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2026年3月18日

2026年3月18日 (水)

cytecさんが an612で何かやるらしい。

Cytop

ここです。

Lowpower_modulation

 
 
 
 

オイラの回路は製造メーカー推奨に沿っている。2021年公開のan612変調回路。当時の製作記事はここ

An612

変調波形は綺麗です

An61227

An61201

1bc97db8c9a745057ca3690031afe853

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オイラの実験ではAN612では10MHzまでしか波形が綺麗でない。

50MHzで綺麗な変調になるのはSL1641 , S042Pの2つ。

・dbmの祖 ギルバート氏(英国人)がギルバート・セルを発表したのが1968年 於米国。 その後1970年から祖国 イングランドに戻りplessey社で実力発揮した.

・plessey SL640(641)は当時 CAN パッケージでリリースされた。 その後時流にあわせてdip品がSL1640(SL1641)でリリースされた。 米国MC1496は日本でも有名であるが、欧州ではSL640シリーズが有名である。

・左様な経緯を持つSL1641で中波ワイヤレスマイクキット(RK-62 キット)を領布中だ。50MHzのAM用にRK-83を領布中。


YouTube: Mono band qrp am transceiver : this is on 50MHz( model RK-89) : tx-sound

019

ギルバート氏が開発にかかわったDBM MC1496 、SL1641(sl640)は波形が超綺麗だ。ウエハー上での配置が優れているってことだ。

MC1496に対抗して東側諸国からはS042Pがでている。ダブラー用途で開発されたデバイス。 このS042Pも50MHzで使えるすぐれもの。

中国製ラダー型フィルターをつかって受信機にしてみたい。その1

P1010016

ターミネイト LCがチップで実装されている優れもの。 米国中心に人気がいまある商品。


Ssb_2

作図してみた。tda1083を使うより小型になれば この回路でいきたい。

Photo

P1010001

tda1083とssb filterではこの109mmほど

1083

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Photo

この回路の基板サイズはこんなかんじ。

Photo_2

Ssbrz

CWとSSB filterは同サイズ。リレーで切り替えると2モードになる。

AGCも入れてみた。30dBほど取れるとは思う。回路図のように2段AGCは入るが 取敢えず1段。

復調負荷に段間トランスをつかってゲインを20dBほど確保した。トランス特性によっては高音部を減らせる。フィルタの特性が甘いばあいには、C追加してインピーダンスを変化させてみる。。

