前段の12AU7を最も直線性の美しい完全A級(Class A1)で動作させ、後段には名IC「LMC6482」を配置。
15.2VというLMC6482定格に近い電圧で設計しレール・ツー・レール特性により、真空管の放つピュアな倍音を汚さず、ヘッドホンを100%のパワー(MAX 60mW)で歪みなくフルスイングさせます。これも完全A級(Class A1)
SEPPも完全A級(Class A1)。耳ざわりの良いハッタリは一切なし。物理法則にのみ従う、低電圧ハイブリッドの最終回答です。
YouTube: X-YAHA 12AU7 CLASS A1, Single-Ended Class A1. pure-A1 sound. "Zero grid current". RK-373v1
YouTube: X-YAHA LMC6482にシャント抵抗3.3オームを入れて電圧監視。VR開閉時の電圧変化なし。OP AMP のCLASS A1動作確認した。 no sound.
マルチメーター9351eで計測して電位変化なし イコール電流変化ない。 つまり完全にclass A.
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YouTube: X-YAHA. SEPPのエミッター電位を監視した。 R=1.8オーム。RK-373v1
マルチメーター9351eで計測して電位変化なし イコール電流変化ない。 つまり完全にclass A.
diy audio 界隈で マルチメーターで測定してclass A になる ヘッドホンアンプは いままでなかった。 トラ技にも計測して証明した記事はない。 机上シミレーションは多数あるけどね。
