禁断のヘッドホンアンプ基板 実装した。 710KCで発振した。Lch と Rch を混ぜて迫力を増してある。

「技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」

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YouTube: NXP NE5532で発振する基板。 禁断のヘッドホンアンプ。自己発振モードになった。フェーズシフト発振回路とイコールなので発振中。

Osc_freq

Osc_mode

 
 

 
 
 
 
1; L と R 信号を混ぜて 中立な音を聴かせることに成功: 聴感の悪いのがマンセーしてる。
る。初めてきくと強力な音にはきこえるがLR分離がおかしいので普通は気つく。
 
 
2:増幅した信号の電源ラインへの流出阻止 コンデンサーが存在しない(致命傷)
 

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  支援者は「トランジスタ回路もよめないことを自ら公開中」。ここ と ここ

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サンドマン博士の1982年公開 wireless world誌の公開発明品。 それをパクった会社が日本にあるのね。これは裁判で 発明者はサンドマン博士で確定済み。

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歴史を歪曲して伝える者

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