合格。納品不可のレベルだ。プロの仕事を間近でみたことがないのだろう。機械設計屋のオイラでもこの端子の圧着工具を持ってるから半田上げではないと想う。
測定器をお持ちのはずだが、残留ノイズの数値記載がないのも不思議だ。
btw,オイラの方はアクセスがそこそこあった。しかし半田付けしようとする人は少数なことも裏付けが取れた。
出品期間は72時間。写真は概ね68時間経過のころ。
ラジオ雑誌が廃刊されていくことの裏付けとして覚えておこう。
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