ラジオ系情報

基礎系情報

多種類リンク

Powered by Six Apart

« 2025年8月 | メイン | 2025年10月 »

2025年9月

2025年9月16日 (火)

ライファ松本南  LIXIL リフォームショップ

中古住宅に転居するので、LIXILのひもつき子会社 :ライファ松本南に電話 とメールをしてみたのが、2025年4月28日。

返答がきたのが5月8日。

そのあと進め方の相談を書面メールでおくったが返答なし。

******************************************************

仕事する意思がないのが 非常によくわかったので。ライファ松本南はだめ。

******************************************************

6月に隣の住宅外壁工事していた東邦建工に相談してみた。

いまは走ってる。

2025年9月15日 (月)

7MHzの自作受信機考察。 SSB

今回はAGCレンジが95dBほどとれるICをつかった。

1220

2025年9月14日 (日)

へずまをバカにした柿本元気さんは、全国にしれわたる

他県の他市の議員さんたちが、すんごく活躍していることはわかった。

選挙ニートって用語も知った。


YouTube: へずま批判の柿本元気さん、炎上に焦りまくって壊れるwww

****************************************************

4期議員やってたので、実績がPDFで出てくるとおもったら、かなりがっかりした。

2025年9月12日 (金)

Neophyteは、有名なダイレクトコンバージョン受信機1988年。日本ではサトー電気から上位互換KIT.

NE602を採用したダイレクトコンバージョン受信機がアマチュア無線家向けに公開されたのは、1988年2月号のQST誌上のこと。ネーミングは「Neophyte 」と革新的なニュアンスも含まれている。それは今も往時のqstが見れる。

neophyte_1988_qst.pdfをダウンロード

「和製ネオファイト」としてJF1OZL氏がTA7310で作成した例が公開されている。

サトー電気からのキットが89年8月号のモービルハムにて寄稿されている。ne602の前段にRF アンプを入れて混変調対策重視の回路(上位互換)になっている。

古典のNeophyteの亜種

1:オイラも音量調整化したRK-50(サトー電気扱い品)

2:ZZRX-40.pdfをダウンロード

**********************************

ネオファイトにAGCとSメーターを載せた初心者向けの回路(基板)をNeophyte 2として公開。

AGCの定数は要実験。

Photo

NE602(612)の出力が差動になっている理由は、出力が実測10dBほどUPするからだ。2ICで構成する受信機なので、10dBはデカい。

基板データ と pdfは公開しておくので、適宜定数変更のこと。

rk-355.zipをダウンロード

2025年9月10日 (水)

QRPのCW 送信基板 QP-7と QP-7C。 ブレークイン基板(RK-231とRK-358)は領布中。

ブレークイン基板にrk-231、rk-358を興してある。

・特徴

サイドトーンは好みで500Hz~1.3kHzまでVRで調整(ツインTなので波形は綺麗、耳にやさしい)

1:リレーで送受切り替えできる。リレー経由ですと接点端子移動時間(遅延時間 )が生じます。 A接閉まで5ms。A接開まで3ms 必要です。 頭切れの原因はこれです。

2:リレーだとミリ秒も必要なので、半導体接点もある。半導体接点応答は0.05ミリ秒ほどかかる。それでもSSRより1桁程度は速い。SSRはフォトカプラー利用なのでLED発光、受光の遅れがあり0.3ミリ秒程度必要。 

「通称フルブレークイン」とは半導体接点方式になる。現実には半導体応答時間が生じるので、遅れる。 ダイオードでのAM検波すら1ナノ秒程度は必要。

7a69129f0ff20a356f5922652221c4d1

RK-231で検索

*****************************************

SSRのG3CN(DCタイプ)を使うとフルブレークはまあまあ大丈夫になる。電圧が低いと応答が遅くなるので5V仕様品を12V程度では使いたい。

diodeでの送受切り替えは応答時間0.1ミリ秒から0.07ミリ秒。

回路のCRが釣り下がると遅くなる。 この場合RF用 pin DIODEを採用。 古くは三菱MI308らしい。 送信時のRFフロントエンドへのTX印加具合の式がおちてはいないので、謎深し。

diodeで切り替え時間を小さくする工夫は1960年代の英語古典書籍にはある。2000年以降 それを取り入れた自作屋はいないぽい。 CRが釣り下がってロスタイムが増えた場合の対策として知っておいて損はない。

