外部からの信号受け案 :真空管ラジオ スマホから信号は インピーダンス4オームから32オームまで様々。搭載されているICによって異なる。おまけに直流が直にでてくるので、ダイレクトに真空管には掛けたくない。 そこで工夫が必要になる。 段間トランス使用例。ラジオ側インピーダンスは50Kオーム程度ほしい。6AV6等の入力Zは500Kオームなので、その1/10は欲しい。(ST-32では全然だめだった) オイラ、小型トランスで周波数特性のよい品をみつけられなかったので、アンプ基板化した。 Bluetooth派は、合法品をつかってほしい。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)