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2017年11月に一度話題にしたta7641の出番が来た。
基板サイズはこの位になる。 LA1600ラジオより面積小になる。最も小さいスーパーラジオになる。コイルは10mm角だが7mmに替えるともう3mmほど小さくできる。
データシート等にはセラフィルターないが、配置してみた。SFU455あるいはSFU465になる。
⇒同期検波なので混信とは無縁。近接局によるビート音は無縁。セラミックフィルターは不要になった。
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YouTube: ta7641ラジオ: そこそこ鳴るようになった。
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TA4641を採用したラジオでは、RP-80,RP-71等が有名である。
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DBMのS042Pが再び登場です。昨年、短波のTXに一度登場しましたね。
・オーバートーン水晶を直接発振させることができる優れたICです。 今日は48MHzのクリスタルを使いました。 見えているfczコイルは dbm出力用です。
・ファンデ あるいは オーバートーン発振にコイルを使わないので、投影面積上有利です。 7rd,9rdのオーバートーン時には発振強度が出なくなるのを避けるためにLC共振を併用します。 ファンデ、3rd,5rdではLC不要です。
①
s042が基板に載っています。 裏についている水晶振動子は48MHzです。
オーバートーンなのでファンデ時の1/3~1/4のosc強度です。
af信号は40mV程度が上限ですので発振強度は足りています。
②
低周波信号を加えます。
見えているVRはキャリアバランス用です。次基板用にデータ取しています。水晶がチラっと見えてます。
③
am波形。
NE612よりはよいようにも見える。
④
dsb波形。
上と時間軸は同じです。 この波形をダイオード検波で聞くと倍音が聞こえます。
「何故か?」はmc1496のデータシートにも明記され続けています。40年以上公開され続けているので、自作派ならご存知の事象ですね。
出力電圧は下がっています。amの70%くらいです。
osc強度もaf信号もam時と同じですが出力は減少します。これがdsb生成です。どのdbmでもこうなりますね。
⑤
まとめ。
・今迄は NE612しか 50MHz AMが生成できないと想っていたがS042Pでも支障なくできた。しかもNE612では オーバートーン時にはコイルが必須だが、このS042Pはそれは不要。データシトでは200mhzまでmixer作動する。
・crystalとシリーズにCを入れると発振しない。crystal周波数の可変方法がまだ見つかっていない。webで見つかる回路のようにcrystalとcを入れるとオーバートーン作動は苦しい。
・CRYSTAL作動用の基板を作図中。⇒クリスタル用基板はRK-35B
・メーカーでS042Pコンパチブルと言い切るICにtda6131がある。それは25GHz ftと公開されている。s042pの 基本設計が優秀だから後続タイプがリリースされたように見える。
・このtda6131を使えば430mhzでのdsb trx(am trx)が小部品でできる。
ssb復調に半導体を使った有名な市販品は、HW-7.
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ダブルスーパー基板(am/ssb両用)の実験をした。 ベースは下写真のRK-41(AM用ダブルスーパー)。このRK-41の感度はまずまず。
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ここから2モード基板の記事。TDA1072⇒TDA1572にUPし、プロダクト検波を追加した。
①
SSBを聴くためにプロダクト検波ユニットを入れてみた。
CA3028(TA7045)に頑張ってもらう予定。、、と云うのもNE612,TA7320,TA7310ではマイナスゲインが確認されている。(於 455kHz).
ラジオICはTDA1572.
