テクニクスclass aa の小出力アンプ基板。サンドマン博士のclass S。

Ss_2_4

Class_s01_4

Tec5_2

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動作させてみた。

P1010001

P1010006

4558 + 4558 で動作ok.

ne5532+4558で動作ok

ne5532 +lm358で動作ok.

だが、写真ではわかりにくいが 1Hzから3Hzですべて なにかが重畳しておる。

dc電源から60hzもれ??によくにた挙動をしておる。 発振といわれりゃ発振だが、ここまで低いのは 超レア。 。 

OP アンプ ゲインをさげると小入力で電圧の壁を叩いた。挙動が通常とはちがう。TR3のエミッターフロアが中心電位にないような挙動。調整用抵抗は入るので計測しつつ進める。

現状 10K:470Kのまま。200Hzでゲインピークになってる。おかしい。発振によるq上昇ぽいわ。

その原因:サンドマン博士のtr3エミッター電位が1/2vccより高く、後段 op ampが泣いてたわ。

tr1のコレクターに820オームを入れて 電圧関係が成立するようにしたわ。

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