567

図中C32は 中和コンデンサーなので、大きいと発振が止まる。ゆえに、そろそろとやって様子をみる。

日本特許7206472号 オンキョーの特許。

庁から公開されている請求項

(57)【特許請求の範囲】
【請求項1】
入力される信号を増幅するプッシュプル回路と、
前記プッシュプル回路により増幅された信号が入力され、出力端子に前記プッシュプル回路の出力端子が接続されたダイヤモンドバッファ回路と、
電源と前記ダイヤモンドバッファ回路とに接続され、前記プッシュプル回路の引き込み電流端子に接続されたカレントミラー回路と、
を備えることを特徴とする増幅装置。
【請求項2】
前記カレントミラー回路は、
正側の電源と前記ダイヤモンドバッファ回路とに接続され、前記プッシュプル回路の正側の引き込み電流端子に接続された第1カレントミラー回路と、
負側の電源と前記ダイヤモンドバッファ回路とに接続され、前記プッシュプル回路の負側の引き込み電流端子に接続された第2カレントミラー回路と、を有することを特徴とする請求項1に記載の増幅装置。
【請求項3】
前記ダイヤモンドバッファ回路は、
コレクタが、正側の電源に接続され、
エミッタが、第1抵抗を介して、負荷に接続され、
ベースが、第4抵抗を介して、第3バイポーラトランジスタのエミッタに接続された、npn型の第1バイポーラトランジスタと、
コレクタが、負側の電源に接続され、
エミッタが、第2抵抗を介して、前記負荷に接続され、
ベースが、第5抵抗を介して、第4バイポーラトランジスタのエミッタに接続された、pnp型の第2バイポーラトランジスタと、
コレクタが、負側の電源に接続され、
エミッタが、前記第4抵抗を介して、前記第1バイポーラトランジスタのベースと、前記第1カレントミラー回路と、に接続され、
ベースが、前記プッシュプル回路の出力に接続された、pnp型の前記第3バイポーラトランジスタと、
コレクタが、正側の電源に接続され、
エミッタが、前記第5抵抗を介して、前記第2バイポーラトランジスタのベースと、前記第2カレントミラー回路と、に接続され、
ベースが、前記プッシュプル回路の出力に接続された、npn型の前記第4バイポーラトランジスタと、を有し、
出力端子は、前記第1抵抗と前記第2抵抗との接続点であることを特徴とする請求項2に記載の増幅装置。
【請求項4】
前記第1カレントミラー回路は、
コレクタが、前記ダイヤモンドバッファ回路に接続され、
エミッタが、第13抵抗を介して、正側の電源に接続され、
ベースが、第6バイポーラトランジスタのベースとコレクタとに接続された、pnp型の第5バイポーラトランジスタと、
コレクタが、ベースと、前記プッシュプル回路の正側の引き込み電流端子と、前記第5
バイポーラトランジスタのベースと、に接続され、
エミッタが、第12抵抗を介して、正側の電源に接続され、
ベースが、コレクタと、前記第5バイポーラトランジスタのベースと、に接続された、pnp型の前記第6バイポーラトランジスタと、を有し、
前記第2カレントミラー回路は、
コレクタが、前記ダイヤモンドバッファ回路に接続され、
エミッタが、第15抵抗を介して、負側の電源に接続され、
ベースが、第8バイポーラトランジスタのベースとコレクタとに接続された、npn型の第7バイポーラトランジスタと、
コレクタが、ベースと、前記プッシュプル回路の負側の引き込み電流端子と、前記第7バイポーラトランジスタのベースと、に接続され、
エミッタが、第14抵抗を介して、負側の電源に接続され、
ベースが、コレクタと、前記第7バイポーラトランジスタのベースと、に接続された、npn型の前記第8バイポーラトランジスタと、を有することを特徴とする請求項2又は3に記載の増幅装置。
【請求項5】
前記プッシュプル回路は、
ベースが、第7抵抗と第1ダイオードとの間に接続され、
コレクタが、前記第1カレントミラー回路に接続された、正側の引き込み電流端子であり、
エミッタが、第9抵抗を介して、前記ダイヤモンドバッファ回路の入力に接続された、npn型の第9バイポーラトランジスタと、
ベースが、第8抵抗と第2ダイオードとの間に接続され、
コレクタが、前記第2カレントミラー回路に接続された、負側の引き込み電流端子であり、
エミッタが、第10抵抗を介して、前記ダイヤモンドバッファ回路の入力に接続された、pnp型の第10バイポーラトランジスタと、
前記第1ダイオードと入力との間に接続された第16抵抗と、
前記第2ダイオードと入力との間に接続された第17抵抗と、
を有し、
出力端子は、前記第9抵抗と前記第10抵抗との接続点であることを特徴とする請求項2~4のいずれか1項に記載の増幅装置。
【請求項6】
入力される信号を増幅するオペアンプをさらに備え、
前記オペアンプの負側の入力端子に、第11抵抗を介して、信号が入力され、
前記オペアンプの正側の入力端子が、基準電位に接続され、
前記オペアンプの出力端子が、前記プッシュプル回路の入力に接続され、
負荷と前記オペアンプの負側の入力端子との間に第6抵抗が接続されていることを特徴とする請求項1~5のいずれか1項に記載の増幅装置。

Jpb_007206472

よく見かける回路のように思えるが、何が特徴なのか?

