古ラジオ修理時のボリュームつまみのガリ修復に使う「接点復活剤」
オイラ 松下通信のボリュームを製造する会社で3年働いていた。 製造工程は深くみている。大阪の松下に直便で毎週納品していた。1ドル180円の時代のこと。
ラジオ修理屋程度よりは、ボリューム製品にたいして知見もあるし、製造機械も動かせる。
この薬液のデメリットについては、さほど話題になっていない。 そもそも金属への浸透性の評価は電子顕微鏡で確認するのが正しい。 その写真がない時点で まゆつばと捉えるのが安全だ。
接点復活にはコンタクトZを 勧める。


コメント