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手がけだしたもの
1:スタンバイビーの「超簡単な前鳴り回路」。ne555利用の前鳴り回路は公開済みなので、部品が少ない回路は無理か???
2:fm帯受信ブースタ。
3: 3v動作する ssb復調回路。 これがokならば la1260に乗せて7MHz帯cw受信機化。
4, qrp cw tx. 放熱板レスで1wネライ。
6, fm mpx基板。 最高峰デバイスが流通していたので手配した。 1個5000円もしてた。
7, マジックアイ6E1搭載のピコワイヤレスマイク:リードS-10サイズ。 S-10サイズのAMワイヤレスマイクはライバルが出て来ない分野。
QP-7Cで海外製TRをつかっている件
和人がQP-7を興したが、コピー屋中国人の手に掛かったら 純日本ではなくなった。 いっそ中国半導体型番にしてほしいね。
回路設計者は、RFCのQを高くするとラッシュ電流で半導体がお亡くなりになる経験をされたようで、それが読み取れる。 販売者はそこまで回路を読めるのかは知らん。
「電気主任技術者試験には定格の4倍」にはなっているが、実測すると10倍程度のラッシュになる。安全装置の応答しきるまえにラッシュが終われば、安全率は4でもよい。
割合に古いic THS3491の広告が多い。2017年市場リリースなので9年ほど経過してるが、いま広告する意味は何だろう、、。
10V ステップで 1.5% 未満の低オーバーシュートと、1.3ns 未満の立ち上がり/立ち下がり時間を実現します。500mA を上回るピーク出力電流駆動により、高速信号で重い容量性負荷を駆動できます。
オーバーシュート特性向上と 応答時間改善されているので、太陽光発電のIGBT駆動にちょうどよい感じのデバイスだ。 砂漠地帯の炎天下でも動作するので、測定器用途ではないのが読み取れる。 レーザートリミングした割りには特性個体差が大きいので、使用時には選別は必要だろう。
いまのところ使用するよていはゼロ。
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スタンバイビーの「超簡単な前鳴り回路」を練っており、オツムが回らない。
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