今日の事案は、
frame for shuttle。
for でなくて of のはず。 義務教育のことすら出来ない水準で「設計・製作されるFA機器に良品がある」としたら、それは偶然の産物。
義務教育で学んだことが出来て、その人物の知的水準は日本国の平均値になる。
平均値より下側の水準で設計しても、納入されるお客さんがかわいそうだね。
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今日の事案は、
frame for shuttle。
for でなくて of のはず。 義務教育のことすら出来ない水準で「設計・製作されるFA機器に良品がある」としたら、それは偶然の産物。
義務教育で学んだことが出来て、その人物の知的水準は日本国の平均値になる。
平均値より下側の水準で設計しても、納入されるお客さんがかわいそうだね。
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続きです。
メタル管3球載せた。
前回も記したがメタル管のOSCは、ガラス管よりも強く発振してくれる。
ポリバリコンは、従来とは違う型式にした。NEW MODELらしい。
ANT側もOSC側も同容量。ポリバリコンで同容量ってのは、オイラにしては初物。
Freqは580~1650Khzとワイド。正確には1700まで伸びている。小容量cをパラ付けすれば530まで簡単に下がるが、上限も下がる。
10mV入力させてVR8部で飽和する。 Line inを想定しているのでaudioのゲインがやや大きい。mic inだとやや小さい。 減らすことを考える。 50mV入力だとVR3部で飽和する。
飛びは普通に3m。
ワイヤレスマイクで音楽を飛ばして聴くならば、IFTなしのラジオをお薦めする。
帯域制限のないラジオならHi-Fiで聴こえてくる。
真空管の7極管を使っているのでマイクアンプ部の特性だけに依存する。 回りこみ防止に100pfを吊り下げてしまうと高域の垂れが判るので、それも入れていない。 入力ラインは短めに。
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第154番目の製作記事でした。
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