雑誌公開回路では発明の権利はうまれない。権利取得に日本では70万円こえする。 貧乏人には申請無理だね。弁理士よりオツムがよければ自前申請できるが、それでも25万円程度安くなるだけ。オイラの名を知ってれば特許SITEでしらべると8つほどHITする。
英国でも日本では権利侵害により被害を受けたものは裁判できる。しかし、総被害額の1/100を供託する必要がある。 Aubrey Max Sandman 博士に1億円準備できるわけもなく、発明者は別の形で まねした と戦うのです
松下が発明者の同意レスで、 CLASS AA のaudio製品を販売しておったので1998年に英国で発明者から提訴されて、裁判になった。https://www.casemine.com/judgement/uk/5a8ff8d060d03e7f57ecdbdc#。権利は発明者サンドマン博士で確定。
これも あって まねした と深くきざまれるのでした。 まねした の製品を買う時には思い出してね。かねで裁判結果を買えるのは 民主主義の負の特性。
と云うことで サンドマン博士の1982年発明回路です。 英国でしらべてね。
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サンドマン:オリジナルでは C-AMP 分担は87%.
テクニクス 定数では C-AMP 分担は74% (発明者より劣る設計)
オイラが興した図面では、 C-AMP分担は99%。
「サンドマン博士 RK-371」 で検索。
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「 テクニクス版は サンドマン博士の回路より 改悪されておる点」の要点
1:ブリッジ回路定数の改悪(z と 電流ゲイン過多)。
2: ダイオード入れop ampの採用
3:電圧 op ampのdcを直に電流 op ampに接続にて、電流バランスが不安定。(博士回路ではbuffer いれてる)
ここを争点にすればサンドマン博士が勝ったのに。
サンドマン博士の名誉のために、本文記述した。
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オイラも 弁理士法人に 名義冒用( 同意なき 出願 )されたので 提訴した。
