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2026年3月19日

2026年3月19日 (木)

真空管ワイヤレスマイク。 ラジオ放送停波の防衛的準備。


YouTube: 12AU7 wireless mic. indicator as 6E1. osc as 12BE6. de RADIO KITS IN JA.

リードのシャーシ 120mm x80mm x40mmに組み込んだワイヤレスマイク。 販売終了品ですね。

12au7を使いたいので 電源トランスは12.6v供給してくれるBT-0.8V.    ここに購入経緯を公開済み。

AC100Vをシリコンブリッジにいれると141Vになってでてくる。12BE6には丁度よいプレート電圧。この電圧で6E2はバンバンとアイを開閉してくれた。

08vv

インジケーターは6E2。 このインジケーター 6e2 はマジックアイ表示が弱く、あまり動かない。今回は値を見なおししたので、かなり動いてくれた。

Rk37001_2

P1010025

P1010009

VRmax時 40mV信号(VTVM読み)で閉します。PC側VRは3部前後です。

通算607作目。 RK-370

ここ

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奥澤シャーシさんところで「 130mm x  80mm  x 50mm 」 の商品があるのでこれから部品集めする際は、奥澤さんの O-38  でお願いします。

3tube  am wireless mic :testing
YouTube: 3tube am wireless mic :testing

3 tube wireless mic: 6av6,6dk6,6be6
YouTube: 3 tube wireless mic: 6av6,6dk6,6be6

メタル管ワイヤレスマイク  真空管インジケータ
YouTube: メタル管ワイヤレスマイク  真空管インジケータ

6E5 ワイヤレスマイク 作動確認中
YouTube: 6E5 ワイヤレスマイク 作動確認中

自作 中波帯 GT管式AMワイヤレスマイク 32号機
YouTube: 自作 中波帯 GT管式AMワイヤレスマイク 32号機

プリント基板でつくるワイヤレスマイク:6SN7+6SA7
YouTube: プリント基板でつくるワイヤレスマイク:6SN7+6SA7

12.6Vで動作する真空管ワイヤレスマイク
YouTube: 12.6Vで動作する真空管ワイヤレスマイク

初級向けワイヤレスマイク
YouTube: 初級向けワイヤレスマイク

真空管ラジオの検波負荷の是非について

150台真空管ラジオを自作した経験からの観点。

 
 

1: 抵抗負荷。 

ノイズになる。 事例として高一ラジオの高周波増幅部を抵抗負荷にすると、ノイズ量が増えて、オイラはRFC負荷にもどした経験ある。

 古書でも「ノイズ増える」と書いてあった。実際、そのとおりだった。先人の申すことが真値だと経験した。

この負荷では1KW放送局から30km地点では、ラジオ受信できない。

強電界ならば採用してもいいだろう。

 
 
 
 

2 :チョーク負荷。

上記抵抗負荷よりノイズが小さくなる。ゲインはこちらのほうが取れる。強電界むけ負荷。

この負荷では1KW放送局から30km地点では、ラジオ受信できない。

 
 
 
 

3 :段間トランス負荷

この負荷は1KW放送局から30km地点では、ラジオ受信できる。中電界、弱電界むけ。

ただし、トランスの性能に依存し、性能差が実測で40dB(100倍)ほどある. 差がデカいので、オイラはたま消た。

五麟貿易の販売品が、国内流通では最もすぐれて昇圧してくれる。     AUDIO 周波数特性は L特性に依存するので、注意。

88 トランジスタ回路図集

20260219085122

6Z-DH3Aのヒーターピンは必ず1番を接地。間抜けは6番ピンを接地する。

6Z-DH3Aのヒーターピンは1番を接地。   6番ピン接地するのはかなりお馬鹿。おそらくは日本言葉を理解できない外国人の仕業だろう。ラジオメーカーも間抜けです。

 
 
 
 

2011年頃にラジオ工房の関係者が公開しておったPDFのひとつ。 いまは、公開されていない。 どうして公開されていないのか? 不思議だね。 

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科学的説明で1番ピンアースとしている。 これを理解できない大人が多数おる。

知的財産を捨てて修理しました風にしあげりゃ、chinaに勝てるわけないわ。

Text

部品が焦げても、自称整備品の例。

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出品前のチェックしてりゃ気つく内容。

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「業者による修理済品」として手に入れた真空管ラジオで ハム音の問い合わせがこのSITEに寄せられたので、その原因をここに紹介した。

Photo

国会議員にも日本国籍が妖しい人間が2ケタおる時代。

手当 を てとう と呼んで国会質問できる環境です。 

日本語理解できる方のラジオ修理をオイラ希望します。

 

エレキベースプレーヤーが何故真空管アンプを使うのか…それは同じタイミングで弾いていても半導体ベースアンプでは僅かにテンポがずれて聴こえるからなんです

 半導体アンプでは位相原因で低音が遅れてsp端からでくる。真空管アンプではそうならない。  それを簡単に説明しておるsiteがあった。

オーディオ万華鏡(SUNVALLEY audio公式ブログ) のここ

完全廃業が予定されておる、残念だ。

 

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