NNBA-1 :1khzと100khzの立下り遅延時間がイコールなので、オシロが駄目???。RIGOL 1054

10MHzまで出せる完全アナログ式の発振器で、8年ほど前にヤフオクで8000円くらいで買ったものが信号源らしい。出力インピーダンスが50オームの商品だろう。

AliexpressやAmazonで見かける中華製の格安DDSファンクションジェネレータ(FY6900やPSG9080など)は、どれも仕様が出力インピーダンス Z=50.

インピーダンス不整合で 跳ね返ってるらしいこともオシロから読み取れる

低周波計測は Z=600.  BELL研による定義を理解できない文系らしいわ。いや BELL研の名前すら知らないだろうな。

おまけにオシロが、「波形観測不向きな商品なことが2014年動画で世界にしれわたって」いる。

Ver 00.04.02(対策版・正常化)からいいらしいが、、softで波形が異なるのもいいのかな??

味付け次第で真値が見えない罠だね

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Tien10

553401_3

通称:5μs Jitter Issue とよばれるオシロの特徴ですって。

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そのまま100kHzでも遅延 。これ測定器RIGOL 1054おかしいんじゃないかな。立下りだけ遅延だよ。

Nnba1

この状態を正常動作と称するらしい。 ここ。 ここ

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立下がりだけ遅延しているが、ご本人はオシロをよめないらしい。100kHzでなく 1kHzだよ。

ぱっとみておくれており 「この波形の意味がまったく理解できていない」文系人間。

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仕事で画像処理装置も設計してたので、こういう波形をみると遅延ぐあいで???となるのね。

もし波形が真値ならスイッチングヒズミが観測できる。20kHz信号いれると毛羽たっているが、デジタルじゃ無理らしいわ。(だから立ち上がり、たちさがりがイコールなのかを確認するのね)

波形は嘘をつかない。 波形をみるチカラのない者が嘘をつく。

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Tien101

遅延に気つかなくて幸せだね。文系人間でよかったね。

2015年公開動画ですわ。


YouTube: EEVblog #683 - Rigol DS1000Z & DS2000 Oscilloscope Jitter Problems

通称:5μs Jitter Issue で検索しちゃだめだよ、 気にしないで使ってる人間いるから、検索しちゃだめよ

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遅延原因の可能性は、

1:信号源が audio用でないことなのね。 ミスマッチ起因。

2:測定端子のインピーダンス不整合?

3: 測定器??

4. アンプ??

外部から原因真実はみえないが、測定器は嘘をつかないよ。ヒトは嘘をつくよ。

気つかなくていいねえ。波形をよみとれなくていいねえ。

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