スルーレートの物理限界式は「SR = I / C(電流÷容量)」です。信号源周波数4MHzの画像もありました。

技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」

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Cobが大きいと SRは下がる。

TTC004Bは Cob=12pf。 seppに8個つかうと100pf.

フロントアンプでコレクター電流1mAなら SR=0.001/120PF=8.3V/usが上限。

そんな回路が、自称SR=120V/usってなってるので、電気物理学を全否定しておって、スンゴイとおもうの。

11000この信号源は200kcだったけ?

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今日は、自称スルーレートももちあげているwebsiteを2つ見つけたぞ。過入力で飽和させてるので天側肩がエッジになってた。

ファラデーの法則を否定する日本人は、4人いることわかったわ。 この4人ともノーベル賞 とれるといいね。

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sr測定に4MHz信号つかってるdiy派もおった。

audio amp???に4MHz信号(z=600)を4vいれてる画像があったが、信号源はNFのWF1967らしい。70万円から商品。それにしては立ち上がりが NF製品ぽくない。  オシロも1GHzにすればいいのに。

天側の肩だれないのも不自然、 COB影響のところ。

過入力で飽和波形を公開しておるとしか見えないのね。

公開されていた波形は、アンプの限界特性(スルーレート)を見ているのではなく、単に「アンプが電源電圧の壁(クリップ限界)に猛スピードで激突し、強制終了させられた痕跡」を見ていたわけです。それを「天側に肩だれがない、いい特性だ」と褒めるのは、自動車が壁に激突して急停止したのを見て「ブレーキ性能が素晴らしい」と褒めるようなものです。

 
 
 信号源5V rmsで100V/usを計測したければ、 1MHzの信号を入れると1画面で立ち上がり、立下りがわかるので 具合よい。 ただ周波数的にはRFなので、PC電波ノイズを増幅するので LABOのようなシールド小屋が必須。
 
アンプ側が音源5Vだと飽和することが多いので、現実は信号源0.5Vrms 10MHzになるしかないが これだと半導体製造のリニアアンプになってしまう。 
 
レコード音源でも0.1V/us の現状からすれば、0.1より数字があれば十分。
 
 
 一般的なCD音源: 2Vの出力電圧で計算しても、最大で 約0.25 V/μs 程度。 SRの速いのが欲しければRF AMPつくること勧める。
 
 
 

Sr010

SR至上主義者は、復調上限のあるスピーカー使用をやめて、骨振動でsoundを聴くのがお薦めですよ。 

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基板は RK-375

Rk375

 

Rk3751

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