②
dsbの信号源にRK-30(455kc)を使う。
③
ca3028の出力を半導体ラジオのaf部を利用して、鳴らしてみた。
しかし半導体ラジオで455kc作動中ゆえに、妙なビートが聞こえた。
ca3028によるプロダクト検波(455kHz)ではロスを実測するとほぼ無い。455キャリアで110dBuV(0.3v)ほど入れればよい。注入量に比例して出力量が増える。
4番ピンにケミコンを追加するとさらにゲインが取れるので、ゲインロスに悩まなくて済む。
④
真空管ラジオのauxにca3028出力をいれてみた。 物凄くokだ。
CA3028の1番ピン電圧と5番ピン電圧はイコールでも波形は綺麗なことを確認した。
455kHz成分がしっかり出てくるので 出力ラインにはRFCは必須だ。⇒基板訂正する。
★余談だがswitching FETをシリーズにして プロダクト検波する回路も知られているが、455kHzでは実測マイナスゲイン(12dB loss)だった。 リング回路の方がロス小(於 455kHz)。 3sk39等でプロダクト検波する回路も1970年代にはよく利用されていた。
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プロダクト検波(CA3028)で作動実績あるものは、
①
RK-63: 短波ラジオ基板 (TA7613)
難点は感度が出過ぎることだ。RJX-601なみの感度が出てしまうので、感度を落として使うこと。
この基板はサトー電気でも扱い中。
CA3028はここ。
文科省が反日中国人留学生に使う血税180億円。 その財源は税金です。
1人250万円毎年支給を継続中.返済不要です。日本人は対象外です。 繰返します、日本人は対象外です。
日本人が納めたゼニが、中国人にばら撒かれている不思議。 霞が関官僚は日本のことなど考えてはいないことの証左だ。
・まあ、河川堤防が決壊するのを大雨のせいにしているが、安全率が1.5程度と低いことを隠している。電信柱の支線でも2~2.5の安全率がある。 加えて流速計算が甘いために水面高さが低めにでる。
・安全率で云えば、IAIのロボシリンダーの安全率は2だ。THKは安全率10前後。 もちろんIAIのは他社と比較すると短命だ。
・多少利発であれば霞が関のダーク面に気つく。
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50MHzでのam専用トランシーバー基板を作図中。
RK-41に送信部を載せただけだ。1W出力くらいの半導体は載せたい。
空白部にTX UNITがのる。
水晶振動子は3個必要。VXOにはなる。
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2019年7月7日追記
一応80x100mmサイズに載った。 納まることが判ったので、これから見栄えを揃えていく。
RXはダブルスーパー(RK-41と同一)。 感度は15dBuv.(S+N)/N=10dB.
TXは NE612によるAM 変調(RK-58と同じdbm 変調). 1W弱の出力。ta2011によるコンプレッサーあり。
10mm角のfczコイルが8個。 VRが5個。
CRが約180個。 ICが6個、TRは6個、FETは1個。crystalは3個。、、とやや部品点数がある。
txのt型フィルターは載らないぽい。リレーも載らないぽい。
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10mm角コイルを使う理由はQが7mm角より高いから。
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超再生式検波のネタをひとつ。
ここに上げたように先日、50MHzでssg 8dBuVが聴こえた。
クエンチング周波数を22kHzや20kHzに下げると、高感度になる。 オシロでみるとクエンチング波形がしっかり見えるので、その除去にmax295を持ってきた。
作図はここにも公開済み。
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①サイズは63x55。
②
fm帯での作動。 コイルは6巻き。内径8.5mm.
③
50MHz帯。巻き数は10回。 このssgで聴こえてくる。 FM帯用のままでL2=150μHだが、聴こえた。
MAX295が効いていてクエンチング波形が小さい。
かつかつだがこれも聴こえる。
MAX295は6kHzあたりからのLPFになっていた。
④
TA7252にした。
2SC1906は2個。
MAX295.TA7252.
通算294作目。基板ナンバー RK-59。
①
コンプレッサー基板が到着。
JA1AYO丹羽OMが記事にしたCA3080を使ってみた。
回路はJA1AYO氏のものとは異なる。
②
TCA440基板。
自作SSBerに人気のデバイスである。今回は、不人気な自励式にした。
ssbとamの2モード。 ssb復調はfetに任せてみた。過去3sk114での作動では全然駄目だったが、20年ほど前に欧州siteでみた回路にした(近年は米国でも人気の回路らしい)
オイラが興したssbレシーバー基板では、先日のダブルスーパー基板が最とも混信除去で優れている。
到着基板多数なので動作確認お助けがほしい処だ。
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・以前にも明言したがLA1135,LA1247では 内部AGCが効きださない範囲の小信号だとビート音が聴こえる。SSGの信号を弱くしていくとあるポイントから聴こえた。 yahooにLA1135基板, LA1247基板を出品しないのはこれが理由だ。
