プリント基板でつくる1球ラジオ。単球ラジオの第13弾 その3 写真の高周波チョークは製造終了品。2024年11月ころから市場から消えた。 インダクタンスが同じでも他製品は、ラジオ負荷としては悪い。 おそらくはQが違う。 RFC負荷で一番性能がよかったのは NPOラジオ少年製立型。 2012年ころの実験記事にしてあると思う。 サトー電気にも古いタイプの立型が残っていたので、いくつ残ってますか? とは相談してみた。 ゲインがさほど取れない単球ラジオなので、感度が取れる部品で構成したい。 机上エンジニアには、理解できないと思うよ。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)