*********************************************************

ここから本題

QP-7

水晶振動子がコレクター側にはいっておるので OSC強度は強い。

周波数安定は高い回路。

トランジスタ3個で周波数安定した電波をだそうとすれば、必ずこうなる

D

Photo_2

 
 
 
 

QP-7C

コールド側に水晶振動子を接地させたOSC回路。

特徴は、

1、水晶振動子のQを下げるようにRが入っておるので、周波数安定度は QP-7よりも1桁は劣る。

2、コールド側のノイズが発振波形に加算されること。

     FM帯通信でこれをやると 「 音が濁る 」。 つまり、設計下手がばれるので注意。

Photo_3

********************************************

周波数安定度では、QP-7 >>>  QP-7C。 回路設計ではそうなる。

高田OMはエンジニアだったので 深く判っている。

 水晶(レゾネーター)位置で安定度が違うのは、自作派であれば体験済み。

周波数可変わざとしてはL1の同調Cを変えてFreqを動かすこともできる。5KC程度なら動く。

E

サトー電気さんの7Mhz ダイレクトコンバージョンキット

オイラが製作した7Mhz帯の受信機キットとしては

アイテックさんのSR-7

②サイテックさんのComet40  ダイレクトコンバージョン

③サイテックさんのSPARROW40-E  ダイレクトコンバージョン

④マルツさんのMRX-7D-FK   ダイレクトコンバージョン

 

***************************************

サトー電気さんの キットです。

010

002_2


7Mhz ダイレクトコンバージョンキット。良心的価格のキットで、オイラはとても感謝しております。

87'~88'に一度 3.5Mhz用を組んだことがあります。
その時は、FET無しの記憶です。(記憶違い??)

89'の製作記事(モービルハム)が付いてました。
価格が魅力です。(4620円)

他のダイレクトコンバージョンキットとして、マルツのMRX-7Dは、ケース付きです。(回路はわかりません)

031_2 

032_2

021

045

検波出力は この周波数付近でMaxになります。
トロイダルコアは、
規定巻数より2ターン多く巻いてあります。

ご存知のようにスチコンは市場流通品しか残っていません。

この貴重なスチコンを使っているので、周波数安定度は非常に良好です。

スチコンやフィリップストリマーを使っているので、回路設計者の想いが伝わるキットです。

是非、製作されることを薦めます。

サトー電気さんのダイレクトコンバージョンキットの続きです

********************************

Sメータの実験(2013年)

087_2

↑コイルを巻きなおして、調整中です。

線径Φ1.6mm。

ターン数は33。

バンド幅は、7.000~7.115Mhzに合わせました。

★SGで信号を入れて、AF用VR端にMax4~5mVの電圧が掛かるのを確認済み。

088

↑バラックでシグナルメータを振らすのに必要なゲイン値を、実験中。

VR端から信号をもらう予定。

C級動作Trのエミッタ側にメーターを入れます。

とりあえず、針が右左に振れるので、、、。

089

090

組み込みました。

C級動作のトランジスタをドライブするには0.6V以上必要なので、

今回はVR端の起電圧2mVを、0.6Vに持ち上げるには50db程度必要ですね。

40~50dbの電圧ゲインが取れる回路にします。

092_3

針が左⇔右の入力差は20dbになってます。

想っていたよりレンジが取れなかったので、、、オイラの実力ってこんなもんですね。

(2025年追記 あれから12年たったのでSメータ回路も理解した。 AGC電圧生成からSメータ回路は、UPする)

091

093

↑サイテックさんのSPARROW40Eと並べてみました。

*************************************************************

TOP PAGE

*******************************

回路学習になりますので、一度は製作されることを薦めます。

サトー電気さんが1989年に発売してたダイレクトコンバージョンキットがYAHOOに出品中。

14MHz SSB/CW受信機 コンパクト ここ

 

Photo

モーター駆動ICで音楽を鳴らす。いくつか成功しておるので公開

モータicの中には、音楽ならせる商品がある。

いくつか成功しておるので公開中。興した基板はyahooにて領布、

日本のicでは失敗中。 後続の実験者出現を望む。

**************************************

0372

TCA0372のデータシートでは、 モータードライブを主たる目的にしていることが判る。

「スピーカーから音がでてくるモーター駆動IC」は現時点では数種類だけ動作確認できている。最新が上位にくる。 LM386,TA7368等とは音色が違うので、製作して試聴をお薦めする。