・TDA1072ではこの症状が見られない。 つまり設計思想が随分と異なる。
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AM のダブルスーパー(RK-41)は50MHzで確認した。感度はssg=14dBuVで (S+N)/N=10dBになった。フィルターが455kc(W55H)なので465kc(IC設計中心値)のフィルターならば10dBほど感度改善される。
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さて、 TDA1072の上位機種であるTDA1572をのせたダブルスーパー基板を起こした。
W55Hのフィルターでは 少々力不足の場合もあるので、 8次LPFのMAX295を載せた。これでサイドのカブリに対応できると想う。
・サイズは上写真。
・SSBの復調は、TA7045に任せた。これは国内での回路実績多数だ。TA7045は7番ピンの電圧でゲインコントロールできるので、抵抗1本入れてある。
・RF段はVR式可変ゲインコントロールになっているので、TDA1752のAGCが負ける入力であれば絞って対応。
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・余談だが、すでに多くの人が知っているようにDBMのTA7358はFM用である。振幅波形に使うのであれば信号は下写真のようになる。FM用であるので振幅に使うには入力レンジがかなり狭い。
・受信のNE612は1V程度キャリア注入しても支障なく作動するDBMだ。
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先日のam-trx(RX-58)では、 DSBと比較して随分と送信搬送波を入れられなかった。結果、出力が予想より小さかった。
そこを改善すべく 送信側のトランジスタを追加した。 またクエンチング波形の除去にICを入れてみた。単にコンデンサーによるlpfでクエンチング波形を消すと音が細くなることは確認済み。
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もう一つ。
他励式 超再生検波 受信基板。
「感度 VS 投影面積」の割合からすれば超再生式検波はヘテロダイン式に勝る。
選択度が要求されない分野でプロユースされている理由も充分に分かった。逆にAFC?効果があり、周波数を多少追従することは利点だ。
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TCA440レシーバー 基板はELECROWに手配した。 0.99ドルのキャンペーンは今日が最終日。
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①自励OSCできたので、新しくプロト基板を興した。
②
7番ピンの波形。SSGでとてもつよく入れてこの波形。
LA1600等ではIF最終段の波形が見れないので、ずっと確認したかった波形が見れた。
③
7番ピン出力をダイオード検波。 AF段は使わずに検波のみの波形。
7番ピン⇒IFT⇒IFT2次 だとロス大にて波形がまともに取れなかった。推奨回通りがよいことが判った。SSB受信時に「7番ピン⇒トランス」の回路があるが、「そこそこロスるが、、 どうしようか?」と悩む。
④
SSG=20dBu時の7番ピン波形。
⑤
まとめ。
製造メーカー推奨の回路がロス小で良い。 SSB用プロダクト検波をリング復調で行なうなら、「AM⇔SSBのゲイン補正が必要」。
IFTの2次側経由でプロダクト検波を何回か行なってきたが、「IC内蔵のAM検波との損失差が多くて??。SSB受信時はAF部でゲイン補正」と対応してきた。 今回は外部でのAM検波なので, 損失差補正のゲインは判り易い。
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LM13700が現行品らしい。CA3080はJA1AYO丹羽OMが製作記事に上げていた記憶だ。CA3028は先日使ってみたデバイスだ。
AN829と同じように制御電圧の発生させ具合で時定数が載ってくる。
コントロールデバイスとしてJ117を使ったものが市販流通している。
FM放送局向けの業務用製品には上記とは異なるデバイスが使われている。
TDA1054も割合に使われているらしい。日本のTA2011と同じ感覚のようだ。
BBDも検討中。
TCA440は中波用で基板手配した。
過日の同期検波はバーアンテナレスの短波ならばあの定数でOKなことを確認した。中波帯でもPLL用ICを使わずにできる道を検討中。
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TCA440の自励OSCが出来たので、AM/SSB の2モード受信機基板にしてみた。
データシートには、if=460kHzと明示されているので455kHz用IFTだとロスが増える。TDA1072の製作経験からすれば465または470kHzのIFTが良好であり、感度差は10dBほど確認されている。欧州製ラジオICは460,465,470が設計中心。
・感度差の10dBはでかい。2SK192のゲインは14dB前後なので、プリアンプの有無程度には効いてくる。
・W55Hの460(470)kHzタイプが入手できれば感度・選択度もベスト.
