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2026年3月17日

2026年3月17日 (火)

コピー版のDC40 (qrp : japan)について。 原回路はARRLが権利を持っている。

Dc40

Kise Mudan

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DC40はこちらの品が有名:DC-40_user.pdfをダウンロード: 2006年リリース。

後発品が同じ名称を使うのは 紛らわしくてダメだね。

クリスタルフィルター( 昭和 )をつかってみる。

セコンドハンドで流通しておる昭和のX'tal filter.

基板取付用のナットレスでyahooにいまもある。 写真のようにjis の m2.6ナットが適合する。

P1010015

P1010016

基板につけて水晶振動子の発振具合から確認する。

P1010023

発振が弱い。頑張って0.15V程度しかでてこない。rk-174ではCSB455使用でrf=70mV。水晶振動子なのでQがCSB455より2桁大きく、もう少しOSCできるはず 経年変化でQが下がっておる気配。

P1010021

フィルターセンターが8250なので、この8248.7近傍でよいが、

水晶振動子には8.2485MHzの印字がある。

P1010025

水晶振動子に直列に入れるCは40PFほどになった。 これも大きすぎてやや妖しい。

P1010022

近20年に製造された10.7MHz 水晶振動子とは少し挙動がちがう。

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Qが下がりにくい部品配置に変更する。

SDRplay : SSGで105dBuV入れただけで飽和する。

softでのiq復調の現状を調べてみた。

Sdr

1:中波帯はおまけのような扱い。雑音なく聴くには50MHzあたりから上。snは不明。無信号時には完全無音になるようなwebsite表現。

2:今時のtcxoにしては周波数が動くので20年前の回路ぽい。

3:入力デバイスをonさせるための入力信号強さは公開ない。入力側閾値??

4:ソフトの1ルーチンが40u秒から20u秒も必要らしい。半導体側でのon/off処理が40nsから20nsで出来るので、応答時間が三桁も遅いソフトが主流らしい。

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1997年10月公開のweaver方式。1970年代の半導体で構成されたもの。

Ssb

ホモが政治を握る。

Screenshot_20260317073629450x291

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ユダヤ人なのに、ウクライナで独裁政権樹立したのも ホモらしい。

 
 
 
 

英国情報機関が、米軍とイスラエル軍の位置情報をイランに伝えていた疑惑が浮上しています。

やけにイランのミサイルが、擬装した軍事拠点を狙って来る事で、イスラエルが疑問に思って調べたようです。

 
 

ニセ情報を流す二重スパイがイスラエル側にいる と睨んでおったが、 英国はイラン側と仲良いらしい。

偽装した基地を破壊させて、弾薬をムダに使わせる高度なnatoの作戦だとも思える。

SL1641系 plessey PDF。  TDA1572系 philips PDF

忘備禄としてあげておく

SL1641系

1980_Plessey_Frequency_Synthesis_IC_Handbook.pdfをダウンロード

1980_Plessey_Radar_and_Radio_Communications_IC_Handbook.pdfをダウンロード

1981_Plessey_Television_IC_Handbook.pdfをダウンロード

TDA1572系

philips_radio_audio_and_associated_systems_ic01b_1990.pdfをダウンロード

ca3089_tda1510a.pdfをダウンロード

S042を使った最初の記事(1976年) :Elektuur_149_976_02.pdfをダウンロード

LM317のつかい方 (1976年)          Elektuur_152_1976_05.pdfをダウンロード

LM567でFM復調の記事 (1977年) Elektuur_167_1977_09.pdfをダウンロード

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