「ぺるけ式 トランジスタ式ミニワッター Part5 19V用」で2023年に出品者に質問した内容

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2023年に「ぺるけ式 トランジスタ式ミニワッター Part5 19V用 の出品者」 に

効率とドライビングパワーの質問をした。 ここ

製作時にデータを取ってなきゃ、 パクリ転売ヤー確定ですね

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おそらく電流は1.2Aは流れるので抵抗損が生じない導体断面積が算出される。AF AMPなので表面積でなく断面積。 

バイアスに使うダイオードで音色が異なるので、「特性と音色」で決定するデバイスだ。   音が聞き分けられる耳を持っているならば、そこを明確にしなきゃならないデバイス。 明確にしたsiteは 少ない。これは意外である。         オイラは手元にあるdiode(1s1588等)を使っている。

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アンプ自作派でドライビングパワーを知らない者」ので、戦前の生まれらしい。
 
回答を見ると半導体回路の動作理論について学習していないこともゲロした。

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まとめ:

単なるパクリ品を販売しているだけだ。 技術的うらずけはない。 測定器ももってない。

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腕の良い大工は知識もしっかりもっておる。

「知識のない人物による作品質が高くなる道理はゼロ。」

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差動入力で ミラー電流のイコールいならないことを正しく紹介してあるSITE.

Headphoneampfig1

図中A と Bでは電位差2ミリV..

ぺるけ氏とおなじく等負荷でないので、電位差、電流差が存在する。 そこを隠さずに公開するSITEは信頼できる。

半固定VRで補正しても ミラー電流はイコールにはならない。人間が勝手に信じているけだ。

J と Kにおいてはイコールになりえない。常に J >>K の成立するのがSEPP アンプの特徴。 

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