・SFUタイプはインピーダンスが低く、ややロスる。この辺りを考慮した回路は少ない。
リレーオンボードにてmode切り替えはリレーのon/offによる。
ほぼ作図終了した。
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SSBをプロダクト検波し、AMも受信できるレシーバー基板としては、すでに以下のように領布中。
① RK-17 : TA7613+TA7320 :3.5MHz~21MHz
② RK-25: TDA1572+TA7320 :3.5MHz~60MHz
③ RK-43: LA1135+TA7310 :3.5MHz~21MHz
AIR BAND用の 「AMダブルスーパー」として
①RK-41 :N612+TDA1072 :50MHz~140MHz
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過日、難のあったCA3028の続になる。 キャリアリークバランスを見直した。
①
搬送波リークを最少にした。いわゆるDSB波形。 なかなか綺麗だ、これならば使える。
内部負荷ICとは異なり外部負荷なので波形は綺麗になる。
AFは50mV前後で100%変調になる。したがってMIC AMPは35dBから40dBくらいが好ましい。2SC1815の1段ではぎりぎりかやや苦しい。
②
肝心のAM変調は?
amラジオで聴くと入力と同じ波形が出てきた。
元々は乗算回路によるAM変調を探ったことが、DBMを使いだした起点になる。その意味でTA7320,TA7310,NE612,SO42P,SN16913,MC1496,CA3028,TA7358を回路実験済みだ。
手元にある未実験DBMはあと3種類だ。トータルで11種類確認できれば良いと思う。フラットパッケージ品が製造主流ではあるが、CA3028もフラットパケージ品が多数流通している。
近年設計のDBMでは、HF帯使用は設計範囲外らしくVUHFに特性がフォーカスしている。HF帯使用ではやや古めのデバイスを用いるしかない。NE612ですら1MHz以下は苦しい。
455kHzでのプロダクト検波向きのdbmデバイスもこれで絞れたと思う。
◇◇下のは既記事のta7358波形だ。 ここ。波形の立ち上がりではta7358は酷くてもっとだめだ。ta7358の音に我慢できる人ならばca3028(ta7045)でのam変調も良いだろう、、。
差動入力のCA3028は1966年リリース。
DBMで有名なMC1496は1968年リリース(直後2万円していた)。MC1496も1974年には8000円でサトー電気で扱っていた。
差動入力ICでの積分回路使用例は1966年から1968年で多数ある。不幸にして日本では知られていない。
TENTEC509はSSB TRXだが1971年リリース、バラモジはCA3028。日本でミズホ通信が1972設立。
CA3028は、IF=455kHzでゲインが取れる稀有なデバイス。 ラジオでのプロダクト検波にはベストなIC.
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IFに使えるデバイスにCA3028がある。このライセンス料を支払い製造されたのがTA7045だ。つまり正規コピー品がTA7045だ。
欧州・米国ではMC1496並みにポピュラーなICなので、入門書にもMC1496同様にデータシートが丸ごと掲載されている。東亜細亜ではTA7045として有名である。
・CANパッケージ品でリリースされていたのが、時流に載りDIPパッケージはCA3028AE , SOICはCA3028AM96でリールにて現行販売されている。
CA3028AM96はまず見かけない。
・そのCA3028は東芝からTA7045の型式にて販売されていた。東芝品が製造終了になっても開発元は1999年にフラットパッケージのリール品を販売している。左様なわけでCA3028は多数市場にある。
TA7045搭載品では、ケンプロのスピーチプロセッサー KP-12Aが有名だ。(KP-12はダイオードでMIXER)
余談だがLC7265は10万個ほど中国に在庫がある。このCA3028AEも10万個以上在庫がある。
①
CA3028を使った変調ものの実験中。
KP-12A同様の回路にして、まずデバイス特性を探る。
②
変調は掛かったがダブラーモードのようで、音が倍音で聴こえた。おいおいと確認する。
上下の伸びが異なる。何か補正方法はないか?。
MC1496だと「外部抵抗の値で調整する」。MC1496のような信号取り出し方法がベストだろうが、「IC内部起因のアンバランス」補正しつつ同調コイルで取り出すことは無理か???
③
AF信号をもっと入れると波形稜線が割れた。
キャリアはssg値で100dBuV(100mV)信号だと歪む。メーカーデータシートでは「7番ピンに+Vccがかかる」図面があるが、もう少し低いのが良いように想う。
あるいはケンプロ回路が拙いか??(後述のように回路を変えた)
、、変調デバイスとして使えそうな気配なので、いま実験中。
追記
・ケンプロの回路じゃ駄目ですね。
・回路を変えたら、とても具合よく使えた。ケンプロさんもっと研究してほしかった。
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