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2020年10月29日

2020年10月29日 (木)

「コロナ感染させる自由を行使する者は、ずばり犯罪者です」

アングロサクソン系のオツムの悪さは、歴史にも刻まれている

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大ナポレオンの甥のナポレオン3世がパリ市民に「トイレを使う」という当たり前の習慣を身に付かせるため
いろいろと苦労をしまくった国、それに反対して「野糞と立ち小便の自由」を訴えたパリ市民が多数いた
フランス人は本当に不潔

その伝統は現代にまで脈々と受け継がれているw
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中国は人権無視のロックダウンできるからな
欧米のロックダウンは隠れ風俗売春ホムパで骨ぬきすぐ湧き出す意味がない
台湾・韓国は3月の欧州株を水際シャットアウトしたのが大きい
ジャプは五輪ファーストで欧州旅行者を素通しにして蔓延させて大失敗した
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免疫が長続きしない
半端な抗体がかえって重症度を上げる
糖尿病だと重症化しやすく、糖尿病因子がなくてもコロナの後遺症で後天的な重い糖尿病を発症する
ハゲだと重症化しやすく、ハゲてなくてもコロナ後ハゲやすい

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トンキンは田舎に来るな。トンキンさえ来なければ、飲食店は安全に商売できる。

中波での同期検波デバイスを列記 :one device で検波。

Photo_3

直交検波デバイスとして古いものに Sprague  ULN2111Aが存在する。市場登場年は1968年以前らしいことまで判明した。このFM IF ICで同期検波できることを開発陣は理解していた。

実は、ギルバート氏(英国人) が米国にて回路発表したのは1968年である。ギルバート氏がSpragueに居たかは情報確認中。

MC1496が登場したのも1968年である。このコピーがNJM1496になる。

米国人考案でなく、移民が主たる考案をしていたのも米国らしい。

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今見つけられる資料は1948年の「tube +diode 式」のものだ。シンクロダインと命名はされている。

Syncro01

これと同じことはトランジスタを採用したユニット動作で2019年に確認済み、動作具合は公開済み。しかし感度upのためにosc強度を上げていくと帰還するので、one board化は棚上げ。

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同期検波に手を出したい工作派は非常に上級な筈で、オイラが調べた上述程度のことは学習済みな訳です。 このdata sheetに公開されているIC型番はなんとなくわかった。そりゃ51年前の製造品なんで入手は無理ぽい。

・one devicで 同期検波できるのは先ずLM567 。最も入手しやすいので、この使用例は多い。オイラもこれで基板化済み。ICレスの回路は単独ではOKだが、信号帰還して苦しいので棚上げ中。別基板化すればよいことは確認済み。⇒ 落ち着いたら回路公開はしたい。

・次にはS041P.

455kcでは無いが

・東芝製ICもあるが流通していないようだ。

・トムソンからは2つ見つけた。ひとつは単価400円前後で流通中。

、、と此処まで情報を挙げておけば自力で型番が判るだろう。このヒントでわからなきゃ、データシートを読むチカラが不足している。

FM IF用デバイスでDBM内蔵なICならば ほとんどのもので同期検波ができる。IFはリミッター動作するので同期検波のキャリア生成に使える。クワドラチャ検波周波数を外部部品に依存している型番を使えばよい。入力信号強弱に引っ張られない工夫が必要。

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同期検波ラジオICも流通している。 トランジスタ検波が主流のラジオIC分野ではあるが発展期には同期検波に耳目があつまっていた。

1, 感度がよい

2、音質が良い。

3, 信号のQSBに強い。 充分なリミッター動作中であればQSBは体感できないほど信号強弱には強い。

具体的型番は

TDA4001, TDA1220, TA7640,TA7641,TA7687等。

ネクストエナジー・アンド・リソース株式会社

決算が6月末日なので、もう数字公開されてもよいはず。

伊藤 敦 氏の持ち会社の数字公開が今年も遅れている。

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