IFT調整中。tube loktal radio: ロクタル管ラジオを調整中


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IF球のカソード抵抗は2.2Kで確定中。

これよりIF ゲインを上げると550kHzあたりで帰還発振する。oscコイル(osc-220)のタップ点がまたまた変更になって売られていたかんじだ。タップ位置はもう少しそと側がベスト。

IFTの調整は、SSGからの電波信号で合わせる。 結線して合わせると、実際と3kHzほどズレる。 接地側からssg信号が入るのでその影響でIFT  センターがズレてあわせることに成功する。

455KCから上と下がわの分離具合が同じになるように、IFTを合わせる。 通電後1時間経過時と10時間経過時のズレが小さくなるように、1WEEKほど測定器とにらめっこになる。

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