物質内の電子? 移動速度が違うから、電子移動の結果として生じる 音楽は音源同一でも 空間に伝搬する段階でアンプ個体差でるいよ

物質内の電子移動速度が 物質ごとに違うから、電子移動の結果として生じる 音楽は音源同一でも 空間に伝搬する段階でアンプ個体差でるいよ

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ICでは シリコンの厚み差のよる音の差。 添加物による音の違い

コンデンサーでは 液体コン と固体コンの伝達係数の違い。

プリント基板でが、 片面 と 両面では音が違う。 多層より片面が音がいい。

電源系は フラフラしているとエモ音に化けることがあるので ここは難しいのね。電源のサジ加減データはない。 通常は最大出力値の5倍供給する容量が必要。これ1943年ころからに基本。計算式もあったはず。

0.1μsの過渡応答具合でエモ音加減がかわるので、大メーカーはデータを持っておるはずだが、それはトップシークレット。 diyには反映できない。

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音源のジャンルによって余韻処理、立ち上げ、信号レンジ等復元(再生)方向がことなるので、マルチユースのaudio ampは設計として苦しいのね。

音楽ジャンル 音源の特徴 と 復元方向 アンプ設計への要求(理想) 他ジャンルへの弊害(設計の苦しみ)
🎻 クラシック
(交響曲・大編成)
広大なダイナミックレンジ
ホールの微小な空気感、消えゆく繊細な余韻の階調(解像度)が命。
残留ノイズ(ノイズフロア)を極限まで低くし、大音量でも電圧がビクともしない圧倒的にガチガチで強固な電源。 電源も回路も優等生になりすぎ、ジャズやロックに必要な「タメ」や「押し出し感」が消えて冷たくて退屈な音になる。
🎷 モダンジャズ
(50〜60年代等)
超高速な立ち上がり
サックスのカスレ、シンバルの鋭さなど、生々しい過渡応答(0.1μs)の再現。
時間軸を狂わせるNFBを減らした高速回路。ダイナミクスに同期して適度にフラフラ(サグ)するエモい電源。 クラシックを鳴らすと、低域の制動(ダンピング)が甘くなり、ホールの広大な音場がブレて定位がドロドロに濁る。
🎧 現代ポップス
(EDM・海苔音源)
限界まで圧縮された信号
コンプレッサーで海苔のように詰まった高音圧。重低音が途切れず持続する極端な信号レンジ。
常に最大パワー近くを要求されるため、大電流を連続供給でき、熱変調(サーマル歪み)を起こさない超タフな熱設計と電源。 微小信号の「陰影」が消え、クラシックやアコースティックを鳴らすと、平面的でガサガサした耳障りでうるさい音になる。

youtubeで聴いてても信号レンジは50dBくらいなんだよ。コンプして40dBわってあるとおもえるのもあるし、歪んでるのもあるし、 YOUTUBERは気つかないのか???

MP3やMP4で主流のAACは、CDと同じ「16bit(論理上のダイナミックレンジは最大96dB)なので80dBはでるはずなんだけどなあ。

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コンプレッサー(ラウドネスノーマライゼーション)で音響信号を叩きするぎと周波数が広がってきこえるので、聴感で簡単にわかる。 3%程度叩いているだけならわからん。テレコのALCも3%設定だよ

無線で過度にコンプさせると単音がひろくまる(太くなる)

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いま流行りの audio用 C級AMPを紹介します。

1: 有名なのが「Innocent Key」「俺だけ音質アップな基板」

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トランジスタを無バイアスで使いました。

考案者が自画自賛中なので画像はっておきます。

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2:新西電子から発売予定の無帰還デスクリートアンプ HPA-7

Hpa712_07

特徴は、

1:天地波形が断させたこと。その断によって波形は不感帯が生じ、C級動作になること。バイアス電位、バイアス電流をケチるのが新西電子のセオリーにて、sepp部は従前同様にC級動作確定します。

2:lower信号がseppに到着する以前に、upper信号起因のnfbがかかること。これを「新西電子式 エスケープNFB」と命名しました。

3:SEPP部から CとRの直列共振でエスケープNFBを掛けていること。相によっては発振が簡単になります。

打ち込み系音源に最高です。JAZZや和楽にはむきません。シューマンのクラシックにはむきません。

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