L2720( dip 16)

ST     L2720  power op amp sounds
YouTube: ST L2720 power op amp sounds

 
 

TWIN TCA0372 (L272M)

twin TCA0372 OP  AMP  sounds
YouTube: twin TCA0372 OP AMP sounds

 
 

TCA0372  single

power  op amp  (1W output) :TCA0372
YouTube: power op amp (1W output) :TCA0372

 
 

TDA7073A

TDA7073A moter btl can drive stereo speakers like TDA7072A.
YouTube: TDA7073A moter btl can drive stereo speakers like TDA7072A.

 
 

TDA7072A

TDA7072A  moter btl can drive stereo speakers
YouTube: TDA7072A moter btl can drive stereo speakers

 
 Bridge Transformer Less が正しい。
 
間抜けはBridged Transformer Less。  と云うので簡単にわかる。
 

2025年9月 9日 (火)

談合は「30年くらい前から」慣例と明かす 大町市の工事入札を巡る事件の初公判で被告が証言

8月21日に長野地裁で開かれた大町市発注工事の入札を巡る官製談合防止法違反事件の初公判で、信光実業前社長の菅沢浩也被告は、公共工事の落札業者を事前に決めることが慣例になっていた―と明らかにした。起訴された二つの入札の落札率はともに98%を超える。市職員が入札情報を漏らした官製談合に加えて業者間の競争が働いていないことが背景となり、高い落札率となっていた状況が浮かび上がった。

 検察側は市立大町図書館の工事について「談合仕切り役から、落札希望者がいないため信光実業が入札するよう頼まれて引き受けた」と指摘。屋内運動場の工事については「(菅沢被告が)仕切り役に信光実業が落札することを調整させた上で入札した」とした。それぞれの入札に参加した同社以外の事業者は、いずれも予定価格を上回り失格だった。

 事前に受注事業者や金額などを決める行為は独占禁止法(不当な取引制限)などで禁止されているが、菅沢被告は被告人質問で業者間の談合を認め「30年くらい前から」続いていると明かした。図書館の工事では「仕切り役から受注するよう頼まれてからあまりにも時間がなくて積算ができなかったので、牛越被告に(予定価格を)聞いた」と述べた。

 信濃毎日新聞の取材によると、同市の電気工事の入札で談合に関与していたのは、市内に支店のある信光実業を含め、中信地方に本店・支店のある5社ほど。そう語る関係者は、「仕切り役」を市内に本社がある電気工事業者だとした。この会社の会長は取材に対し、「そんなことやったらえらいことになる。身に覚えがない」と否定。他社との調整を担っていたとされる経理担当者は、県警の事情聴取を受けたことは認めつつ「コメントは一切ない」とした。

 県内の電気設備工事業者でつくる県電設業協会の柄沢守孝会長(松本市)は取材に「協会としてそうした話は把握しておらず、一切関与していない」と強調。「会員の事業者には自身の行動に責任を持ち、法令順守を徹底するよう呼びかけている」とした。

   ◆

【関連記事】

■大町市の官製談合事件 市職員ら、初公判で起訴内容認める 検察側、業者間の「仕切り役」言及

https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2025082100677

********************************

菅沢君のいうように調整役は、中電の上級指定工事店。 

この地域ではボスなので他社の出番はない。オイラの記憶では1993年には談合はあった。

オイラも昨年長野県建設部(認可権者)と大町建設事務所に通報したが、調査すらしていない。電気工事法に従うと電気工事店免許も取り消しになるが、長野県は 談合業者の味方をしている。 まあ抗議したほうがよいね。

2025年9月 8日 (月)

BPUH16-25

ssbトランシーバーの放熱は水谷さんのbpuh16をのせてみた。 1w 出力にはなりそうだ。

Photo

1N5711  SMALL SIGNAL SCHOTTKY DIODE

1n4448より速いらしい。 

2025年9月 7日 (日)

7MHzの自作受信機考察。 cw

ssbとam受信用にはRK-63を興してある。tda1083ベースの基板である。 tda1083はIF=475(470)kHzで設計されているので、 455kcフィルターを使うと上側と下側のキレが違うことには気つく。TDA1083は、独逸製なのでIF周波数はそうなっている。