カレントミラー 3  と 4 を入れたのが進歩性で申請が通ったようだが、 どこかで見た記憶はあるね。 「外部でNFB」も1970年代技術。

 ICメーカーはこんな古典手法(1980年代技術)は争わないので、ICメーカ公開の等価回路に見つけらえそうな案件。

出願日】平成30年5月7日(2018.5.7)

【審査請求日】令和3年5月1日(2021.5.1)

権利侵害との連絡がない?? ので、請求期限まぎわで請求をかけたら、認定された と読み取れる。

スンゴイ特許でなく A+B+C+Dにしたら 新特許として認められた例のひとつだね。ただ信号を扱う半導体数が増えるので、いくらでも色つけできるのは避けられない。

この特許に疑義があるようであれば不服請求?を掛けることもできる。   SEPP起因の波形非対称は避けてとおれないのも事実。

サナエトークンについて: 関係者のお名前もでてました。

二階堂氏のところにあった。 ここ。 表も裏も彼のところに集まる情報は確かだ。https://www.nikaidou.com/archives/188382。

ウクライナ開戦直後に、自衛隊C-130J(アパッチ2機 搭載)が派遣されたことは、彼のSITEでしか報じられていない。マスコミさんは国からでてくる情報しか出さない。情報収集力はお子様クラス。 C-130J と J 付航空機なのでオタクには設備、導入年はわかるだろう。

 
 

【サナエトークン】において、『高市を追い詰めるための陰謀だ』というバカがいます。それはある意味そうかもしれないが、高市公認のチームサナエが事業目的に投資・コンサルティングの記載のある会社
Veanas(サナエV勝利の逆さ読み)を資本金僅か12
万円で立ち上げ、その登記住所も自民党奈良第二区総支部事務所と一緒になっており、会社の登記日が総理就任直後の令和7年12月17日となっています。

そして、ユーチューバー、インフルエンサーの溝口勇二らをと組み、高市本人の名前は非公認な為、写真ではなくイラストを使い、本人の公認を受けているように誤解させる形で、溝口の
YouTube番組でホリエモン等と宣伝していました(他の登場人物も怪しい連中ばかり)。

さらに、暗号資産登録業者もいないのに、こんなスキームをやるなんて、総理の関係者であれば、金融庁などの省庁は黙らせられると思っていたのでしょうか?
後で書きますが、溝口は警察OBを雇っている事から色々誤魔化せると思ったのでしょう。

因みに、無登録で暗号資産業を行った者は、3年以下の公金又は300
万円以下の罰金だそうですが、被害金額の大きさから詐欺罪が適用されれば、もっと重い罪になるでしょう。

この様な流れを見ていると、陰謀というより、単なるバカ共による自爆と言えるのではないのでしょうか?
それを陰謀というのは、かつてオウムが潰されたときに、『警察・国家権力による陰謀』と言っていたオウム信者達と変わらないレベルです。あっ、高市支持者もカルト信者でしたね
(笑)

・問題は、【高市及び秘書が直接関与・知っていたか】という事になりますが、関係者と面識はあって内容次第(被害総額25億とも?)
では政権崩壊だけでなく、議員辞職に繋がるのでないで認める事はないでしょう。そこで県連関係者(青年局等)
や高市公認のチーム早苗との関わり、どこがどの様な形で接点を持ったかになるでしょう。

また、溝口という輩がどの様にして高市の関係者と接点を持ったかがポイントとなると思われます。溝口は自身のYouTube
番組でごぼうの党の奥野らと接点を持ち、その辺りが政治と絡むきっかけと思われます(昨年も安倍昭恵と靖国に言った写真をアップしています)。

高市側との接点役は、京都大学の藤井聡と思われます。藤井は溝口の番組で『私から提案させて頂いた』と発言しています。これらの連中は、今になって『自分も知らなかった
(被害者だ)』『高尚な理念で始めたもので、詐欺ではない』等と責任のなすりあいや、保身に走っています(笑)

