ラジオ系情報

基礎系情報

多種類リンク

Powered by Six Apart

« シャーシーサイズ 150mm *100mmに乗せた3球真空管スーパーラジオ。  | メイン | ディスプレイドライバ   LM3914/LM3915/LM3916について »

2026年1月23日 (金)

THS3491

割合に古いic THS3491の広告が多い。2017年市場リリースなので9年ほど経過してるが、いま広告する意味は何だろう、、。

ths3491.pdfをダウンロード

 
 
 
 

10V ステップで 1.5% 未満の低オーバーシュートと、1.3ns 未満の立ち上がり/立ち下がり時間を実現します。500mA を上回るピーク出力電流駆動により、高速信号で重い容量性負荷を駆動できます。

 
 
 
 

オーバーシュート特性向上と 応答時間改善されているので、太陽光発電のIGBT駆動にちょうどよい感じのデバイスだ。 砂漠地帯の炎天下でも動作するので、測定器用途ではないのが読み取れる。 レーザートリミングした割りには特性個体差が大きいので、使用時には選別は必要だろう。

いまのところ使用するよていはゼロ。 

***************************************

スタンバイビーの「超簡単な前鳴り回路」を練っており、オツムが回らない。

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.dcnblog.jp/t/trackback/549708/34285000

THS3491を参照しているブログ:

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。

ウェブページ

カテゴリ