455kHzフィルターは W55Iであれば帯域4kHzでまずまずだ。

SSB専用は トランシーバー試作基板を先日興した。 SSBフィルターは 初期ICOM標準の日興製。 サトー電気でまだ販売しておるので調達しておくことをお勧めする。

私が興したRFスピーチプロセッサー基板にも使っているので、手元にあってもよいと思う。

***********************************************************

9MHz帯のCW crystal  filterはいまは流通していないようだ。

455khz帯のcw フィルターはまだ流通しているが少しお高い。 

共振デバイス、たとえば村田のセラミック共振利用デバイスでの F=455KC作例はないらしい。

、、とすると EVER599 type Cの出番のようにも思う。試作基板はばらまいた。

*********************************************************

なにかないか、、、とはいま考えている。

【エジプト労働者流入】仕方ないので、原本を公開します。


YouTube: 【エジプト労働者流入】仕方ないので、原本を公開します。

2025年9月 6日 (土)

TDA1083ラジオICを使ったシングルスーパー 7MHz受信機 (ssbとAM Sメータ))


YouTube: one tube radio D.I.Y   6BR8.    2024/Dec/1st  de RADIO KITS IN JA

*************************************

プロダクト検波部も載っている基板:RK-63.

AGC電圧生成後に、IF信号はPIN15(TDA1083)からでてくる。

その15PIN信号をプロダクト検波している。

1083

Rk63006

016

Photo

SSB と AMの切り替えはジャンパーピンの差し替え方式

RK-63はyahooにて。

Sメーター基板 RK-109にてSメーター対応になる : 要調整。

**************************************************

リレーを載せて SSB と AMの切りかえタイプは RK-63V3

63v3

63v32

*****************************************

Sメータも乗せたTDA1083   SSB 受信機基板.

Sメーター回路はLA1260 基板からもってきた。

Rk355_2

ラジオICのAGC回路からSメータを振らせると受信感度抑圧になる、感度低下分は補正VRを配置。

2025年9月 4日 (木)

SSBトランシーバーの検討。 基板データup

7MHzのtrx.

新規性はまったくない。

ssb filterはサトー電気で販売してい日興 9.00MHzタイプ。5000円程度で購入できる。

ICOMの初期SSB TRXに採用されていた製品。

1990年代には8000円くらいしていたが、ここまで下がると財布にやさしい。

 oscは9.0015.

基板サイズは120  x 77 前後。 終段はIRF510予定 1.5Wくらいか? 

Ssb_trx

IRF510の放熱はアルミシャーシ利用にするので右に配置

Photo

AGCはかけてみた。

緊急避難が終わったら、実験してみたい。

Photo_2

dataはあげておく。

ssb_trx.zipをダウンロード

バリキャップを周波数調整につかうと、昨日と今日では違う周波数になる。 通電後1時間もすると、アレアレになる。 バリキャップはそういう性質の商品。

ラジオのポリバリコンで主周波数は可変する。バーニアにバリキャップで10kHzくらいか、、。

2025年9月 2日 (火)

checking tda7000 for direct conversion RX.

sn16913よりは感度よいrx


YouTube: checking tda7000 for direct conversion RX.

2025年9月 1日 (月)

ダイワ RF-550 はKP-12Aのコピー(ライセンス製品????)

ケンプロ  KP-60は海外製品がすでにあってそれを日本版にしたことは分かっている。 ノミの市で手書き回路が売られていた。

KP-12の源回路は発見できていない。 

たまたまRF-550の回路が落ちていたので、みたらKP-12Aとイコール。。図面の仕上がりが同じなので、製造元がダイワに売り込んだこともありそうだ、、

Photo_2

rf550.pdfをダウンロード

**********************************************************************

RF-440は KP-60とイコール。60khzでの処理。

基板はおんなじ。

001_3

eagle cad ver7.10

上げておく

eagle_pcb_710_version.rarをダウンロード

若松通商 websiteがタイムアウト

今は、接続できない。

Photo

さて どうした?

小川晶市長と柴崎徹秘書課長

いま有名なのは この2名。

税金で飯を食っているので公人。 

・内縁の夫

・前橋市職員 

・民間の社員 (奥さんが探偵にたのだ。そしたら職員の件も発覚)

が上がっている。

ウェブページ

カテゴリ