信州安曇野発アナログラジオ工作中心blogです。ラジオ自作派にお手伝い用基板1、基板2、基板3、基板4を領布中
もっと読む
« 1994年リリースのTDA1308 ヘッドアンプ基板 ;rk-309 | メイン | ロクタル管ラジオで聴く、真空管ワイヤレスマイクの音楽。DSPラジオより20dBほどSNがよい作品例。 »
2015年時の製造は台湾ECS。YICってところが商行為してる。
トーキンが村田につくらせた455kHzフィルターも まだ流通しておる。 これは気つかれてないので安い。pdf dataを拾えていないので様子をみている。
LT455特性
LTM455特性
***************************************
オイラが2018年からYAHOOにてリリースしたW55H。300個ほど放出した。
上位のW55Iは 10個だけ手元にある。
秋月での LTM455販売は2021/04/13から。
このページのトラックバックURL:http://app.dcnblog.jp/t/trackback/549708/34284627
村田 W55Hの流通在庫なしなので、「台湾製 LT455 と LTM455」の違い。を参照しているブログ:
コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。
名前: (必須)
この情報を登録する
コメント:
コメント