オイラの興した基板RK-40がのった 「自称 整備品」
「オイラ設計のRK-40は スマホ信号源にしてある。」 スマホ音源で実験しつつ、入力値数値がよくなる入力抵抗にしてある。入力インピーダンス8~64オームに対応。
しかしbluetoothからのノイズ(10mV程度ある)は、そのまま真空管回路に流れる。 ぺるけ氏測定値はノイズ5mV. そこで彼は、フイルターとインピーダンス変換回路をいれて使用した。
残留ノイズ0.3mVを注目する分野なので、ノイズ強さが10mVも生じる製品をそのまま使うのは、相当に頭が悪い。
商品はこれ。
ゼロから考えるオツムがないから、安直に市販品でまとめた例。
bluetoothkからのノイズは、放置されています。
bluetoothは電波ノイズ塊なので、マイ基板化は無理です。
bluetooth動かしたら、その電波で無線lanはマスクされた。オイラはbluetooth辞めた。
オイラは ノイズ無しで鳴らしたい派。bluetoothは実験だけはして、ノイズ散布基板だとわかっている。
「ノイズまみれでもいいから、使う」需要が、あるなら基板化してみる????
******************************************
IFTの樹脂ベースに発熱痕がある商品。
隣の球の発熱がすごいのか?。内部Cが絶縁度低下で熱をもったか?
IFTは調整したほうがいいよ。黒色化する原因は調べたほうがいいよ。
