ガソリン、灯油のこと

イスラエルが仕掛けたイラン戦争だが、根底にはシオニズムがある。

約束された土地の奪還を彼らは予定しておる。

**************************************************************

イラン国内では、

FBIとCIAは、エプスタインがトランプに関する弱みを握っていることを知っていながら、彼が完全に弱みを握られていることを承知の上で大統領になることを許した。

イランでの惨事はその弱みによって引き起こされた。イスラエルが弱みを利用しただけだ。

これは信じがたいほどの、疑いの余地のない裏切り行為だ

との考えが主流だ。エプスタイン案件は多数の首脳経験者を巻き込んでおり、つい先日王族を追放された英国人もでている。

 
 
 

イスラエルが仕掛けるだろうとの情報は昨年11月には日本にきていた。オイラにも一応聞こえてきている。日本政府も 心の準備を進めていたはずだ。

ただ、ホルムズ海峡に機雷を撒くことはないだろうとは思っておったのはオイラ。

ガソリン、灯油の給油量制限検討していたことは3月5日にはこの田舎にも聞こえてきた。3月8日にはガソリン給油制限が都内で実施されていた。

備蓄量が270日分もないので、 270日ルールはどこかにいってしまったらしい。原油がこないので、精製プラントは稼働率をさげた。先々、ゴミ袋もこまることになる????

 
 

宗教戦争、民族戦争なので出口はない。クルド人も暗躍しており、混沌としている。5000万人のクルド人も国を持ちたいだろう。 セーヴル条約を反故にされたクルド人はイギリス、フランス、ロシアに対して怒っている。

 イランの亜音速ミサイルはかなり優秀で飛行しながらクネクネ軌道で飛ぶことができる。迎撃が飛んできても放物線で落下しにくいので、演算処理結果とはちがう軌道で落下してくる。結果、迎撃に失敗する。 西側報道ではでてこないが、 結構なダメージがイスラエル側にでたらしい。位置精度は自動車と同様に、民間gpsを使っていてもプラスマイナス1m地点には落とせる。気温と湿度起因の空気密度があるので、その影響で到達精度は落ちる。 

 日本は仏教でよかったと思う。

コメント(0)