X-YAHA です。
12au7+ op amp です。 op ampは rail to rail のnpn.
Hi-Z 入力タイプが信号ロスすくない。 LMC6482の出番です。 AI君に聞いても歴史上これしかないって言い切るのね。DIP LMC6482は2022年頃廃版になってるので、すこし困るのね。
YouTube: tube 12au7 低圧15v 印加時のカソード電位 :概ね1.50v
コーレン公式でしめすように、カソード電位1.400Vこえておれば Class A1。 一応超えることになった。![]()
boosterの SEPP UPER 2sc1815 のアイドル電流は24mAだった。 seppが Class A1で 動作する範囲は アイドル電流 x1.4倍 = 31mA.
信号印加されて24mAから31mA範囲は .Class A1
YouTube: X-YAHA 12AU7をCLASS A1で使う、周波数特性。100Hzから300kHzまでフラット。 人間工学的に心にストレス印加する低域はゆっくりと減少。
70ヘルツしたからは出力減少。高域は320khzあたりから減少。 位相補正コンデンサーはつかわず。(部品はつけることできます)
**************************
LMC6482向けの基板。 LM6482だけ動作する設計。
8オーム負荷で120mV出・ アイドル電流と比べて小さいのです。現状2ミリワットくらい。
12au7 ⇒ op amp なので、op amp 出口電圧が中位よりしたになるが、ここまで低いとは、、・
マイナスボルトを造るように回路変更した。手配した。 ぺるけ氏も実験途中でマイナス回路追加した作例があるのね。
ネライは完全Class A1。 うまくいけばいいね。
入力エネルギーとしては140ミリワットは 完全なclass A. 出口としては15ミリワットはそれを狙いたい。
*****************************************
グリッド電流がどうなっておるか? の計測は 個人趣味にはちと高い。 測定器3こで400万超え。田舎のレンタル屋には揃ってないぽいわ。 カソード電位だけは測れる。 先人の実験データからみて1.450vも超えりゃClass A1。
アンプ入口、出口に電解コンデーーをいれると 音がもやっとする物理理由はここに。公開しておいた。
*****************************
POWER deviceはアルミの音がする、小型audio ampは goldの音がする。聞き分けできる?
これ tda7496l (2w + 2w)???の映像。4インチディスクで製造されてると思う。
***********************************
これはテクニクスの電流アンプ svなんとかっていって回路図にのってる品。はいアルミ線の音で聞こえてきます。欧州人のsiteで拾った、わん。
