統一教会 関係者のご尊顔 が落ちていた。
機関誌をつくる側の人間として有名な者
元大樹総研の参政党の松田学。大樹総研のフィクサーの矢島に神谷宗幣は助けられていた。
2017年10月に行われた総選挙の際に、細野豪志衆議院議員が得ていた5,000万円を巡り浮上した裏金疑惑。問題の“政治資金”を細野氏に提供したのは「JC証券」で、これを斡旋したとみられているのが民間のシンクタンク「大樹総研(たいじゅそうけん)」の矢島義也(本名:義成)会長だ。
「永田町のタニマチ」と呼ばれる矢島氏は、与野党に幅広い人脈を持ち、政権中枢の菅義偉官房長官や二階俊博自民党幹事長とも昵懇の仲だという。
一般には知られていなかった「大樹総研」とはいかなる組織か――。取材結果をまとめた。(右の画像は大樹総研発行冊子の表紙から)
世界日報公式チャンネル
統一教会のネライは公式チャンネルから読み取れる。 出演するのは当然 身内。




コメント