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2026年1月23日 (金)

3v動作する ssb復調回路 。  QP-7Cで海外製TRをつかっている件

手がけだしたもの

1:スタンバイビーの「超簡単な前鳴り回路」。ne555利用の前鳴り回路は公開済みなので、部品が少ない回路は無理か???

2:fm帯受信ブースタ。

3: 3v動作する ssb復調回路。 これがokならば la1260に乗せて7MHz帯cw受信機化。

4, qrp cw tx. 放熱板レスで1wネライ。

6, fm mpx基板。 最高峰デバイスが流通していたので手配した。 1個5000円もしてた。

7, マジックアイ6E1搭載のピコワイヤレスマイク:リードS-10サイズ。     S-10サイズのAMワイヤレスマイクはライバルが出て来ない分野。

 
 
 
 

 QP-7Cで海外製TRをつかっている件

和人がQP-7を興したが、コピー屋中国人の手に掛かったら 純日本ではなくなった。 いっそ中国半導体型番にしてほしいね。

回路設計者は、RFCのQを高くするとラッシュ電流で半導体がお亡くなりになる経験をされたようで、それが読み取れる。 販売者はそこまで回路を読めるのかは知らん。

「電気主任技術者試験には定格の4倍」にはなっているが、実測すると10倍程度のラッシュになる。安全装置の応答しきるまえにラッシュが終われば、安全率は4でもよい。

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