中心人物と目される溝口は、輩を集めてブレイキングダウンという格闘技もどきのイベントをやっていますが、そこで反社会的勢力を含む様々なリスクの排除を目的とした反社アドバイザリーボードという名称で、反社会的勢力対策に精通した専門家をケツモチとして集めています。

そのうち警察OBは8人で、名前が出ているのは2人で残りは経歴だけとなっております。二階堂様なら、経歴だけでわかるかもしれないので記載させて頂きます。

一人目が元参議院議員で、鹿児島県警本部長も歴任した小野次郎です。二人目が、元警察庁生活環境課理事官の屋久哲夫です。

この他に6人のもと警視正・警視・警部がいます。

・A氏 1997年 第三機動捜査隊 副隊長 1998年 出向(警察庁暴力団対策第一課) 2000年 暴力団対策課 2002年 板橋警察署 副署長
2004年 組織犯罪対策第三課長 2005年 池上警察署 署長 2006年 警視正昇任 勇退

・B氏 2002年 警部補 荒川署(組織犯罪対策捜査) 2003年 警部補 捜査第四課(組織犯罪対策第四課) 2009年 警部 赤坂署(暴力犯捜査)
2010年 警部 中野署(暴力犯捜査 暴力犯対策 銃器薬物犯罪) 2013年 警部・警視 滝野川署(警務課 留置) 2016年 警視庁定年退職

・C氏 元警視正、元警察庁組対理事官、元関東管区暴力犯罪担当教授

・D氏 元警視正、元山梨県警察本部総務室長、元南アルプス警察署長

・E氏 元警視正、元内閣情報調査室、元碑文谷警察署長

・F氏 元警視正、元警視庁第六方面(23区北東部)交通機動隊長

・G氏 元警視正、元警視庁組織犯罪対策部第三課課長代理

・H氏 元警部、元徳島県警察本部捜査第二課(暴力特捜)

となっております。

また、溝口は元警視総監の樋口が顧問をしているループにも出資もしているので、その流れで調べると色々なカネの流れや怪しい話が出てきそうですね。

今回の件もこの警察人脈で何とかなると舐めて考えていたのでしょう。恐らく今頃、OB
らに泣きついているのでしょうが、余程金を掴まされていない限り、現職総理の案件に彼らも首を突っ込みたくないでしょう。実際、金融庁なども警察OBの存在には気付いているでしょうから、何らかの打ち合わせをしている可能性が高いですね。

また、高市自身が噛んでいた場合、それを矮小化する為に【大したことない案件】として処理するか、高市・警察関係者の多くが巻き込まれるとなれば、誰かが消えてしまったりして・・・
(笑)

 
 

こういうところで動くゼニは、1000万単位。 なんだがねえ。

ウクライナ 大統領ゼレンスキー(ユダヤ人)は 選挙も行わずに2015年以降は大統領してる。彼は、供給された武器を闇に流して1億円/日 稼いでいる。これも実態は、独裁国家。アンダグランドのネットワーク(名称 は忘れた)に、コンタクトした日本人は2名いるらしい。 彼等がどうなったかは、市井のオイラにはわからん。 ゼレンスキー氏のやってることが、ユダヤ人のヒットラー総統と大差ない独裁政治なので、ネオナチズムと見なされている。(踏み倒した天然ガス代金を払うのが人の道ですよ。代金払わんから戦争になった)。ウクライナはゼレンスキー王国とでも名前をかえなきゃいけないと思うよ。

 

イランは、ホメイニー一族が1979年以降利権をもっており二階堂COMには、8兆円蓄財済みとの記事がある。 

一族による独裁国家なので、イラン国民の半数は、アリー・ハーメネイーの死去を喜んでおった。

表も裏も、カネですぜ。 支払うべき代金を踏み倒した側が勝利するのは、ドナルド・トランプ氏。

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